明日、宮城県東松島市に、炊き出し隊の一員として、お伺いに参ります。

おいしい料理、心を込めて作らせていただきます。

被災地の皆様に、お助けできることは、ほんの小さいことではありますが、

皆様と笑顔を交わしあい、
心が少しだけでも元気になれるように、
お手伝いさせて頂きます。

どうぞ楽しみに待っていてくださいね!


今朝方見た夢は面白かったなぁ。

もめんとは、自分以外は、オカマな方々と7人くらいで、広くて素敵なマンションで共同生活をしている。

一部屋に2人ずつの相部屋で、もめんともとあるオカマさんと一緒の部屋である。

同居人の中にマツコ・デラックスもいるのだが、マツコだけは10畳ほどの部屋を一人で使っていた。

もめんとは、いつもマツコの部屋に入ってはくつろいでいる。
趣味のいいベッドやドレッサーでしつらえた部屋だった。


夜はオカマさん達のそれぞれの友人達もやってくるので、
ダイニングは14~5人のにぎやかなディナータイムになる。


マツコが仕事から帰ってきて、食卓についてから、もめんとと延々と会話をする夢だった。


もめ「マツコ、オカマのくせに部屋の家具の趣味がいいね。」


マツコ「あんたさぁ、なんでいつもアタシの部屋で過ごしてんのよ!」


もめ「だって一番広い部屋で素敵なんだもん。
ダブルベッド気持ちよさそうだね。
もめんとも今夜からマツコの隣に寝せてよ。」


マツコ「いやよ~!アタシ眠る時は、ひとりがいいの。
あんたジャマだから絶対ダメ。」


もめ「それはそうと、昨日いい夢見たんだよ。
マツコがひいきにしてるチャイニーズレストランあるでしょ。」


マツコ「あぁ、あそこね。」


もめ「そこで、もめんととマツコと美輪明宏さんと3人で食事しながらいろんな話する夢。」


マツコ「へぇ~!」


もめ「マツコも美輪さんも芸術の分野に造詣が深くて、博学で、話し聞いてて全く飽きないの!楽しい夢だった。
またあのレストランに食べに行こうね!」


マツコ「(にこにこしてうなづく)」


この日の夕食はパスタ。
「ねぇタバスコとってよ~!」など、いろんな会話が飛び交う。


いつも人が出入りしている騒がしい家なのに、
とっても居心地のよい空間だった。


濃いけど、楽しい夢だったなぁ!


2日遅れだけど、ヨンハ誕生日おめでとう。

あなたと同じ時を確かに過ごせたことはずっと忘れないよ。

ずっと大好きです。


永遠の片思いをヨンハへ…。


ガラになく乙女。
ビールのせいだな。