最初の失敗作をお見せします 正直に言います。 最初はひどい出来でした。 顔が不自然。 背景がちぐはぐ。 歴史感ゼロ。 「これは無理かもしれない」 何度も思いました。 でも、やめませんでした。 なぜなら、 街道の物語を形にしたい気持ちは 本物だったからです。 何十回もやり直しました。 うまくいかない時間のほうが 圧倒的に長かった。 でもその時間があったからこそ、 今の形に近づきました。 あなたは、 最近あきらめかけたことはありますか?