気温
今日、近くの書店に行ったのだが、その途中で感じたことは
暖かい
二月の気温じゃない。
普通、一月二月は真冬の時期。
それにも関わらず、雨が降り、道路はアスファルトがほとんど出ている状態
四月みたいだ。
暖かいと言っても本州からすれば「冬じゃん」って思うくらいの気温だろうけど、こっちからすれば「いや、春だよ」って感じだ。
このまま溶けてくれるなら良い。
ただ、夜になると冷えて氷になる。これが本当にやっかいだ。
滑る。
さらにデコボコがあるから、スケートリンクよりタチが悪い。
こっちを知らない人は、凍っていてもデコボコになっていれば滑らないとか、安全だと思うのかもしれないが、
実際は全く逆だ。
凍ったデコボコ道ほど危険なものはない。
説明しにくいが、とにかく凍ったデコボコ道は非常に危険なのだ。一番転倒を招く。
だから、中途半端な滑り止めの土撒きや、雪溶けの黒い石撒きは、その場は良いかもしれないが翌日には逆効果となっている。
撒くなら最低でも30cmは積もるくらいの土を撒くべきではないだろうか。
と、書店の入り口に撒かれた土を見てふと思った。
暖かい
二月の気温じゃない。
普通、一月二月は真冬の時期。
それにも関わらず、雨が降り、道路はアスファルトがほとんど出ている状態
四月みたいだ。
暖かいと言っても本州からすれば「冬じゃん」って思うくらいの気温だろうけど、こっちからすれば「いや、春だよ」って感じだ。
このまま溶けてくれるなら良い。
ただ、夜になると冷えて氷になる。これが本当にやっかいだ。
滑る。
さらにデコボコがあるから、スケートリンクよりタチが悪い。
こっちを知らない人は、凍っていてもデコボコになっていれば滑らないとか、安全だと思うのかもしれないが、
実際は全く逆だ。
凍ったデコボコ道ほど危険なものはない。
説明しにくいが、とにかく凍ったデコボコ道は非常に危険なのだ。一番転倒を招く。
だから、中途半端な滑り止めの土撒きや、雪溶けの黒い石撒きは、その場は良いかもしれないが翌日には逆効果となっている。
撒くなら最低でも30cmは積もるくらいの土を撒くべきではないだろうか。
と、書店の入り口に撒かれた土を見てふと思った。
今日の結果
民法は昨日の復習と、さらに相続の続き(2時間半)
会社法の最初の復習
不動産登記法は一昨日の復習
行政法は喋りプリントと、行政事件訴訟法の足りない部分の喋りプリントを作成。
明日は不動産登記法だ。
(不動産登記法と会社法・商業登記法は、三日に一回のペースで先に進んでいくことにする)
ただ、司法書士の予備校通いは、時間的な問題やリスクから、やはり不可能に近くなってしまったので、登記関係はあまり力を入れないようになるかもしれない。
それでも登記法の勉強は、基礎となる民法や会社法の力を付けるために(復習に)物凄く役に立つので、継続はしたいと思っている。
会社法の最初の復習
不動産登記法は一昨日の復習
行政法は喋りプリントと、行政事件訴訟法の足りない部分の喋りプリントを作成。
明日は不動産登記法だ。
(不動産登記法と会社法・商業登記法は、三日に一回のペースで先に進んでいくことにする)
ただ、司法書士の予備校通いは、時間的な問題やリスクから、やはり不可能に近くなってしまったので、登記関係はあまり力を入れないようになるかもしれない。
それでも登記法の勉強は、基礎となる民法や会社法の力を付けるために(復習に)物凄く役に立つので、継続はしたいと思っている。
評価
昨日の評価
民法は相続(三時間くらい)
不動産登記法は昨日の復習(三十分く らい)
会社法は会社の役員まで終わった。(全部で四時間くらい)
取締役会設置会社は監査役があるとか、
委員会があるのは会計監査人がいるとか、
こんな感じの基本的なこと9個くらいが、角度変えて問題出されたら太刀打ちできん。
てかこれも間違ってるかもしれない。
やっぱ会社法は話聞かないとツライ。
行政法やり忘れた。
今日は行政法からだ。
民法は相続(三時間くらい)
不動産登記法は昨日の復習(三十分く らい)
会社法は会社の役員まで終わった。(全部で四時間くらい)
取締役会設置会社は監査役があるとか、
委員会があるのは会計監査人がいるとか、
こんな感じの基本的なこと9個くらいが、角度変えて問題出されたら太刀打ちできん。
てかこれも間違ってるかもしれない。
やっぱ会社法は話聞かないとツライ。
行政法やり忘れた。
今日は行政法からだ。
そもそも
そもそも私は、困ってる人(不当な理由なくそうなった人)を助けたいという所を軸に職を探した。
それが警察官だった。
色々バッシングはあるが、どんなにバッシングされようと警察官は個人であって、一人でも出来ることはあると思ったからだ。
自力執行が出来るのも魅力だ。何かあったとき、逃げるのではなく向かっていけるのもよい。
公の安全を維持するためにある。
ではなぜ司法書士が出てきたか?
それは、自力執行は出来ないが、債務整理や訴状作成、少額訴訟代理など、違法な行為から民を助けることができる。と知ったからだ。
ついでにお金もたくさん入ってくる。
組織に縛られない一国一城の主であり、普通の人はなっていないのが魅 力だ。
どちらも人助けなのだ。
難易度は断然に司法書士が上なのだから、余計に行くか行かないか迷う。
それが警察官だった。
色々バッシングはあるが、どんなにバッシングされようと警察官は個人であって、一人でも出来ることはあると思ったからだ。
自力執行が出来るのも魅力だ。何かあったとき、逃げるのではなく向かっていけるのもよい。
公の安全を維持するためにある。
ではなぜ司法書士が出てきたか?
それは、自力執行は出来ないが、債務整理や訴状作成、少額訴訟代理など、違法な行為から民を助けることができる。と知ったからだ。
ついでにお金もたくさん入ってくる。
組織に縛られない一国一城の主であり、普通の人はなっていないのが魅 力だ。
どちらも人助けなのだ。
難易度は断然に司法書士が上なのだから、余計に行くか行かないか迷う。
そのため
今選べる選択肢は
①司法書士を諦めて、今年の行政書士を狙い、それ以降は警察官採用試験を狙う
②思い切って司法書士を狙い、ミスってもさらに翌年まで粘る。その後さらにミスった時に警察官を狙う。
③司法書士は狙うが、一発合格出来なければ素直に諦めて警察官と行政書士を狙う。
④司法書士に一発合格し、警察官も合格してから、どっちに行くか決める。
一番楽なのが①
一番の理想は④
一番現実味があるのが③
絶対ないのが②
③は、それまで掛かった金はどうすんのかと言ったのがある。まぁ、これを人生の一度や二度の失敗と言うのかな。
④の場合は、仮に警察官に行ってもその後の人生においては役に立つ可能性がある。
①司法書士を諦めて、今年の行政書士を狙い、それ以降は警察官採用試験を狙う
②思い切って司法書士を狙い、ミスってもさらに翌年まで粘る。その後さらにミスった時に警察官を狙う。
③司法書士は狙うが、一発合格出来なければ素直に諦めて警察官と行政書士を狙う。
④司法書士に一発合格し、警察官も合格してから、どっちに行くか決める。
一番楽なのが①
一番の理想は④
一番現実味があるのが③
絶対ないのが②
③は、それまで掛かった金はどうすんのかと言ったのがある。まぁ、これを人生の一度や二度の失敗と言うのかな。
④の場合は、仮に警察官に行ってもその後の人生においては役に立つ可能性がある。