憲法と民法の勉強方針
憲法は、当分やらん。
てか、あれは人権の判例(100個くらい)と41条以降の条文だけで良い。それ以上が本試験で問われたら、みんな分からないから出来なくて良い。
民法は四月までに今年度の法職講座全て(抵当権と親族以外)復習する。
四月以降は新たに始まる法職講座を受けるから、大丈夫。
民法は今まで通りやればもう心配はない。
てか、あれは人権の判例(100個くらい)と41条以降の条文だけで良い。それ以上が本試験で問われたら、みんな分からないから出来なくて良い。
民法は四月までに今年度の法職講座全て(抵当権と親族以外)復習する。
四月以降は新たに始まる法職講座を受けるから、大丈夫。
民法は今まで通りやればもう心配はない。
会社法の勉強方針
会社法は、今月中はオートマチックシステム会社法をやる。
あれは、株式、機関、役員が詳しく載っているため、今の時期の試験対策には良い。
細すぎる論点もあるが、今月中はやっておいても良いだろう。
四月以降は大学の授業と法職講座を主にやる。それまではこれでいく。
あれは、株式、機関、役員が詳しく載っているため、今の時期の試験対策には良い。
細すぎる論点もあるが、今月中はやっておいても良いだろう。
四月以降は大学の授業と法職講座を主にやる。それまではこれでいく。
行政法の勉強方針②
考える肢と同時平行でやらなければいけないのが、(てかこっちが主になるのが)喋りプリント毎日復唱だ。
行政法は特に条文が大事なため、条文ベースの喋りとなる。
今は大雑把な所だが、いづれは細い部分と、関連する判例を入れて喋っていきたい。
特に行政事件訴訟法はなぜか判例が異常に多いので、取捨選択をキッチリしなければいけない。
行政法は特に条文が大事なため、条文ベースの喋りとなる。
今は大雑把な所だが、いづれは細い部分と、関連する判例を入れて喋っていきたい。
特に行政事件訴訟法はなぜか判例が異常に多いので、取捨選択をキッチリしなければいけない。