物権終了!!
行政書士試験では物権は2問くらいしか出ないので、あまり重要ではないのだが基礎的なことをしっかり覚えていれば得点が可能なため、落とせない。
総則や債権、親族相続との複合問題を入れるともう少し増えるが、それも一つ一つの基礎をしっかり覚えていれば答えを導き出せる。
(これはまぁ司法書士試験の民法でも同じだが)
行政書士試験の民法で一番気をつけなければいけないのが債権。
ここは記述でも必ず問われるので本当に細かい所(基礎の中の)までやらないと全滅してしまう。
今日は、債権の復習は相殺までだ。
総則や債権、親族相続との複合問題を入れるともう少し増えるが、それも一つ一つの基礎をしっかり覚えていれば答えを導き出せる。
(これはまぁ司法書士試験の民法でも同じだが)
行政書士試験の民法で一番気をつけなければいけないのが債権。
ここは記述でも必ず問われるので本当に細かい所(基礎の中の)までやらないと全滅してしまう。
今日は、債権の復習は相殺までだ。
なんか
こうやって復習用のプリント作ってると、いかに今までの学習量が少ないかと気付いた。
こんなに勉強する所あったのか・・・と。
やればやるほど、前回の試験で落ちた原因が見えてきて複雑になる。が、原因を一つ一つ潰せば必然と合格出来るので、根気よく続けたい。
まぁ特に、判例のやってなさにはビックリした。
今はもう、条文勉強だ。過去問に沿って条文と判例を引き、全く出てない所は、大事な所以外はやらない様にしている。
今日は昨日と同じ所だ。
債権者代位権、連帯債務まで終わった。
こんなに勉強する所あったのか・・・と。
やればやるほど、前回の試験で落ちた原因が見えてきて複雑になる。が、原因を一つ一つ潰せば必然と合格出来るので、根気よく続けたい。
まぁ特に、判例のやってなさにはビックリした。
今はもう、条文勉強だ。過去問に沿って条文と判例を引き、全く出てない所は、大事な所以外はやらない様にしている。
今日は昨日と同じ所だ。
債権者代位権、連帯債務まで終わった。
3月になって
3月になって携帯を代えたんだが、操作がめっちゃしずらい。
まぁ、携帯を代えた時って最初は大体そうなるもんだ。
ただ、この携帯はボタンが小さく、思ってもいない文字が出たり変換されたりで非常に困惑する。
特に『か』の上がクリアボタンなので、『か行』を打ってるのに文字が消えていくことがたまにあるので焦る。
今日は、三日目なので今まで+2枚追加でやった。
3月中は民法と行政法(地方自治法以外)の喋りを大事にやっていきたい。
まぁ、携帯を代えた時って最初は大体そうなるもんだ。
ただ、この携帯はボタンが小さく、思ってもいない文字が出たり変換されたりで非常に困惑する。
特に『か』の上がクリアボタンなので、『か行』を打ってるのに文字が消えていくことがたまにあるので焦る。
今日は、三日目なので今まで+2枚追加でやった。
3月中は民法と行政法(地方自治法以外)の喋りを大事にやっていきたい。
基本書と過去問
次の行政書士試験を受けるなら、普通、基本書も過去問も買い替えないのかな。
私も、基本書はもう要らない。
内容がある程度分かれば条文と判例、過去問で勉強するのが一番良い方法だと感じている。
基本書ってのは、『条文の補助』として使うべき物なんだと二年目になって気付いた。
なので、基本書は購入しない。すでに通信のと伊藤塾の、民法は法職講座で使用したスタートアップがあるので十分だ。
しかし、過去問はちょっと困っている。
今持っている過去問は、某有名通信講座の物なのだが、勉強を始めたのが9月頃だったこともあり
『過去問集』+『平成18年度』+『平成19年度』
と三つがあり
さらに『平成20年度本試験』の問題と解答(早稲田のセミナー)があるといった状況なため
過去問の使い勝手が非常に悪い状態にある。
これってさすがにマズイ。
20年度勉強中にもそれは感じていたのだけど、21年度に入るのを機に買い替え様と思っている。
個人的には早稲田セミナーの書籍は、内容が濃く、無駄もほとんどないため、結構好きだ。
ただ、高い。行政法だけで3700円くらいだった。
値段の高い理由は、解説がしっかりしているからだと思われる。
各科目ごとだから、全部買ったら結構な値段となる。が、各科目というのが良い。
買うなら民法と行政法のみで、他は要らない。
また、早稲田セミナーの過去問は肢別一問一答がある。
これは一冊だけだが、4000円くらいしたんじゃないかなぁ。
LECは、法令と一般知識の二冊だけで、安い。合計で3000円ちょっと。
内容は10年分。
21年度用のは書店で見ていないのでどんなのか分からないが、20年度用のはコンパクトで持ち運びが便利な様だった。
他の出版社のも色々あるが、私が法律系資格で検討するものと言うと、この二社かなと。
ただ、今回の過去問の使い方や、値段を考えると行政書士の過去問は、(司法書士も)LECかなと思った。
私も、基本書はもう要らない。
内容がある程度分かれば条文と判例、過去問で勉強するのが一番良い方法だと感じている。
基本書ってのは、『条文の補助』として使うべき物なんだと二年目になって気付いた。
なので、基本書は購入しない。すでに通信のと伊藤塾の、民法は法職講座で使用したスタートアップがあるので十分だ。
しかし、過去問はちょっと困っている。
今持っている過去問は、某有名通信講座の物なのだが、勉強を始めたのが9月頃だったこともあり
『過去問集』+『平成18年度』+『平成19年度』
と三つがあり
さらに『平成20年度本試験』の問題と解答(早稲田のセミナー)があるといった状況なため
過去問の使い勝手が非常に悪い状態にある。
これってさすがにマズイ。
20年度勉強中にもそれは感じていたのだけど、21年度に入るのを機に買い替え様と思っている。
個人的には早稲田セミナーの書籍は、内容が濃く、無駄もほとんどないため、結構好きだ。
ただ、高い。行政法だけで3700円くらいだった。
値段の高い理由は、解説がしっかりしているからだと思われる。
各科目ごとだから、全部買ったら結構な値段となる。が、各科目というのが良い。
買うなら民法と行政法のみで、他は要らない。
また、早稲田セミナーの過去問は肢別一問一答がある。
これは一冊だけだが、4000円くらいしたんじゃないかなぁ。
LECは、法令と一般知識の二冊だけで、安い。合計で3000円ちょっと。
内容は10年分。
21年度用のは書店で見ていないのでどんなのか分からないが、20年度用のはコンパクトで持ち運びが便利な様だった。
他の出版社のも色々あるが、私が法律系資格で検討するものと言うと、この二社かなと。
ただ、今回の過去問の使い方や、値段を考えると行政書士の過去問は、(司法書士も)LECかなと思った。
民法復習
債権総論を復習。
特定物債権や、危険負担、債務不履行について。
あとは行政法の一般的法理論。
今日は二枚。
明日も同じ所。
三日目は同じ所プラス二枚。
復習は、最初は楽。知識が曖昧だから、やってできた時の達成感がある。
それを継続してやることが凄く苦痛なのだ。
だって、分かってるんだもん。もう当たり前になってるし、最初は1時間くらい掛かった復習が20分で終わるような範囲。
その当たり前のことを忘れないよう繰り返して復習することが辛い。
復習ってのは、頭に入れるためにすることじゃなくて、忘れないようにすることなんだ。
こうやって国家資格の勉強してていつも思うことが、高校の時テストで絶対もっと良い点数取れた、ってこと。
大学の講義聞いててもそうだったけど、自分で行政書士の勉強して法職講座出て、余計に高校の勉強(特に社会や歴史)がいかにやりやすいかって気付いた。
でも、英語・数学・化学・古典はムリだ。
まぁ、もう、どうでも良いんだけどね。
とにかく、司法書士か行政書士はやるぞ。
特定物債権や、危険負担、債務不履行について。
あとは行政法の一般的法理論。
今日は二枚。
明日も同じ所。
三日目は同じ所プラス二枚。
復習は、最初は楽。知識が曖昧だから、やってできた時の達成感がある。
それを継続してやることが凄く苦痛なのだ。
だって、分かってるんだもん。もう当たり前になってるし、最初は1時間くらい掛かった復習が20分で終わるような範囲。
その当たり前のことを忘れないよう繰り返して復習することが辛い。
復習ってのは、頭に入れるためにすることじゃなくて、忘れないようにすることなんだ。
こうやって国家資格の勉強してていつも思うことが、高校の時テストで絶対もっと良い点数取れた、ってこと。
大学の講義聞いててもそうだったけど、自分で行政書士の勉強して法職講座出て、余計に高校の勉強(特に社会や歴史)がいかにやりやすいかって気付いた。
でも、英語・数学・化学・古典はムリだ。
まぁ、もう、どうでも良いんだけどね。
とにかく、司法書士か行政書士はやるぞ。