〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -331ページ目

今年はマジ

今はまだまだエンジンが掛かっていないけど、暖かくなって朝の寒さから逃れられるようになったら、マジでやる。


六法も買ったし、答練会パックも申し込む。


今年は

択一

基礎法学1問
憲法2問
行政法11問
地方自治法3問
民法8問
商法・会社法3問



多肢

憲法4点
行政法12点



記述

行政法10点以上
民法30点以上
(計40点以上)



一般知識

政治経済社会3問
情報系3問
文章理解2問



合計得点200点が目標である。

20点余計に多いのは、前回みたくあと5問足りないという状況にならないよう、5問くらいならミスっても良いということだ。

また、それ以上は必要ないという意味も入っている。


この、『200点以上は必要ない』という考え方は凄く大事なことで、非常に勉強しやすい。

今年はマジでやる。

地方自治法の勉強方針

9割方は喋りプリントが完成した。


あとは解答を作ってからか、作らないでこのまま印刷すれば完成だ。


住民訴訟、請求、条例など、条文からかなり細い所まで作った一番の自信作だ。


3問は取れるべ。

情報保護法の勉強方針

情報法はひたすら作った喋りプリントを喋る。


ただ、情報通信分野はまだ対策の立てようがない。困った。

憲法と民法の勉強方針

憲法は、当分やらん。


てか、あれは人権の判例(100個くらい)と41条以降の条文だけで良い。それ以上が本試験で問われたら、みんな分からないから出来なくて良い。

民法は四月までに今年度の法職講座全て(抵当権と親族以外)復習する。

四月以降は新たに始まる法職講座を受けるから、大丈夫。

民法は今まで通りやればもう心配はない。

会社法の勉強方針

会社法は、今月中はオートマチックシステム会社法をやる。

あれは、株式、機関、役員が詳しく載っているため、今の時期の試験対策には良い。


細すぎる論点もあるが、今月中はやっておいても良いだろう。


四月以降は大学の授業と法職講座を主にやる。それまではこれでいく。