今年はマジ
今はまだまだエンジンが掛かっていないけど、暖かくなって朝の寒さから逃れられるようになったら、マジでやる。
六法も買ったし、答練会パックも申し込む。
今年は
択一
基礎法学1問
憲法2問
行政法11問
地方自治法3問
民法8問
商法・会社法3問
多肢
憲法4点
行政法12点
記述
行政法10点以上
民法30点以上
(計40点以上)
一般知識
政治経済社会3問
情報系3問
文章理解2問
合計得点200点が目標である。
20点余計に多いのは、前回みたくあと5問足りないという状況にならないよう、5問くらいならミスっても良いということだ。
また、それ以上は必要ないという意味も入っている。
この、『200点以上は必要ない』という考え方は凄く大事なことで、非常に勉強しやすい。
今年はマジでやる。
六法も買ったし、答練会パックも申し込む。
今年は
択一
基礎法学1問
憲法2問
行政法11問
地方自治法3問
民法8問
商法・会社法3問
多肢
憲法4点
行政法12点
記述
行政法10点以上
民法30点以上
(計40点以上)
一般知識
政治経済社会3問
情報系3問
文章理解2問
合計得点200点が目標である。
20点余計に多いのは、前回みたくあと5問足りないという状況にならないよう、5問くらいならミスっても良いということだ。
また、それ以上は必要ないという意味も入っている。
この、『200点以上は必要ない』という考え方は凄く大事なことで、非常に勉強しやすい。
今年はマジでやる。
地方自治法の勉強方針
9割方は喋りプリントが完成した。
あとは解答を作ってからか、作らないでこのまま印刷すれば完成だ。
住民訴訟、請求、条例など、条文からかなり細い所まで作った一番の自信作だ。
3問は取れるべ。
あとは解答を作ってからか、作らないでこのまま印刷すれば完成だ。
住民訴訟、請求、条例など、条文からかなり細い所まで作った一番の自信作だ。
3問は取れるべ。
憲法と民法の勉強方針
憲法は、当分やらん。
てか、あれは人権の判例(100個くらい)と41条以降の条文だけで良い。それ以上が本試験で問われたら、みんな分からないから出来なくて良い。
民法は四月までに今年度の法職講座全て(抵当権と親族以外)復習する。
四月以降は新 たに始まる法職講座を受けるから、大丈夫。
民法は今まで通りやればもう心配はない。
てか、あれは人権の判例(100個くらい)と41条以降の条文だけで良い。それ以上が本試験で問われたら、みんな分からないから出来なくて良い。
民法は四月までに今年度の法職講座全て(抵当権と親族以外)復習する。
四月以降は新 たに始まる法職講座を受けるから、大丈夫。
民法は今まで通りやればもう心配はない。
会社法の勉強方針
会社法は、今月中はオートマチックシステム会社法をやる。
あれは、株式、機関、役員が詳しく載っているため、今の時期の試験対策には良い。
細すぎる論点もあるが、今月中はやっておいても良いだろう。
四月以降は大学の授業と法職講座を主にやる。それまではこれでいく。
あれは、株式、機関、役員が詳しく載っているため、今の時期の試験対策には良い。
細すぎる論点もあるが、今月中はやっておいても良いだろう。
四月以降は大学の授業と法職講座を主にやる。それまではこれでいく。