〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -332ページ目

商法の勉強方針

商法は出ても一問だから、やらなくても良いんだが、

喋りでやると50個くらいなため、これは少なくて楽なので、やっておく。

行政法の勉強方針②

考える肢と同時平行でやらなければいけないのが、(てかこっちが主になるのが)喋りプリント毎日復唱だ。


行政法は特に条文が大事なため、条文ベースの喋りとなる。


今は大雑把な所だが、いづれは細い部分と、関連する判例を入れて喋っていきたい。


特に行政事件訴訟法はなぜか判例が異常に多いので、取捨選択をキッチリしなければいけない。

行政法の勉強方針

考える肢は、まずは判例からやろう。


911肢、確かに完璧にすればそれなりの点は取れるんだろうけど、ちょっと非効率的だ。

てか、やっぱり復習が追いつかない。


そこで、その中には行政法判例百選Ⅰ・Ⅱの両方にある判例が、問題として全て収録されているため、まずはそれをやる。

今月中には判例の肢、全てを1日で復習出来るようにしたい。


そんで四月からは、行政事件訴訟法、行政手続法、行政行為の順で徐々に復習範囲を広げていく。

いつもなら

いつもなら、前日は全く勉強出来ず、その前の日も予定通り進まなければ

モチベーションが下がり、勉強がメンドクなるもんなのだが

今日は違う。


めっちゃ勉強したい。

今日に限らず最近はモチベーションが高い所にあって凄く良い。

その理由は多分、勉強方法の確立なんだろうな。

やり始めの頃は、あれもこれもと、やらなければいけないことに追われて、全部一周してからまた全部復習ってのはかなり厳しかった。

でも今は、難しいことはやらずに基礎である『皆が分かっている所』を何回も復習して落とさない様にする、だけで良いので凄く気が楽だ。


難しい所をやろうとすると、どうしてもやる前に身構え、やっている最中には余計に神経を使い、終わると完全燃焼してしまい、またモチベーションの上げ直しと、これは確かに続かない。

逆に基礎は、簡単だから気軽に入れて、復習はすぐに自分の言葉で噛み砕いて説明出来れば良いだけ。


莫大な量があるのは覚悟しなければいけないが、それだけで良いので、続く。


これで落ちたら、来年も受けるんだろうけど、

きっともう受からない。この試験とは合わないってことだ。だから、この試験はこれが最後だ。

バレンタインデーか

毎年のことなのだが、案の定今年もすっかり忘れていたのが、今日はバレンタインデーだということ


別に何のないからどうでもいいのだが


ただ、最近、男から女にチョコを渡す「逆チョコ」なんてのが流行っているらしい。




俺はこれを高校生時代(3年間)にやった覚えがある。

もう五年も前の話だが、もちろん本命とか義理とか、そんな大それたことではなく、『チロルチョコ』だ。


一年次は、確か3、4人に

二年次は、覚えていないが10人くらいに

三年次は、全く記憶がない。していないかもしれない。


なぜ、全員にではないかと言うと、所持金の使用可能金額が50円や100円とかだったから、数に限りがあった。その限りある中で配るのがまた面白い。


ちなみに、この行為は俺が考えたのではなく、中学三年生からの数少ない友人の一人が最初に行なっていたのを、模倣させてもらった。


さすがに彼の名前は言えないが、彼は時代の先読みが物凄く上手かった。

天性の才能とでも言うべきことだろうか。


一人カラオケ、一人旅、ズボンの裾を靴下の中に入れる、黒ずくめ、食べ物を何でも混ぜてみる、純愛、そして今回の逆チョコ。。。


他にもまだまだあるし、中にはなんか違うのもあるが、彼にしか出来なかったことが今では普通どころ流行してしまっているのは、やはり凄い。

最近数年くらい全く会っていない。何をしているのだろうか。

ま、他人の心配よりまずは自分の心配を。

明日は、

オートマチック会社法、考える肢、民法復習、法学検定(30問)をやる。