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今日は2科目

今日の試験は


行政法と民法



行政法は普段からやってるから勉強しなくて良い。

民法はレポートを出したし小テストも出したから、多分何とかなる。



てか民法、親族相続のはずなんだが

なぜか

相続と扶養について


を筆頭に
扶養の歴史や学説、扶養に関する特別法が重要となっていることに甚だ疑問。


生活保護法なんて知らんよ。


扶養の歴史は、学説では何世紀前からどうとか全く必要ないし。



てかなぜ扶養?


これを民法の単位でやってる意味が分からない。民法は関わってはいるけど明らかに扶養メイン。


扶養をメインにやるって知ってたら絶対取らなかったし、そもそも民法の単位でやるな。


扶養っていう単位を作ってそこでやってくれ。



純粋に民法の親族相続を習って単位を取ろうとしてる人がいるのに、それを教授の趣味に巻き込まないでくれないか。


この民法(5)は想定外だ。

今までの民法(1~4)とは明らかに質が違う。異様だ。


ぎゃー。

期末試験~会社法~

・・・・・


微妙。

条文の問題は六法持ち込めるからなんとか出来た。





判例



試験の七割も判例出すか???


あれだったら判例だけやれば良いじゃんか。



完璧に作戦ミスだ。


でも
当日会社法の判例を一通り見てて、

1番配点の高い問題がかろうじて記憶に残ってたから
ギリギリだ。



明日はメンドイ。

続今年の行政書士試験

難易度はあまり変わらず、合格者数も変わらないけど、受験者数が少ない場合は

合格率は上がる。


なので

合格率が高い=易しくなった

とは安易には考えられない。


でも
今年は確実に合格率は上がる。


受験者の数はかなり減るとみられるからだ。


ま。

だから受験者も減って合格者も減らすと合格率は下がるので

そうなると行政書士会は受験費用が入らなくなる。そのため

それは勘弁ってことで


どっかでは難易度を低くせざるを得ないだろう。

そこが今年であると良いな。



難しいとか簡単とかは、

結局やってるかやってないかでしかないから


基礎さえ抑えておけば行政書士試験は問題ないんだ。

ap bank fes'09

ちなみに
ap bank fes'09

石井竜也がなまら盛り上げたらしい。



驚かない。当たり前だ。石井竜也なんだから面白いに決まってる。


石井竜也のライブ出演より、

全く興味がなかった人や知らなかった人が、これを機に米米CLUBだけでなく『石井竜也』の面白さを知ってくれたこと、石井竜也で楽しんでくれたこと、の方が何百倍も嬉しい。


これを機に次のシングル(いつ発売になるか分からないが)を買ってほしいなぁ。


一度ソロの石井竜也でオリコントップ10入りを見てみたいんだ。。。


ぜひ、CDやDVDを買って、一度ソロライブに行ってみると良い。



石井竜也初心者にオススメなのが

発売中のアルバム『CHANDELIER』



8月26日に発売のDVD『CHANDELIER SCANDAL』







発売中のアルバム『SUNDIAL』



DVD『月日の塔』


のセットで見聴きするのが良い。


特にDVDは重要だねぇ。

米米CLUBも含めて石井竜也はライブの人間だから、その凄さや面白さ、カッコ良さはCDよりDVDの方がより良く見える。


ちなみに

CHANDELIERは、はちゃめちゃで、アダルト

SUNDIALは、しっとりで、ユッタリ


という表現で
石井竜也記事を終わりとします。


でわ。

民法大改正について

http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20090724-00000087-kyodom-pol.html



民法大改正がなんと今秋にもあるという話。


この記事は成人年齢引き下げだけだが、改正されるのは他にも債権や親族相続も改正の対象となる。


これくらったら民法は一からやり直さなくなってしまう。


なぜなら民法の半分(500条)近くが改正されるとも言われている。



特に民法の中で債権は行政書士試験では1番重要なため、やり直さないといけない。



絶対今年の試験落ちれない。

来年からは旧司法試験も廃止され、なおさら難易度は上がると予想できる。


やばいな。今年に全てが賭かっている。


行政書士試験はまだ行政法が主であり、私法より公法が多いからいいが


司法書士試験では、民法大改正に伴い会社法や登記法、訴訟法も当然改正されるため


司法書士試験を受けようとする者もギリギリ来年までって感じだろう。