便利なおサイフケータイ
おサイフケータイ(FeliCa)をついに使い始めたのだが、使うまでの、調べる段階で果てしない時間が掛かりました。
どういう機能があってどういうことが出来て、何に気をつけるのか
色々調べて、なんとか使って、やっと分かった感じです。簡潔で分かりやすい説明がどっかに書いてないのかと思ってしまいます。
初めて使う人に不親切過ぎです。
QuickPay(クイックペイ)が、クレジットカードの電子バージョン。Edy(エディ)はSuicaとかPASMOとか、お金を入れないと使えないカードの電子バージョン。
QuickPayは、クレジットカードですから、お金がなくても口座とか番号を書けば買い物が出来るけど、使い過ぎる可能性が危ないと言われる。ただ、ポイントが付くなど得も多い。
Edyは、基本的には自分でお金を入れる。これをチャージするというのですが、チャージをしないと使えないがちょっと手間。だけど一旦チャージしてしまえば、かざすだけで残金分買い物が出来る。お釣りや小銭の受け渡しがなくてとても便利。
口座やクレジット番号がなくても使えるのも、安全である。
チャージの仕方は、クレジットカードからも出来れば、コンビニに行くなどの方法でも出来る。
これ、全部自分で出来るようになれば、コンビニの店員ってあんまり要らなくなる気がします。- 安心・簡単・お得 おサイフケータイをはじめよう―DoCoMo・au・vodafone全キャリア.../房野 麻子
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民法総則終了!
今まで何やってたんだって話ですが・・・Amazonや書店で10冊ほど本を買って、数冊読んでる最中&ネット上のニュースや、メルマガで配信されてる様々な情報に慣れるのと、一応の整理をしていました。
あとはYouTubeでの社会についての議論なんかを見たり。ベーシックインカムやちょっと前の政治についてなど。
それと、試験が終わったことの気持ちの切替えです。
で、昨日民法総則が終わりました。今日はそれを復習しつつ過去問。
終わったら債権→親族→相続→物権→不動産登記法→会社法→商法→商業登記法の順番で9月までには終わらせたい。
明日からは他に行政法です。
あとはYouTubeでの社会についての議論なんかを見たり。ベーシックインカムやちょっと前の政治についてなど。
それと、試験が終わったことの気持ちの切替えです。
で、昨日民法総則が終わりました。今日はそれを復習しつつ過去問。
終わったら債権→親族→相続→物権→不動産登記法→会社法→商法→商業登記法の順番で9月までには終わらせたい。
明日からは他に行政法です。
谷議員
- 彼女は比例ですから、選挙をやる前から決まってましたよね。
これ、ないと思いますけど、例えば総理大臣になって、それからオリンピックで金メダル取ったら、世界初ですよね。
よく
政治と両立出来るか!
という意見があると思うんですけど、政治なんてそんなやることないですよね。ほとんどが資金集め、パーティーやら挨拶周りやらじゃないですか。
大臣なら別ですが、一議員ですからねぇ。
その時間は、お金がある谷議員の場合は不要だから、中途半端に議員しか出来ない人よりよっぽど良いんですよ。
政策は一人で作るもんじゃないし、勉強なんて一日中やれるわけないですし。
案外両立は出来ると思います、しかも大会に出たら決勝まで行けると思いますね。あとは本人のやる気次第じゃないんですかね。 - 金メダルの壁―どのようにして金メダリストに育つのか/田口 信教
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高校生でクラスメート全員が事業主なら
例えば、高校生で一クラス35人くらいですか、全員が各々全然違う事業始めたら、これスゴイことに状態になりますよね。
昼休みの会話とか、どうなるんですかね。少なくともイジメは絶対なくなりますよ。みんなそれぞれ事業が大事でイジメてるヒマないですから。
そういう環境になったら、面白い。
好きな人にも業務提携の話とか言って簡単に近寄れるし。逆にデートかと思ったら市場調査だったとか。
昼休みの会話とか、どうなるんですかね。少なくともイジメは絶対なくなりますよ。みんなそれぞれ事業が大事でイジメてるヒマないですから。
そういう環境になったら、面白い。
好きな人にも業務提携の話とか言って簡単に近寄れるし。逆にデートかと思ったら市場調査だったとか。
労働は流行らない
そもそも、日本で『労働』は流行らない。それよりも、個々人同士でお金を回す時代。これからは『労働』より『消費』が主流になる。
大学生は早くそこに気づいて、個人で生きて行ける力を付けるよう対策を取るのが良い。
貯金ってあるけど、あれって、緊急時の一時的なものにしかならない。いざの時のためには、とてもじゃないけど足らない。
いざの時が来るまでに国家資格なりビジネス能力なりを強化し続ける方が、よっぽど大事である。- 僕らが働く理由、働かない理由、働けない理由 (文春文庫)/稲泉 連
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