今日は、9月22日。
明日が祝日なので、仕事を片付けるため残業しました。
境港市の長寿社会課から連絡が入りました。
母の介護認定調査の日程のご相談です。
母は、1年前に「要介護④」に認定されました。
1年間有効だったので、次の認定調査という事でした。
母とは会話にならないという話を何度もしてきました。
最近は言葉を発する事も少なくなったので、母の表情と雰囲気と”勘”で会話してきました。
その表情も、最近は目をつぶることが多く、大きな声で話しかけると目を開けますが、すぐに閉じてしまいます。
決して寝ている訳ではなく、目を開けるのもエネルギーがいるのでしょう(光の情報は結構多いですからね)。
そんな母が認定調査員と向き合って何が分かるのでしょうか?
きっと質問攻めは間違いありませんが、ハッキリ言って母には理解できないと思います。
端から見ていると、拷問責めのように見えます(マジで)。
しかし、制度ですから仕方ありません。
① JR西日本・山陽本線・はりま勝原駅の駅名標です。
所在地は、姫路市勝原区熊見44-3。
姫路市は政令指定都市ではありませんが、「区」の行政区が存在します。
もちろん、所謂、自治体機能はありませんが市町村合併の産物なんでしょう。
田舎には、合併の際の取り決めか何かで、「区」の名称が住所として残っている自治体がありますね。
②~④ 駅舎の様子です。
⑤ 構内の風景です。
⑥⑦ ホームの様子です。
(つづく)






















































