今日は、10月1日。

とうとう、2026年も残すは3ヶ月となりました。

早いですね。

やっと、「2026年」がしっくりきた頃なんですが(^_^;)

職場でこの秋始まるドラマの話しになりました。

私、基本、NHKしか観ないので民放のドラマはあまり注目しません。

しかし、今日の新聞記事が秋ドラマの特集で、読んでいて注目しているドラマが2選。

「俺たちの箱根駅伝」「救命病棟24時」

楽しみです。

 

 

① 昨日の投稿の続きです。

復元古墳の隣には、高床建物が再現されていました。

発掘の過程で壁画が発見されて、このような高い建物が描かれていたそうです。

古代には、結構、高い建築が見受けられます。

出雲大社も初代の建物は、高層ビルに匹敵する高さだったとか。

日本古代の建築技術の高さを窺えます。

 

 

② 竪穴住居も再現されていました。

一見ショボそうに見えますが、中に入ってみると、結構住み心地良さそうでした。

地面を掘っているので、一定保温効果があるようです。

 

 

③ 弥生村!!!

 

 

④ 園内には、ミニアスレチックのようなものも。

子どもの頃、大山フィールドアスレチックに連れて行ってもらった事を思い出し、遊ぼうかと思いました。

しかし、「12歳まで」の遊具だったので断念(^_^;)

 

 

 

 

 

⑤~⑧ 蓮池。

私が幼少期に住んでいた境港市内の町名が、「蓮池町」。

親近感が沸きます。

残念ながら、見頃はとっくに過ぎていました(ToT)

 

 

⑨ ビジターセンターの張り紙。

こうやってみると、古代関係のイベントが目白押しです。

久しぶりに、妻木晩田(むきばんだ)遺跡にも行きたくなりました。

 

 

⑩ 公園のお隣にある、古墳群がある丘陵を登りました。

 

 

 

⑪⑫ 結構大きな前方後円墳です。

 

(つづく)

今日は、公休日\(^o^)/

夕方のニュースを見ていたら、ビックリしました(゚Д゚)

我が「ガイナーレ鳥取」(J3)が、昨日、J1の長崎に勝ちました。

Jリーグカップの2回戦です。格上相手に、よく頑張りました。

トーナメントではない、一回勝負。しかも、ホームでの戦い。長崎はJ1リーグの最中で、戦力も本番リーグのために温存していた可能性もあります。

とは言え、1回戦では、J2の浦和に勝っているのだから、分からないものです。

これで、J3の中での順位が上位であれば言うこと無しなんですが(^_^;)

 

 

① 最近、米子市一周散歩が淀江町内の平野部に移行しました。

しかも、山際の地域には遺跡や古墳がたくさんあります。

ちょうど今歩いている地域にあった、「伯耆古代の丘公園」を訪ねました。

本当は散歩もしたかったのですが、この公園内(古墳群も含め)を歩いていたら、いつもの散歩並になりました(^_^;)

 

 

 

②③ ここは、古墳がまとまって存在していたので、公園として整備したようです。

 

 

④ な、な、何と!

鳥取県は、兵庫県(18,841基)に次ぐ、日本で2番目に古墳が多い(13,459基)県だったのです。

それだけ、出雲に連なる日本海地域の伯耆の国が栄えていた事の証でしょう。

 

 

⑤ さぁ、公園内にレッツゴー♪

 

 

 

⑥⑦ ⑦枚目の建物は、火起こしや土器作りの体験が出来る工房のようですが、今は休止中のようでした。

 

 

 

⑧⑨ 本当に、古墳だらけです。

しかし、これは、まだ序の口。向かいの山には古墳群があります。

 

 

⑩ 復元古墳です。

上に登れるようだったので登りましたが、階段が狭く、降りるときは這っておりようかと思ったぐらいです(^_^;)

 

 

 

 

⑪~⑬ 古墳の頂上からの眺め。

日本海や淀江平野を俯瞰できる、最高の場所です。

さすが、権力者のお墓。

 

(つづく)

今日は、9月29日。

昨日は、朝から眠く、しかも、だんだん怠くなっていきました。

もう耐えられなかったので、午前中で仕事を切り上げて早退しました。

サーターアンダギー買って、爆睡しました。

今日は、復活\(^o^)/

恐らく、土日とお出かけ仕事(土曜日は労組用務だけど)が続き、身体が疲れていたのでしょう。

それと、季節の変わり目?

 

 

① JR西日本・七尾線・本津幡駅の駅名標です。

所在地は、河北郡津幡町字清水チ7。

 

 

② JR西日本・七尾線・横山駅の駅名標です。

所在地は、かほく市横山井77。

 

 

③ JR西日本・七尾線・宝達駅の駅名標です。

所在地は、羽咋郡宝達志水町小川リ14。

 

 

④ JR西日本・七尾線・敷浪駅の駅名標です。

所在地は、羽咋郡宝達志水町敷浪リ8。

 

 

⑤ JR西日本・七尾線・七尾駅の駅名標です。

所在地は、七尾市御祓町イ28-2。

 

 

⑥ 別versionの駅名標も。

 

 

 

 

 

⑦~⑩ ここで、のと鉄道にお乗り換え~♪

七尾~和倉温泉駅間はJR西日本の路線ですが、普通列車は、ここで乗り換えます。

 

(つづく)

今日は、9月27日。

昼間は、お出かけでお仕事。

その後、母の面会に向かいました。

いつものように、特養の食道ルームに向かうと、ほぼ全員集合状態でした。

敬老会と入所者さんのお誕生日会でケーキを食べたとの事。

母に、「美味しかった?」って聞くと、「美味しかった」って恥ずかしそうに答えていました(^_^;)

最近、面会の際に、造花を一輪ずつ持って行くことに決めています。

生花は腐ってしまえば、職員さんの片付け仕事が増えてしまうので造花にしました。

相変わらず、机の上で元気に毛布を折り畳む動作を熱心に繰り返していました。

 

 

 

 

 

 

①~⑤ 金堂と南・中・北の3塔の遺跡。

 

 

⑥ 壁画も出土したそうです。

 

 

⑦ 彼岸花フェス真っ最中でした。

 

 

⑧ 金堂跡から集落を見下ろします。

 

 

 

 

⑨~⑪ ⑪枚目は、日本海が見えました。

この地は、かなり良い場所だと思います。眼下の街道も見渡せるし、海(当時の交通手段は、歩くか海運)もよく見えるし、やはり、防衛拠点のように思えます。

 

 

 

 

 

 

⑫~⑯ 彼岸花は綺麗ですね~♪(おわり)

今日は、9月26日。

これから、倉吉方面で労組の会議に参加してきます。

 

 

① 24日に、米子市公会堂で行われた米子市民劇場の例会に参戦してきました。

3時間近くの大舞台です。

金持ちの家族が崩壊していく様に悲しくなりました。

ハッピーエンドのストーリーよりもこうした内容の方が惹きつけられます。

妹は、人間性はともかく愛してくれる人と結婚し、子どももできる。

片や、没落していく実家に翻弄され、自ら虚飾で飾ることで自分を保つ姉。

その姉が、妹の家に転がり込んでくる話です。

姉の虚飾がボロボロと剥がれ落ちていく。

最終的には、虚言癖の人間として病院送りにされてしまう。

自業自得という言葉では片付けられない、重い悲しみに襲われ、お姉さんが可哀想すぎる結末に辛くなりました。

 

 

② 初めて、「上淀廃寺跡」に足を踏み入れました。

 

 

 

 

③~⑤ 城ではありませんが、天然の要害のような場所に建設されています。

この地の豪族が建立した、とか。

この地域がいかに繁栄していたかが分かります。

 

 

 

 

⑥~⑧ 田舎の丘に突然、このような建造物跡がでてきて、不思議な感じです。

 

 

 

⑨⑩ 立派な門を備えた寺院だったんですね。

 

 

 

⑪⑫ 寺院の中心部に侵入です。(つづく)

連休最終日となりました(ToT)

あ~、仕事行きたくないなぁ(^_^;)

 

今日は、朝からMOVIX日吉津へ。

これを観るためです。

 

 

① 『八つ墓村』

大昔、小学生の頃、境港市内を移動しているときにこの映画のポスターが貼られていました。

あまりに衝撃的なタイトルに震え上がっていました。

きっと、ホラー映画に違いないと勘違いし、遠ざかっていました。

それから10年以上過ぎたある日、渥美清versionの映画がテレビで放映され、ビデオに録画しました。

怖々と見始めると、何のことはない超絶面白いサスペンスでした。

ただ、この事件が引き起こされた背景が、あまりにも悲しすぎていたたまれない思いになりました。

中国地方、特に、山陰に住む者として、「毛利 VS. 尼子」の死闘の話は聞きまくりました。

西伯耆には、砦や城跡がたくさん存在します。激闘の証です。

結局、尼子は滅亡してしまう訳ですが、この映画の結末は本当に悲しいものです。

裏切られた尼子一族の頭領が、村人に対して「子々孫々、末代に至るまで呪ってやる!」と言う台詞は、本当に身に迫ってきます。

戦国時代は、国内全体で死闘が繰り広げられたわけで、恨み辛みなんて山のようにあったでしょう。

そうした歴史の上に、私たちの現代がある。決して切り離されてはいない、という事を改めて感じた時間でした。

 

 

② 映画のあとは、恒例の米子市一周散歩です。

2026年は、この「映画を観終わった後(観る前)に、米子市一周散歩」というパターンを何度繰り返してきたことでしょうか(^_^;)

 

 

 

③④ 白鳳の丘展示館です。

今日は、来館せずに足を進めました。

次回は、入館するつもりです。

 

 

⑤ 集落のメインストリートを歩きます。

 

 

⑥ 大事に祭られていました。

『八つ墓村』を観終わった後だけに、震え上がってしまいました。

 

 

⑦ この画像の右側に、国指定史跡「上淀廃寺跡」の広大な敷地が広がっています。

その画像は、後日。

 

 

⑧ 公民館を過ぎて…

 

 

⑨ 今日は、ここまで。

実はこの斜面、古墳(多分)です。

歴史の丘公園として整備されているので、次回、じっくり味わおうと思います。

先ほど放映されたNHK「ファミリーヒストリー」。

タレントの武井壮さんのファミリーヒストリーでしたが、大号泣で終わりました。

彼の印象は、とにかく、声デカく騒ぎまくっているイメージで余り良い印象はありませんでした。

ところが、彼の歴史を知ると…

壮絶な人生の果てに、亡くなった兄。

さらに、生き別れた母の真実。

どれも、涙無しには見られませんでした。

ラストシーン。。。やはり、母は強し。

 

本当に、心の底からダラダラと生活する毎日。

とうとう、明日が連休最終日となりました(ToT)

あと1週間欲しい(^_^;)

根が根性無しなので、だらければ延々とだらけてしまいます。

仕事モードになれば、休日出勤も苦ではなくなりますが、根は根性無しなんです(強調)

明日は、映画『八つ墓村』を観に行きます。

私にとっては、渥美清さん主演versionこそが、『八つ墓村』です。

ビデオテープが擦り切れる寸前まで見まくりました(^_^;)

逸話で、彼がスクリーンに登場するや否や、笑いが出た、とか。

すでに、『男はつらいよ』で国民的俳優になろうとしていた時で、「渥美清=寅さん」のイメージは国民的にこびりついていたのです。

映画はもちろん、シリアスに展開するし、渥美清さんもウケを狙った演技はしませんが。

そして、米子市一周散歩で締めくくります\(^o^)/

 

 

① 今日は、米子市公会堂に参戦してきました。

『辻彩奈&阪田知樹デュオリサイタル』

オーケストラ大好き人間の私が、室内楽のコンサートに参戦するのはレアですよ(^_^;)

 

 

② バッハの「無伴奏」シリーズは、秀逸な作品が多いです。

この無伴奏バイオリン・パルティータは、最後のシャコンヌが有名で最高に美しいもの悲しさです。

だいたい、バイオリンはピアノ(鍵盤楽器)と違い、基本、単旋律だから、どうしても単調になりやすい。

ところが、バッハは重音を使ってあたかも伴奏が聞こえてくるような工夫を駆使しています。

聴いていて飽きません。

 

 

③ ベートーヴェンのバイオリンソナタ「クロイツエル」。

初めて聴きました。

何度も言いますが、私はオケメインでクラシック音楽を聴いているので、室内楽曲で初体験は山のように存在します。

ベートーヴェンらしい凄さを感じました。

それよりも、この画像にも書いてありますが、曲名の経緯の方が興味深かったです。

本当は、別のバイオリニストのために曲を書いて初演もされているのに、直後に原因不明の仲違い。

キレたベートーヴェンが、「クロイツエル」という人に献呈したから、この曲名。

ところが、とうの「クロイツエル」なる人物は、一度も演奏したことがなかった、とか(^_^;)

 

 

④ この二人との出会いは、テレビ番組『題名のない音楽会』。

辻彩奈ちゃんは、出光音楽賞を取ったぐらいの時に、チャイコフスキーのバイオリン協奏曲を弾いている姿を見たのが最初でした。

凄え若手演奏家が出てきたなぁと思っていたら、立派に成長されたようで、美しい音色を生で聴かせてもらいました。

阪田知樹くんは、リストの超絶テクニックを番組で表現していた姿が印象的で気になる存在でした。

その二人が来るとなれば、そりゃ、聴きに来るでしょう。

聴衆も大拍手で応えて、特に辻彩奈ちゃんがめっちゃ喜んでいたのが印象的でした。

今日は、9月22日。

今年のシルバーウィークは、連休中、ダラダラ過ごす事に決めています。

まとまって時間が取れる機会は滅多に来ないのですが、良いんです。

昼間から酒を呑む計画も考えましたが、それでは、身動きが取れなくなるのです。

ドア・トゥ・ドアの完全車社会の田舎では、車無しに移動はありえないので。

 

と言うことで…

 

 

① 昨日、映画に行きました。明日も観に行きます(^_^;)

『踊る大捜査線』

私の青春です。

テレビドラマシリーズは、リアルでは見なかったのに、レンタルビデオで嵌まってしまったのです。

映画化も始まりますが、ドラマが終わってからは、スピンオフ企画が多く、それはそれで楽しめたのですが。

今回は、久しぶりにガッツリ「踊る大捜査線」でした。

スマホやAIなど、メカは現代に変わっても、やっぱ「足で稼ぐ」でしょっ(^_^;)

ラストシーンが意味深でしたが、これからも映画シリーズで良いので続いていって貰いたい。

織田裕二には、青島が似合う!

和久さんみたいな先輩デカで後輩指導風景が見たい(^_^;)

 

 

② 一昨日の米子市一周散歩の際に出会った神社の画像を紹介します。

 

 

 

③④ 「天神垣神社」(鳥取県米子市淀江町)

 

 

 

⑤⑥ 昔(今でも?)教科書に載っていた「石馬」。

国指定重要文化財(国宝の一歩手前?)です。

この地域が、古代栄えていた証拠でしょう。

 

 

⑦ お祭りの様子です。

 

 

 

 

 

⑧~⑪ 小ぶりながら立派な造りです。

 

 

⑫ 最後に、秘密のお願いをしときました。

今時点で叶っていないので、やはり、神頼みではダメか(^_^;)

今朝は、毎週日曜日の早起きの日でした。

9時半から愛車のオイル交換をイエローハットでする予定だったので、それまでグダグダと録画していた番組鑑賞。

『VIVANT』

巷では、何かと話題、人気があるドラマですが、私、第1シーズンから全く観ていませんでした。

第2シーズンが始まる際には見ようかと思ったのですが、なにぶん、対象が「別班」。

ドラマでこそヒーローに描かれますが、本物は違います。

そもそも、スパイというのは外にいるのではなく、国内にいる。庶民にまぎれ、見えない。

だからこそ、お上に物言う輩は、スパイの仕業ではないかと考えるのは至極当然。

だから、見ようとは思っていなかったのですが、職場の同僚が「面白い、面白い」言うものですから見始めました。

先週の回を今日観ていたのです(今週、来週はお休みだとか)。

外国のとある港が描かれているのですが、我が境港が外国として描かれていました(^_^;)

ロケがあったのは知っていたのですが、こんな風に加工すると本当に外国みたいです。

 

 

 

①② ここは、境港市の中野漁港です。

①枚目の奥の方に、最近、境港市一周散歩(逆version)で歩いた竹内工業団地が見えています。

②枚目にいたっては、島根半島が(^_^;)

 

 

③ 以前、一周散歩で撮影した風景。

 

 

 

 

④~⑥ ⑤枚目、⑥枚目には、完全に「境水道大橋」が写っています。

 

 

⑦ これも以前、一周散歩で撮影した画像。奥の奥の方に境水道大橋が見えます。

こうやって、テレビドラマに我が地元が取り上げられると嬉しいものです。

外国の設定ですが(^_^;)

ドラマそのものは、展開自体は面白いので見続けると思います。

 

 

⑧ オイル交換後、米子市一周散歩。

山岳地帯を抜けて平地に突入したので、気持ちよいものです。

しかも、今日は汗拭きタオルを必要としませんでした(゚Д゚)

秋ですね。

 

 

 

⑨⑩ 伯耆古代の丘公園。上淀白鳳の丘展示館。

ここ米子市淀江町は、古代の遺跡が山のようにあります。

きっと、古代には一大勢力の拠点があったと思われます。

今や、米子市と合併した片田舎となっていますが、誇り高き歴史があるのです。

 

 

 

 

⑪~⑬ 上淀廃寺に向けて登ります。

途中、神社に出会いましたが、その画像紹介は後日。

今日は、9月16日。

やっと過ごしやすい気候となりました。

職場の同僚と米子市一周散歩について話していた時。

1回当たりに進む距離が、「15分」という件にツッコミが入りました。

ご存じのように、米子市一周散歩は歩く度に「始点」の地に愛車を停めます。

そこから、片道15分歩き、愛車まで戻るという行程を繰り返しています。

往復30分は少ない!1時間歩け、と言うのです。

確かに出来ない訳ではありませんが、苦行になったら趣味にはならないのです。

程よく汗ばむ程度で良いのです。

…とは言え、愛車を停める場所を確保しなければ「終点」にはならないので、場合によっては往復45分ぐらい歩くときもあります。

それで良いのです(^_^;)

 

 

① IRいしかわ鉄道・IRいしかわ鉄道線・津幡駅の駅名標です。

所在地は、河北郡津幡町字南中条チ7。

ここで、JR七尾線にお乗り換え~です。

 

 

 

 

 

 

②~⑥ 駅舎と観光案内板の類いです。

津幡町は、「相撲の町」です。

 

 

⑦ 歴史的にも奥深い土地のようです。

 

 

⑧ そして、横綱・大の里関のふるさとです。

 

 

⑨ ぜひ、実現して貰いたいものです。

 

 

⑩ 大の里関のパレードの写真が飾ってありました。

 

 

 

⑪⑫ ホームの様子です。

 

(つづく)