家に着いたのは、すでに午前6時半過ぎshock*



もう眠たくてフラフラ渦



そんなことはお構い無しでワンコ達は大騒ぎポメラニアン



みるくは赤ちゃんから逃げる、ポンはそれを追いかける、

赤ちゃんは鳴く、2匹で吠える・・・汗



そんなこんなで、気付けばもう9時になってるへこむ



もう全員クタクタ↓



最後は1人+3匹で仲良く?川の字になって寝ました・・・床でねむぃ・・おねんねするー!

背中ボキボキだよあへへ



今ではしっかりママしてますマミィ






右端に何か居る・・・あっ汗 ポンもパパしてますハート



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出産までの経過時計


夕方から呼吸が上がったまま、夜中まで続きました。


産箱から動かなくなり、午前3時半頃から陣痛スタート!


お腹をよじれさせて、中腰で力んで・・・袋がみえた∑!!


タオル片手に、いつでも来い!という状態で10分経過冷


頭が大きいと言われてたので、もしや引っかかった?と思い夜間病院に(担当病院は夜中やってないの下げ)TEL電話


もう少し様子を見てと言われ電話を切ったら、袋が引っ込んだガーン


再度TELしたところ、そういう場合もあるとの事。診察時間が5時までだがどうします?と聞かれ時計を見たら、4時10分時計

様子を見ることにしました。


素人目に見ても、陣痛が弱くなってるのが解り、5時滑り込みで病院へNYイエローキャブ


先生がスタンバイしていてくれて、即レントゲン骸骨るんるん


やはり頭のサイズがギリギリでした骸骨v


カルシウムと何とかの数値を計ってから、促進剤を打ってみて

それでもダメなら帝王切開でって・・・


頑張れみるく~腕。と待合室で待機していたら、診察室から

「ぎゃおぉ~ん汗」とすごい泣き声が聞こえてきました。


待合室には私一人、という事は今の泣き声はみるく!


オロオロしていたら診察室に呼ばれ入ると、先生が何かを洗ってるっシャボン水玉


赤ちゃんだぁぁぁぁ~赤ちゃん


最後は引っ張りだしたそうです。その時にみるくが泣いたそうだ。


親子を引き合わせると、案の定みるくは自分の事で精一杯汗


先生に羽交い絞めにされ、お乳を与えました赤ちゃん哺乳瓶


ここまでが出産までの出来事・・・


次は帰宅編








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やんちゃ娘のみるくが・・・母親ってすごいねママ


見覚えのある寝姿だなぁと思い、過去の写真を調べたら




ポンは子育て経験済みパパ


ある日突然現れたやんちゃ娘に、優しくしてくれたね↑


それが今は蚊帳の外汗




もう少ししたら、育児お願いするね苦笑



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