6月15日(火) 晴 気温19℃
早いもので、もう大学院初年度末の試験期間。
今週は、ガラスの歴史に関する研究のプレゼンテーション。
今回はポルトガル語。ではなく、英語でのプレゼンです。
さて、
先週の土曜日は、リスボンの守護聖人Santo Antónioの祝祭日の前夜祭。
待ちに待った”イワシ祭り”です。
この日は夕方から翌日の明け方まで、リスボンのいたる所でイワシの炭焼きの屋台が出る。
その勢いは、リスボン上空が曇るんじゃないかという程。
イワシを焼いて、豚肉も焼いて、飲んで唄って踊って笑う。
この日だけは、一晩中うるさくても良い日なんです。 きっと。
レストランだけでなく、一般の家庭でもグリルを出して売っている。
パンをお皿に、炭で焼いたイワシの塩焼きを頂きます。
もちろん美味いに決まってる!!
メインはAlfama地区。
この時点で、時刻は午前0時を回っています。
迷路の様に入り組んだAlfamaの路地は、どこまで行っても身動きが取れないくらいの超混雑。
小さなバジルの鉢に、愛のメッセージ付きの花を差したギフトが名物。
これを恋人に送るのだそうです。
思いっきりラテン系なお祭りだけれども、とても和やかで素敵な雰囲気。
”イワシ”ってところ。 嬉しいよね。
早いもので、もう大学院初年度末の試験期間。
今週は、ガラスの歴史に関する研究のプレゼンテーション。
今回はポルトガル語。ではなく、英語でのプレゼンです。
さて、
先週の土曜日は、リスボンの守護聖人Santo Antónioの祝祭日の前夜祭。
待ちに待った”イワシ祭り”です。
この日は夕方から翌日の明け方まで、リスボンのいたる所でイワシの炭焼きの屋台が出る。
その勢いは、リスボン上空が曇るんじゃないかという程。
イワシを焼いて、豚肉も焼いて、飲んで唄って踊って笑う。
この日だけは、一晩中うるさくても良い日なんです。 きっと。
レストランだけでなく、一般の家庭でもグリルを出して売っている。
パンをお皿に、炭で焼いたイワシの塩焼きを頂きます。
もちろん美味いに決まってる!!
メインはAlfama地区。
この時点で、時刻は午前0時を回っています。
迷路の様に入り組んだAlfamaの路地は、どこまで行っても身動きが取れないくらいの超混雑。
小さなバジルの鉢に、愛のメッセージ付きの花を差したギフトが名物。
これを恋人に送るのだそうです。
思いっきりラテン系なお祭りだけれども、とても和やかで素敵な雰囲気。
”イワシ”ってところ。 嬉しいよね。









