progressive Rock FESTIVAL Vol.3出演顛末(10) | Side Steps' Today

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まあ、他に出るバンドが、PENTAGRAM「躍動感のあるグルーヴにスペーシーなメロディアスサウンドを奏でるテクニカル・プログレッシブ・ジャズ・ロック・バンド」、浪漫座別館「魅惑的な女性シンガー「ひな」をフロントに、ジェネシス系の叙情味と日本/9アジア的なイメージを統合した音世界」、絶対無「プログレ、グランジ、ポップスなどに「和」のエッセンスをサラリとブレンドしたサイケな独自サウンド」というマジ路線では、やむを得ないか、と判断。演奏が終了すると、疲労感倍増。土曜日には平日の疲れも残っており、これも歳をとった証拠か。ステージを降りると控え室にてやや放心状態。我に返ると機材を急いで撤収し、車に機材を積み込むと、今回はその後開催される飲み会にも参加せず、帰宅することとし、大阪から遥々来られたPENTAGRAMの方にご挨拶。疲労感充分で帰宅すると、そのままベッドにパタリ。当日会場に足を運んで下さったお客様、誠にありがとうございました。PENTAGRAMの方、また機会あれば一緒によろしくお願いいたします。大阪公演を期待しております(笑。(完)