湖畔人です。
ローゼンタール文書の和訳の二回目です。
ではどうぞ。
ーP16ー
“よって、人々は理性ではなく、我々の命令に従って行動するようにプログラムされているのです。彼らゴイ達は決して沈黙はしませんが、でも考えず、ただ生き続けるでしょう。”との事。
また、ローゼンタール氏はユダヤによるゴイ支配についてこう続けました。
“我々は恐怖と脅迫によって社会を去勢して来たのです。社会の男らしさの定義も変え、女性的な外見も推奨し、その定義を変質させて来ました。このような去勢により、人々(ゴイ達)はより従順になり、簡単に支配されるようになりました。去勢された馬のように、彼らの思考は未来や子孫のことではなく、目の前の労働と次の食事のこと頭が一杯になるように仕向けました。(Ref 15)
-----------------------------------------
(Ref other1). すべての国営テレビ局はユダヤ人の影響に支配されているのです。番組を見れば、長年に渡り国民の士気を落とし、国民達が自己否定するような内容で溢れている事に気が付くはずです。
-----------------------------------------
●労働と産業の操作
ローゼンタール氏が国の産業について語り始めると、更に興奮し始めました。
”本来、会社は、資本家、経営者、労働者の3角関係にあり、本当は、資本家がその三角形の頂点に位置しているのだが、我々のプロパガンダにより、労働者の不満は経営者のみに行くように仕向けられ、結果、経営側対労働側という社会の分断に成功したのです。これにより、我々資本家は経営と労働組合の争いから自由となり、高みの見物が可能となったのです。これが我々の成功した工作の最大の一つなのです。”との事。(Ref 16)
-----------------------------------------
(Ref 15). この従順さを求める考え方は、魅力的だが、実は聖書に反する携挙(来るべき日に信者は天に引き上げられ、永遠に生きると言う期待)と言う考え方よって大いに支えられてきた考え方です。携挙は、地上における神の意志と法の確立、という責任から逃れられることをも意味します。携挙は、騙されやすいゴイ達のために作られたユダヤ教の教義なのです。
(Ref 16). 労働組合の活用、賃金と価格の操作、そして政府による企業規制を伴う社会労働運動は、カール・マルクスやサミュエル・ゴンパーズといったユダヤ人の独創的な発想です。その結果、自由企業の破壊がもたらされました。
ーP17ー
彼はつづけました。 “労働者側と経営陣は常に対立しており、問題(インフレ)の核心には意識が至りません。本当は、資本コストの上昇が問題(インフレ)の主要因なのにね。労働者は賃金の増加を要求し、経営側はそれに応える為に商品の価格を上げなければならず、結果、インフレが起きます。結果、賃金がまた足らなくなると言う悪循環がそこに生まれるのです。でもインフレの本当の原因は、我々資本側、金融側に主要因があるんだけど、皆そこに意識が及ばず我々資本側は責任から逃れる事が出来ています。経営側と労働側の対立があまりにも激しいため、我々金融側の活動を監視する余裕がないようです。インフレ サイクルを引き起している主要因は、実は我々の資本コストの増加が主要因なのです。我々は労働も経営もしていないのですが、利益はしっかり増やしています。この我々の金銭操作により、産業に供給する資本は我々にとって何の負担にもなりません。国立銀行である連邦準備制度を通じて、我々は無から創造した帳簿上の信用を、加盟銀行であるすべての地方銀行にその影響を拡大します。彼らは今度は産業界にその帳簿上の信用を拡大するのです。このように、我々は神よりも多くのことをしています。なぜなら、我々の富はすべて無から創造されているからです。驚きました? 本当にそうなのです。我々は実際、神よりも多くのことを成しているのです。この想定上の資本の仕組みにより、我々は産業、経営、労働者に負債をおわせ、その負債は増えるばかりで決して清算される事はありません。この継続的な負債の増加により、我々は経営陣と労働者を常に対立させることができるので、彼らが団結して我々を攻撃し、負債のない産業ユートピアをもたらすことは決してありません。”との事。(湖畔人)Divide & rule、いつものやり方ですね。
彼は続けます。”私たちは何も費やしません。よって必要な要素なのです。経営側は独自の資本、つまり利益を生み出すことができます。事業は成長し、利益は増加します。労働者側も同様に、繁栄をし、製品の価格は一定のままで、産業、労働者、経営者の繁栄は継続的に増加します。私たちユダヤ人は、愚かなゴイ達が、生産者が受け取るものがどんどん少なくなる一方で、私たち資本家が、生産の増加部分を消費する寄生虫である、と言う真相に、彼らが全く気付かない事を大変誇りに思っているのです。”との事。
●宗教の支配
次に彼は宗教について語り始めました。
ーP18ー
“宗教、これまた避けて通れない重要項目であり、我々はこの分野で我々に都合がいいように状況を変えるべく長年取り組んでまいりました。(Ref 17) まず教科書業界と報道機関を資本(金)の力で支配しました。その事により、我々は自らを宗教的権威として位置づけることに成功しました。今では多くのラビ達がキリスト教神学校の教授職に就いています。キリスト者達は、我々ユダヤの教えを受け入れ、それを自分たちのものとして広めているのです。彼らキリスト教徒のその愚かさには本当に驚かされます。(Ref 18 ) ユダヤ教はシナゴーグの教えであるだけでなく、アメリカのあらゆるキリスト教会の教義でもあります。我々のプロパガンダによって、教会は我々の最も熱心な支持者となりました。これによって、彼らは我々ユダヤ人達が『神の選民』であると信じ、代わりに自分達を異邦人である、というデタラメを信じさせる事に成功しました。社会において我々に特別な地位に祭り上げられているのです。”との事。
彼は続けます。”これらの惑わされた教会の子達は、自らの文化をも破壊する事までして、我々を擁護しようとして来ました。(Ref 19) この真実は、歴史を振り返れば明らかです。すべての戦争は我々が支配を維持するために白人同士を戦わせて来た歴史だったりします。彼等はその真相を知らずに、自分達同士を削り合い、弱め合ってきたのです。その姿はあまりに愚かだと言えます。我々の真の姿を暴露せんとする勢力が現れる度に、我々は、彼ら無知なキリスト者達を我々ユダヤ勢力を護る為に使い、結集させ、戦わせ、たがいに潰し合わせ、我々の本当の姿を隠し続ける事に成功し続けてきたのです。我々は独立戦争中は、イギリスを支配し、南北戦争中は北部を支配し、そして第一次世界大戦と第二次世界大戦中はイギリスとアメリカを支配し、宗教の影響力を通して、無知な白人キリスト教徒共を、互いに潰し合わせ、我々の真の姿を隠し続けました。結果、戦争で消耗した彼ら両側は貧困に陥り、一方、我々は経済的にも、政治的にも支配範囲を広げる事に成功し続けて来ました。彼らは相手が自分の家族であっても使命感にかられ我々を守る為に戦争をし続けて来たのです。”との事。(Ref 20)
-----------------------------------------
(Ref 17). ユダヤ人であるカール・マルクスはこう言いました。「宗教は民衆の麻薬である。」と。
(Ref 18). ユダヤ人が白人国家に対して権力と支配力を獲得した主な理由の一つは、彼等にユダヤ人の生き方を取り入れさせる事に成功したことです。ヘンリー・フォードはこう述べています。”キリスト教徒はユダヤ人の視点を通してでなければ聖書を読むことができていない。したがって、誤った読み方をしているのだ。”と。(『国際ユダヤ人』第4巻、238ページ)。結果として、キリスト教徒はある事柄に関して神の言葉ではなく、ユダヤの教えに従っていることになるのです。
(Ref 19). ユダヤ人達は、キリスト教文明の破壊やユダヤ化の為に手を動かす必要はありません。多くの場合、洗脳された白人キリスト者達が勝手に我々の代わりにそれらを実行してくれるからです。
(Ref 20). ユダヤ人問題の真相を暴かんとした事がある人なら誰でも例外なくローゼンタール氏が言っていることが本当の事だと知っています。
ーP19ー
彼は続けます。”我々は、宗教を通して社会、政府、そして経済を完全に支配してきました。説教壇からその価値が事前に説かれていない限り、いかなる法律も制定されることはありませんので。その一例が人種平等の思想です。これは人種統合、そして最終的には混血化へと繋がりました。騙されやすい聖職者たちは、ある時は教区民に対し、我々は特別な選ばれた民である、と説きながら、一方、別の時は全ての人種は同じである、と宣言しました。彼らは、この矛盾を見破れません。そのため、我々ユダヤ人は社会において特別な地位(純血)を享受している一方、他の全ての人種は混血によりありふれた平等へとおとしめられて来ました。だからこそ我々は平等という偽りの思想をでっち続けてきたのです。”との事。
-----------------------------------------
(Ref other2).黒人と白人の恋愛等、人種平等や異人種間の結婚を推進する数多くの映画は、常にユダヤ人が制作、監督、脚本、資金提供を行って来ました。
-----------------------------------------
彼は続けます。”我らユダヤ人達は高利貸しで稼いだ金を使って、教会設立の資金を寄付したりしています。教会はそれを讃えますが、でも聖書では高利貸しは禁止されてます。矛盾です。この態度は、我々の社会支配にも同様な矛盾が見られます。彼らは政治的に、民主主義の恩恵を称賛しますが、でも実際には、我らユダヤがお金の力を使って、政治家をコントロールし、メディア報道をコントロールし、政治を支配しているのが真相です。(Ref 21)
民主主義とは、私たちユダヤ人が金の力で、彼らの教会や、報道機関、経済機関を支配する仕組であるにもかかわらず、彼等はそれを良きものとして称賛し続けている始末です。”との事。
-----------------------------------------
(Ref 21). ローゼンタール氏は。常に、聖書の事を”彼らの本”即ち白人の本と呼んでおり、決して自分達の本とか、ユダヤ人の本、とは呼びません。我々はその点を知っておくべきです。
ーP20ー
彼は続けます。”我々にとって、彼らの宗教、キリスト教は、我々のプロパガンダのための一つの道具に過ぎません。こうも簡単に宗教を通し我らの支配を許す彼ら白人のキリスト者達は本当に愚かです。”との事。
●光明
彼、ローゼンタール氏のように、本心をつまびらかに告白する人は稀です。後から思えば、彼にこれらの発言をさせたその背後には、何か見えざる大いなる力が働いていたような気がします。インタビューの後半では、更にその印象が強まる事になります。
彼曰く、”私たちユダヤ人は、死後の世界を信じていないので、すべての努力は「今」に向けられています。私たちはあなた方ほど愚かではないので、自己犠牲に根ざした思想を受け入れることは基本ありません。あなた方は共同体の利益のために生き、死のうとしますが、我々ユダヤ人は、自分自身のため”だけ”に生き、死ぬのです。自己犠牲という考えはユダヤ人にはむしろ嫌われています。私個人にとっても忌み嫌われる対象です。死は終わりである以上、死ぬに値する大義などは存在しません。私たちが団結するのは、自分自身を守る時だけです。狼の群れが獲物を襲うために団結し、満腹になると解散するように、私たちユダヤ人も危機が迫った時にだけ団結をします。共同体を守るためではなく、自らの身を守るためだけです。”との事。
”この姿勢は私たちの存在と哲学全体に浸透しています。私たちは創造者ではありません。創造することは他者の利益にしかなりません。(Ref 22) 私たちは「略奪者」であり、「自己」を満足させることにのみ関心があります。私たちの哲学を理解するには、「略奪」という言葉を理解することです。私たちは決して何も与えず、ただただ受け取る側にいるだけです。私たちは決して労働をせず、他人の労働の成果を得ようとします。私たちは創造をせず、ただただ奪い取ります。私たちは生産者ではなく、寄生者なのです。”との事。
-----------------------------------------
(Ref 22). 白人種は、発明や業績などにおいて明らかに創造者であり、創世記12章3節と28章14節に預言されているように、「世界のすべての家族(あるいは人種)は、彼らによって祝福された(あるいは恩恵を受けた)」のです。これは、ユダヤ人が神に選ばれた民ではないことを証明しています。
ーP21ー
-----------------------------------------
(Ref other3).1920年代のウィーンの絵新聞「キケリキ」には、ユダヤ人が世界を食い尽くす吸血鬼として描かれているのが見られます。ユダヤ人が他の民族と接触した歴史上、このようなユダヤ人の描写は頻繁に見られます。ローゼンタール氏が、自らの民族であるユダヤ人を「寄生虫」と何度も呼んでいることに注目してください。この寄生的な性質は他のユダヤ人にも見られ、ユダヤ人が他者の労働によって生計を立て、自らの国家の基盤を食い尽くしていることを示しています。キリストが「あなた方は未亡人の家を食い尽くす」(マタイ23:14)と言われたように。
ローゼンタール氏の曰く、”私たちは物理的にはどんな社会にも生きられますが、精神的には常に隔絶したままです。働くことは生産することであり、その労働の最高の形は創造することです。あなた方人種は常に、生産物への満足のために働いてきました。私たちは誰かの利益のために働くことはなく、自分たちが得るもののためだけに働きます。私たちはこのアーリア人の精神を利用して、最大の繁栄を達成してきました。あなた方は生産から得られる喜びのために働き、報酬を気にすることはありません。私たちはあなた方の生産性をわずかな報酬で受け取り、それを財産に変えているのです。”との事。
また、こうも言います。”つい最近まで、職人技への誇りは高収入の追求を上回っていました。しかし、私たちは人々にお金を追い求めるように仕向けることで、社会を私たち自身の力、つまりお金に奴隷化することに成功しました。私たちは人々を、決して満足しないように、獲得と獲得という私たちの哲学に変えてきました。”との事。
ーP22ー
また、こう言います。”不満を抱えた人々は、我々の世界征服というゲームの駒です。そのため、彼らは常に満足を求めていますが、決してその満足を見つけることができないのです。彼らが自分以外の幸福を求めると、彼らは喜んで我々の奴隷となるのです。”
”我々があなた方に提供しているのは、満足をもたらさない無価値なつまらないものだけだ、という事実を、あなた方は決して知りません。あなた方は、一つを手に入れ、消費をするが、満たされる事はなく、我々は更に別のものを提供し続けます。我々は、あなた方が自らの内面を見つめる、と言う大切な作業から引き離すように、無数の外的な誘惑を提供し続けて来ました。あなた方は我々の薬に依存しており、それによって我々はあなた方の絶対的な主人となったのです。”との事。(Ref 23)
また、こうも言います。”我々の最初のそして最も大きな嘘は、『我々が国家ではなく宗教である』と言う嘘を人々に信じ込ませた事です。そして、その嘘の上に、他の幾つもの嘘を次々と築いて行きました。我々の最大の恐怖は、この虚偽がバレる事です。なぜなら、一般大衆がその真実を知り、それに基づいて行動する時、我々は根絶させられるであろうからです。(Ref 24) ここアメリカでさえ、目覚めが起こりつつあることを感じ始めています。我々は、キリスト教国ドイツを壊滅させることで、我々に関するあらゆる話題が恐ろしいタブーとなることを期待していました。しかし、我々が強力に支配しているこのアメリカで、再びその反ユダヤの勢力が復活しつつあるようです。我々は現在、急速な脱出の計画を立てています。光が輝き始めると、それを止めることはできないことを我々は知っています。”との事。
-----------------------------------------
(Ref 23). だからこそキリストは、「パリサイ人のパン種に気をつけなさい」(マタイ16:6)と言われました。これは、彼らのタルムード的・バビロニア的教義に対する警告でした。これらの教義は人々の心の中で成長し、社会全体に浸透し、ついには人々を奴隷化してしまうのです(コロサイ2:8)。
(Ref 24). 人に真理を授けることは、それを理解させることや真理に基づいて行動させる事とはまた別のことです。真理は、何らかの形で用いられ、応用されない限り、それ自体では価値がありません。
ーP23ー
彼は続けます。”あらゆるコミュニケーションのチャンネルを閉ざして来たにもかかわらず、あなた方がいかにして辿り着けたのか、その事実に心底驚かされています。これは、間もなくアメリカで起こるであろう虐殺の前兆ではないかとマジで心配しています。(Ref 25) アメリカ国民は、我々が支配権を握っていることに気づき始めていますが、これは我々の致命的な過ちでした。この国は、ユダヤ人が支配している限り、自由の国とはなりませんのでね。(Ref 26) これは、我々を破滅させるであろう啓示です。
彼は続けます。”アメリカ国民は、ペンは剣よりも強いという我々のプロパガンダによって容易に騙され我々に支配され続けてきました。我々は事実上、殺人を犯しても罰せられる事はなく、ゴイはただそれについて語るだけの存在に留まっています。しかし、我々プロパガンダの達人が常に矛盾した記述を発表し続けるため、彼らが何を言ってもあまり効果はありません。もしアーリア人が歴史を振り返り、過去の教訓を適用するならば、ペンは嫌悪感で投げ捨てられ、剣は激情の熱で振るわれるでしょう。(歴史を振り返ることは我々の心を啓発し、ヨーロッパ諸国がユダヤ人問題を武力でのみ解決したことを知るでしょう。)これまでのところ、我々は剣から逃れてきました。報復手段は評判の悪い定期刊行物か、発行部数の少ないパンフレットだけでした。彼らのペンは我々のペンにはかなわないが、我々が常に恐れているのは、彼らが目を開けて、ペンで変化がもたらされたことは一度もないということを知るかもしれません。歴史はインクではなく血で書かれてきました。手紙、社説、本で人々を結集させたり、暴政を止めたりはできません。我々はこの原則を理解しており、大統領、議会、地元メディアに手紙を書くよう人々に絶えずプロパガンダしています。彼らが印刷物を通じて大衆を教育するという幻想に夢中になっている限り、私たちは白人アメリカ人から搾取をし、脅迫をし、権利を剥奪し続けることができます。彼らがその無益さに気づき、ペンを置いて剣を使う時、その時は、我々ユダヤ人は悲惨な目に遭うでしょう。”との事。
-----------------------------------------
(Ref 25). ポグロムとは、ある集団に対する報復と虐殺のことです。このポグロムは、聖書の「ミステリー・バビロン」(黙示録18章)の陥落、ゴグの滅亡(エゼキエル書39章)、あるいはエドムの滅亡(オバデシュ書)によく記されています。
(Ref 26). これはほとんどの愛国者が理解できない概念です。愛国者たちは、IRS(内国歳入庁)、連邦準備制度理事会、メディア、議会、あるいは政府全般と戦うために、計り知れないほどの時間を費やしてきました。これらは、ユダヤ人が忌まわしい「ゴイム」に対して今使っている道具に過ぎません。問題は道具や装置ではなく、それを操る異教徒たちです。
(Ref 27). 歴史を振り返えれば、ヨーロッパ諸国がユダヤ人問題を解決した方法が、武力行使と物理的な追放のみであったことを知るでしょう。
ーP24ー
彼は言います。”歴史は、たとえどれほど小さな集団であっても、少数の人々の情熱が、最強の帝国を転覆させるほどの力を発揮してきたという事実を証明している。運命を左右する運動は、無活動な多数派に頼るものではなく、活動的な少数派の力そのものにかかっている。意志こそが力であり、数ではない。強い意志は常に大衆を支配するのだ!”との事。(Ref 28)
またこうも言います。”繰り返しますが、我々の意志がより強くある限り、あるいは民衆の意志が誤った方向に導かれ、散漫になり、指導力を失う限り、我々ユダヤ人は安全なのです。我々は言葉によって退位させられることは決してなく、力によってのみ退位させられるのです!”との事。(Ref 29)
ハロルド・ローゼンタール氏の知恵は、真実かつ正確に述べられていると思います。次に問題になのは、我々アメリカ人が、彼の吐露を受けて、これから国民を守るために一体何ができるのか?という点なのです。
かつて偉大だった国家を救うために長年戦い続けてきた私たちは、周囲で起こっている恐ろしい出来事に対して、鈍感になり、あまり敏感ではなくなってしまっているかもしれません。しかしながら、ハロルド・ウォレス・ローゼンタール氏が伝えた事実は、筆者に大きな影響を与えたことを認めざるを得ません。このインタビュー、あるいはより適切な言葉は「告白」かもしれませんが、このインタビューは、私たち退役軍人が長年知っていた現実を浮き彫りにするのに役立ちました。しかし、ユダヤ人の裏切りという厳しい現実は、すべてを一度に受け止めると、より衝撃的なものとなります。
ローゼンタール氏は、かつてユダヤ人として大きな影響力を持っていた人物であり、メディアの支配、そしてユダヤ人の承認なしにいかなる政治権力も行使されない「見えざる政府(DS、ディープステート)」の重要な一翼を担っていることを誇りとしていました。さて、ここからローゼンタール氏の重要な発言をお浚いしましょう。
-----------------------------------------
(Ref 28). アメリカにおけるユダヤ人の権力と支配の程度を考察したヘンリー・フォードは、この支配は「ユダヤ人の権力への意志によってのみ説明できる」と述べた。『インターナショナル・ユダヤ人』(1920年)第1巻、210ページ。
(Ref 29). これは、いかなる種類の侵略者や敵対的な敵を国から一掃するために必要な、論理的かつ適切な行動ではないだろうか。
ーP25ー
- アメリカ国民には根性がなく、ユダヤ人は彼らの愚かさを嘲笑している。
- ユダヤ人は金銭と金権によって権力を握り、プロパガンダを通して世界征服の「マスタープラン」を企んでいる。
- アメリカには「無思慮な多数派」がいる。
- 労働者と経営者を対立させるユダヤ人の裏切り。
- キリストは地上のただの人間に過ぎないというユダヤ人の信念。
- ユダヤ人は宗教を通して社会、政府、経済を支配している寄生虫だと自認している。
- ユダヤ人が「選民」であるという神話。
- ユダヤ人は国家ではなく宗教であるという「大嘘」を告白している。
- ユダヤ人は自分たちの正体が明らかになることを恐れている。
共産主義者と世界シオニズムが我が国を支配しようと企む陰謀の全容が明らかになりつつあります。そして、ローゼンタール氏が述べたように、ユダヤ人とその支配下にあるメディアは、我々が彼らを操っていることを認め始めています。親愛なる読者の皆様、信じてください。この情報が広まり、かつて政府高官として尊敬を集めていたユダヤ人からの「直接」情報を入手したことをユダヤ人世界に知られれば、彼らは衝撃を受けるでしょう。そして、この報告書こそが「奇跡を起こす」鍵となるのです。皆様のご支援により、この資料を国民、さらには全国の政府機関に配布することができれば、望ましい「行動」を起こす一助となるかもしれません。
ご指摘の通り、ユダヤ人の陰謀は、我が国民を従属的な服従者へと貶め、ユダヤ人シオニストと共産主義者が企てる、ユダヤ人が支配する国際的な、金権を握る独裁政権のために仕立て上げることにあります。これは現在起こっており、アメリカ国民が従順になればこの傾向は続く事でしょう。(Ref 30)
-----------------------------------------
(Ref 30). 人々の無知と無関心は、ユダヤ人の社会主義計画が着々と進行するのを許してしまっている。
ーP26ー
ワシントンの官僚機構を操ってきた「ワンワールド」を掲げる破壊者たちは、中国、メキシコ、そしてその間の国々を含む世界中のあらゆる国から、1200万人以上の外国人の不法移民を許してきました。彼らは、失業者数を上回る数の職に就いています。
この原稿は、大衆の目を覚まさせる武器となり得ます。人々は何かがおかしいと気づいていますが、どうすればいいのか分かりません。今こそ、私たちは彼らにそれを示せるのです。問題の真実を知ることによってのみ、適切な行動方針を定めることができます。だからこそ、この証拠を何万人にも広めることが、勝利を掴むために不可欠なのです。長文ではありますが、その内容はほぼすべての読者の注目を集めるでしょう。なぜでしょうか?それは、アメリカのすべての男女、そしてすべての子供たちに影響を与えるからです。そうです、世界中の人々にさえも。それほど重要なのです!これほど極めて重要な文書は他に類を見ません。
これはアメリカ人にとって生死に関わる案件と言えます。この文書に記された暴露は、無垢な者たちにとっては大変衝撃的で、その邪悪な野望は想像すらできないレベルの信じ難い邪悪さなのも事実です。ローゼンタール氏は、彼らの秘められた秘密の一端を暴露した事を非常に誇りに思っているようでした。その秘密はすべて、私たちが記録としてカセットテープに録音した長時間のインタビュー(ウォルター・ホワイトによるハロルド・ローゼンタール氏へのインタビュー)の中で発せられた言葉(私とローゼンタール氏)の一つ一つを聴くにつれて明らかになります。
ユダヤ民族はすべての国の敵と言えます。この文書が彼らの目に留まって以来、彼らはすでにヒステリックになっています。
神よ、我らを救ってください!そして、この神への祈りは単なる空虚な行為ではありません。私のキリスト教信仰は揺るぎません。「神よ、我らの国を救ってください」たとえ今、私たちは一握りの破壊者や策略家によるプロパガンダの独占の虜になっていても。神の助けがあれば、私たちは軛を解き、束縛を断ち切ることができます。そうすれば、私たちの大多数は、正義の代表として、合衆国憲法に基づく自由を自らのものとして主張することができるのです。
ーP27ー
●警告
この原稿を印刷するにはリスクが伴います。筆者は1978年3月13日にひどい暴行を受けました。しかし、私は以前にも命の危険にさらされたことがありますが、例え死の危険があっても、この知識を数百万人の人々の手に届けるためだけなら、喜んでそのリスクを負います。それはイエスが悪魔に抵抗した際に受けたものに近いものかもしれません。悪魔が去った後、聖書には「天使たちが来て、主に仕えた」とあります。私たちは最後の戦いにいます。私たちは「御言葉を伝える」ために、祈りを含め、あらゆる手段を講じなければなりません。(Ref 31)
ローゼンタール氏との面談当時、私はそれが非常に強力であることを確信し、その内容がかつて不信心だった多くの人々を目覚めさせ、覚醒させると確信していました。ローゼンタール文書が「シオン賢者の議定書」のテーマを裏付けている点は興味深いものです。本書は「パーソナル・プロトコル ― 1979年版」とでも呼べるものかもしれません。
組織化されたユダヤ人が世界共産主義、国際シオニズムの扇動者であり、キリスト教文明を破壊しようと陰謀を企てていることを知らない者は、私たちが直面している問題に対処するにはあまりにも世間知らずで無知であると言えます。
-----------------------------------------
(Ref 31). 神は、ある国が異邦人の捕囚から解放されるために従うべき計画を持っておられます。—「わたしの名によって呼ばれるわたしの民が、へりくだり、祈り、わたしの顔を求め、悪の道から離れるならば、わたしは天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの国を癒す。」歴代誌下7:14、申命記30:1-4、列王記上8:33-34も参照。
ーP28ー
ユダヤ人を擁護し我が国にとって危険なことなら何でも語る保守派ほど反キリストのユダヤ人にとって都合の良い存在はないかもしれません。(Ref 32)
この邪悪な勢力こそが「反キリスト」であり、ヨハネの第二の手紙にこう記されています。「父と子を否定する者は反キリストである」。ユダヤ人を擁護する保守的なアメリカ人たちは、知らず知らずのうちに、自国の滅亡を助長しています。その結果、ユダヤ人がアメリカを支配し、世界を支配しようと企んでいるのです。私たちは束縛されています。私たちはそこから逃れられるのでしょうか? — はい可能です。ただ、それは、反キリストのシオニストによる分裂と征服を支援しているユダヤ人を保護する保守派が、真実を学んで受け入れ、私たちの救世主の警告(ヨハネによる福音書 8:44、マタイによる福音書 23:12 など)に従って、自分たちの方が救世主よりよく知っているなどと決して思わない場合に限ります。保守派の目覚めがカギなのです。そして、私たちの国を救う戦いにおいて、真実を知っている本物のアメリカ人と団結するならば、私たちはキリストの最悪の敵である反キリストのユダヤ人の魔の手から逃れることができるでしょう。これは、私たちの国を救うことができるいくつかの方法のうちの 1 つと言えます。
これは、無知や恐怖からユダヤ人問題を忘れたり、無視したりする者は、説教者、教師、役人になる資格がないことを意味します。つまり、あらゆる安全保障上の脅威、世界統一主義者、大西洋連合の陰謀者、そして他国に忠誠を誓う外国人反キリスト・シオニスト、そして彼らの裏切り者、手先、傀儡は、この国のあらゆる権力と影響力のある地位から結集した「真の」アメリカ人によって追放されなければなりません。そして、代わりに「真の」アメリカ人だけを警戒に置かなければなりません。なぜなら、これこそが私たちの国の始まりであり、そして救われる道だからです。
-----------------------------------------
(Ref 32). 「金銭への愛はすべての悪の根源である」(テモテ第一6:10)とありますが、ユダヤ人は他の民族よりもはるかに金銭への愛を示し、それがもたらす手段や害悪に関わらず、可能な限り多くの富を得たいという本能的で抑えきれない欲求を持っています。
以上が和訳二回目でした。
続きは次話です。
では。
湖畔人