湖畔人です。
ローゼンタール文書の和訳の三回目、最後です。
ではどうぞ。
ーP29ー
■隠された暴政
●ハロルド・ウォレス・ローゼンタールのインタビュー 1976 パート 2
「ほとんどのユダヤ人は認めたがらないが、我々の神はルシファーだ。」
上記は、1980年の選挙で敗北した当時のジェイコブ・ジャビッツ上院議員の元首席行政補佐官、ハロルド・ウォレス・ローゼンタール氏の言葉です。
過去17年間、保守系月刊誌ウエスタン・フロントのディレクター兼編集者を務めた私、ウォルター・ホワイト・ジュニアは、ワシントンDCでのローゼンタール氏の自慢話を聞き、彼と会ってインタビューするよう勧められました。
ローゼンタール氏は、ユダヤ人が全世界を完全に支配し、アメリカの政治生活のあらゆる側面とコミュニケーションメディアのあらゆる側面を支配していると公言していました。(ローゼンタール氏は下記でR氏と表記されます)。
ついにローゼンタール氏と私は対面することになり、私はローゼンタール氏に個人的にインタビューを行い、氏の了承を得て録音しました。長時間にわたる面談の間、ローゼンタール氏は苛立ち、無礼で下品な態度を取り(その様子はすべてテープに録音されています)、私が質問を終える前に報酬の残額を要求してきました。
インタビュー全体が長大であったため、1977年に私たちは最初の部分のみを上記と同じタイトル「THE HIDDEN TYRANNY(隠された専制)」で一度発表しました。このパート2は、世界中の人々からの要望に応じ、録音されたインタビューの残りの部分をパートIIとして公開する事にしました。余談は避けますが、ある東洋のアナリストからは「THE HIDDEN TYRANNY(隠された専制)」の原稿(パートI)の転売率は3.5%だったと聞きました。
ーP30ー
もしその比率が真実なら、この原稿(第1部)は700万人以上が読んだことになります。この最終部分(第2部)が流通し始めれば、その影響はさらに大きくなる可能性があります。それは読者の皆さん次第と言えます。
ローゼンタール氏と合意に至る前に、私は彼に、無制限の数の質問に誠実に、そして可能な限り全力で答えることを約束していました。 この合意があったからこそ、インタビューの最終段階でローゼンタール氏に異議を唱え、私の質問「ユダヤ人が神の選民であるという物語がいつ、なぜ始まったのかご存知ですか?」と言う問いに対する彼の答えが正直ではないと私は非難し、再度正直な回答を求めたのです。その結果、彼はこう言いました。「ほとんどのユダヤ人は認めたくありませんが、私たちの神はルシファーです。ですから、私は嘘をついていません。そして、私たちはルシファーの選民なのです。ルシファーは確かに生きています。」と言いました。
本稿の印刷時点では、ハロルド・ローゼンタール氏の申し立てを調査する政府機関の設置を依然として求めています。私の辞書では、そのような申し立ては「反逆罪」と訳されています。
さて、テープレコーダーの電源が切られている間の言い争いの後から話を始めます。
これから、会話の前に、WとかRとかを付けますが、それは言うまでもなく、「W.」が私の発言で、「R.」がローゼンタール氏のコメントです。
では始めます。
W. ローゼンタールさん、真の歴史が広く公表されるようになった場合、つまりこの会話が公表された場合、世界の人々はあなた方ユダヤ人に対してどのような行動を取るとお考えですか?
R. このインタビューはもう終わったと思っていたのですが…。
W. 私は心配しているのです。この質問にあなたの回答が必要です。
R. ホワイト、もうこの件は終わったではないか?もう「石の板」は渡したと言うのに、まだ欲しがり、俺をもっと攻撃すると言うのか?。
W. 「石の板」?それはどういう意味ですか?
ーP31ー
R. あ、あんたらキリスト教徒には通じないか?しょうもない。
W. え、私がキリスト教徒だからってあなたは私を侮辱するの?私たちはあくまでビジネスライクな形でインタビューをを続けようと思っていたんだけどね。違います?
R. XXXXXX (ローゼンタールのつぶやくような叫び声!!)
W. はい? すいません、何を言ってるかよく分からんのですが、それは英語ですか?
R. 私は ------- と言いました。
W. スペルを教えてもらえますか?
R. (ローゼンタールは MISCHNAH と綴り、タルムードの基本から来ていると簡単に言いました) R 氏は続けます。この件については結論に至らないし、もうオシマイにしよう。終了。
W. 私の質問に答えるのが嫌なの?怖い?
R:は? 俺を誰だと思っている訳?どんな質問も怖い訳ないし、でももう本一冊分の情報は出しただろうが?
W. 約束通り支払いはしませんでしたっけ?
R. ああ、確かに。しかし、まだ足りないと。ああ、分かった。なるほどね、歴史がどう書かれ、それについて世界の人々がどう思うのか、私の意見をもっと聞きたいと言う事ね。
W. まあ、そう質問したわけではないですが、是非、お願いします。
R. 人々がどう思うかなんて正直私はまったく気にしちゃいないのです。仮に、もしこれが大事になれば、そん時は、あなたも私も死ぬと言う事です。終わりと言う事。分かります?
W. ローゼンタールさん、私のメモの中にまだ答えていない質問が2、3件あります。そのうちの1つは非常に重要です。
R. それは何?
W. ナチスによって600万人のユダヤ人が火葬または殺害されたという話です。
R. それが何なの?
ーP32ー
w. あの大嘘話を一体誰が、あるいはどのユダヤ人組織が作り上げたのか、その点、ご存知ですか?
R. いや、正直細かいことは分かりません。そもそも、この話題自体、大して重要な事だとは思わないんだけど…。
W. ローゼンタールさん、知ってるでしょ?この大嘘を信じさせられて育った若い世代の事を。彼等をどうお思いですか?情報が変われば、彼れらのナチスやユダヤに対する印象が当然変わるでしょ?大事な事です。それを重要でないと言うのですか?
R. それは戦争の副産物であり、ヒトラーがユダヤ人を憎んでいたことは誰もが知っている話です。だから、どこかの誰かが、その数字を誇張しようと考えたのかもしれません。ナチスによって非常に多くのユダヤ人が殺されたことは事実だしね。
W. 第二次世界大戦が勃発した時、ドイツ全土のユダヤ人は25万人にも満たなかったことはご存知でしょう。しかも、当時すでに何千人ものユダヤ人がドイツを去っていました。
R. だからどうしたと言うのですか?前にも言ったように、ユダヤ人は世界で最も賢い民族なんだよ?誰かが大きな数字を考え出し、おそらくそれがドンドン膨らんでいき、最終的にユダヤ人の殺害数が600万人になったんでしょう?でも、自分らは報道機関を支配してるんだから、どうとでも自分らの好きなように数字を変えられる訳でしょ?立場が違えば、あんたらだって、あんたらの好きなように嘘をつくだろうしね。
W. そんなに軽く考えないでください。大事なポイントですよ...
ここでR氏が口を挟んで言いました。
R.「我々ユダヤ人は、アメリカの言葉や法律よりも、ユダヤの教師に配慮し、注意を払うように教えられて来たんです。」
W. ローゼンタールさん、あなたはアメリカに住んでいます。私たちの国の法律を守るのは私たちの義務です。あなたの宗教では、例えば公職に就く際に誓いを立ててもよいと教えられています。そして、もしその誓いが気に入らないなら、誓いを立てたという事実を黙って否定することができます。さて、私はユダヤ教の文書「コル・ニドレ」のコピーを持っており、その信憑性を証明しました(Ref 33)
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(Ref 33) コル・ニドレ(「すべての誓い」)はタルムードの『ネダリム』(誓い)に記されており、毎年贖罪の日にシナゴーグで朗読されます。この法律は、ユダヤ人が将来行うすべての義務、誓約、誓約は「免除され、許され、無効とされ、効力を失う」と定めています。これにより、ユダヤ人は嘘をつき、他者を転覆させ、騙し、欺くことができるようになります。
ーP33ー
R:ええ、すべてのユダヤ人が誓いを立てるわけではないでしょう。
W:でも、ラビの認可があれば、彼らは誓いを立てますよね。
R:ある程度は。おそらく、それが個人にとって有益である場合でしょう。
W:それは罪ではないのですか?
R:あなたの考え方ではそうかもしれません。私はあなたに言いました。あなたと私は違います。私たちは違う種族です。私たちの信念は全く違います。私たちは何世紀にもわたってそのように育てられて来た訳。だから、誓いを立ててそれを破ることは罪ではないんです。それが私たちの教えな訳。(Ref 34)
W:おそらく、最も重要な質問を今まで残しておいたんですよね。
R:いいか、ホワイト、もしあんたがこれ以上インタビューを続けると言うなら、私の時間は金なんだ。分かるだろ?俺たちは一度合意したのに、あんたは理不尽にその契約を拡大解釈して時間を勝手に引き延そうとしているんだ。あなたはすべてテープに録音しており、そのテープとメモからあなたが好きなものを好きなだけ取って使っていいと合意したはずだ。たが、テープの複製だけはダメだぞ。テープは破棄しないと。ホワイト、この約束を破ったら、お前らをブチ殺すぞ。
W. お前らって誰の事ですか?
R. 賢くなれ、分かるだろ?お前も面倒なことはしたくないはずだ。俺もしたくはない。お前が約束を守れば、誰も傷つかないし、さあ、残りの金を払え。分かった?
W. 約束はちゃんと守るつもりだ。このテープは記事の準備に使う以外には使わないと誓う。誤解は禁物だ。その点では合意済みだ。俺は約束を守る。金はすぐに入金する。
R. ホワイトには友達がいるだろ。知り合いがたくさんいるはずだ。俺が言ってもいないことを俺の発言とされて読ませたくはないんだ。お前や他の誰かがどう思おうと、それは俺にはどうでもいい。ただ嘘は掲載してほしくないんだ。このインタビューの質疑応答だけを掲載してくれ。
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(Ref 34). 性格の違いに関するこの点は、他の多くのユダヤ人作家や政治家によっても指摘されており、歴史と科学によって十分に裏付けられています。しかし皮肉なことに、キリスト教徒は「私たちは皆同じだ」あるいは「平等だ」というユダヤ人の嘘を信じ続けています。
ーP34ー
W. その点はローゼンタールさん、全く心配ご無用。大丈夫です。では、この質問への回答をお願いします!
R. 勘弁してくれ。兎に角、ラスベガスのお金が要るのよ。
W. きっとあなたは学校で習ったことか、あるいは何らかの個人的な感覚や理解を持って、ユダヤ人が神の選民であるという物語がいつ、なぜ始まったのかを知っているはずです。どう始まったか教えてください。
R. 私らは神の選民だよ。
W. ローゼンタールさん、あなたは本当にそう信じていますか?
R. 私が説明できるかも、あるいはジェイクがもっと良い答えをくれるかもしれんけど…
W. ジェイクって誰ですか?
R. ジェイク・ジャビッツです。ご存知の通り、私の同僚です。彼は私の部下で、とても頭のいいヤツです。マジで本当に頭がいいんです。彼の答えの方が、あなたの物語の目的に合っているかもしれません。
W. あなたの答えを知りたいんです!
R. あなたと私たちは、実は違う神様を信じてるんです。
W. それがユダヤ人が神に選ばれた民であるという答えですか?
R. 神にとって私たちは選ばれた民です。子供の頃からそう教えられています。
W. それは言い逃れの答えです。私がそのような質問をするとき、私が何を言いたいのかお分かりでしょう。そして私はあなたの答えも説明も信じません。
R. 分かりました。あなたが何を信じているかなど、私には関係ありません。
W. あなたの民はイエス・キリストがユダヤ人だったと信じているのですか?
R. 畜生!もうその話したくないんだよ。前やりましたよね?もうその話はなし。
W. それはテープレコーダーの電源を入れる前のことでした。この質問に対するあなたの答えを録音してないんです。
R. でも私がすべてのユダヤ人を代表して答えることはできないのよ。世界中のユダヤ人が何を信じているのかを聞いてるの?
ーP35ー
W. はい、そうです。
R. なら、ジェイクに聞いた方が私よりよっぽどうまく答えられるでしょう。
W. お願いです、ジャビッツ上院議員の答えは聞きたくありません。あなたの答えを聞きたいのです。
R. ホワイトさん、あなたが何を聞きたいのか、私には分かります。最初から分かっていましたが、まぁイイです。あなたと私たちは全然違うのです。あなた方は別の種族です。私たちとは同類ではありません。私たちがあなた方を尊敬していないことは、知ってるでしょ?
W. あなたが「キリスト教徒」と呼んでいるのは、私たち同類のことだけですか?
R. いいえ、あなた方異邦人、あなた方全員が私たちの敵です。私がまだ子供だった頃、とても幼かった頃、私たちは非常に賢明に教えられました。何世紀も前、ユダヤ人がほとんどすべての国で迫害され、多くの国から追放されたとき、フランス政府だったかスペイン政府だったか、正確には覚えていませんが、とにかく政府はユダヤ人に対し、キリスト教徒になるか、国外追放されるかのどちらかを要求しました。
W. はい、その話は何かで読んだ記憶があります。
R. フランスか、スペインか…。
W. おそらく両方でしょうが、スペインのイザベラ女王の話を私は鮮明に覚えています。彼女はユダヤ人に対してどれほど忍耐強く、常に疑わしい点については彼らに有利な態度をとっていたか、そしてついにはユダヤ人の欺瞞に完全に目が開かれたのです。でも、続けてください。
R. とにかく、当時のユダヤ人には非常に賢明なラビという指導者がいました。世界の指導者であり、彼の助言は世界中で尊敬されていました。彼は、ユダヤ人はキリスト教徒になったふりをして時を待ち、必要であれば真の犠牲を払わなければならないと言いました。我々は世界の指導者になるために、常に数千人のユダヤ人を犠牲にする覚悟ができていました。 (Ref 35) それは小さな代償であり、何も悪いことではありません。我々ユダヤ人は、裁判所、そしてユダヤ人でない限り裁判官さえも支配し、締め付けるために、弁護士にならなければならないと教えられました。我々はすべての教会で医師、教師、指導者になるべきだと。
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Ref 35). これが第二次世界大戦を引き起こしたユダヤ人の計画でした。 「迫害」の宣伝を継続するために、一部のユダヤ人が犠牲になったのです。
ーP36ー
R. そしてこの目標はほぼ達成されました。前にも言いましたが、また言います。おそらく私が死ぬ前に、私たちは全世界を完全に支配するでしょう。私たちはあなたたち異邦人を混乱させることに非常に成功しています。私たちは混乱を引き起こしているのです。(Ref 36) あなたは愚かな白人ではありません。ユダヤ人が成功しているのは私たちの団結のおかげであることをあなたは知っています。私たちは必要なら互いのために死にます。私たちは惜しみなく自分たちの資金を調達しているので、私たちがこの国だけでなく、どのように統治しているのか理解できます。私たちはアメリカの外交を指揮しています。私たちは世界の超政府(世界政府)なのです。それで十分ですか?
W. 続けてください。あなたの言っていることはとても興味深いです。続けてください。
R. 私たちは世界で最も強力な国際的人々の団体なのです。それが分かります?
W. あなたはとても自信たっぷりに話すので、私は…
R氏が遮りました。
R. — 私たちは、もし私たちがそうしたいなら、どの国の経済も相手に気づかれることなく破壊することができます。これが聞きたいことだと思います。(Ref 37)
W. ローゼンタールさん、あなたには正直に話していただきたいのですが。
R. ええ、本当です。私たちは賢く、力も強いので、しかるべき時に、あなた方の異邦人の女性と黒人を混ぜ合わせます。50年後には、あなた方は皆ごちゃ混ぜになっているでしょう。ニガーはあなた方の白人女性を口説くのが大好きで、私たちは彼女たちを都合よく利用することで、それを助長しているのです。
W. 黒人には目的があるとおっしゃったのを覚えています。
R. ええ、私たちは彼女たちを大いに利用します。(Ref 38)
W. 利用した後で、滅ぼそうとするのですか?
R. 必要なら。ええ!あなたも私も、彼らが劣等な人々で、愚かな人種であることは知っていますが、金を使えば役に立つこともあります。
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Ref 36). ヘブライ語で「バビロン」という言葉はバベルで、混乱を意味します。ユダヤ人は「ミステリー・バビロン」として知られるシステムの首謀者であり、混乱の達人です。
Ref 37). ほとんどのアメリカ人は、連邦準備制度によって自分たちのお金が盗まれ、経済が堕落していることに全く気づいていません。
Ref 38). 黒人がアメリカにたどり着いたのは、主にユダヤ人の商船とユダヤ人が運営する奴隷オークションによるものでした。
ーP37ー
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(Ref other4). 「必要なのは…少数の『選ばれた人々』による、より強力な統制だ。」
(Ref other5). 20世紀において、マスメディアを統制してきたのは誰か?
ABC会長レナード・ゴールデンソン、
CBS社長ジェームズ・H・ローゼンフィールド、
RCA会長デビッド・サーノフ、
NBC最高経営責任者フレッド・シルバーマン、
PBS社長ローレンス・グロスマン、
タイム誌会長アーサー・ハイスケル、
U.S.ニューズ&ワールド・リポート編集長マービン・ストーン、
ダウ・ジョーンズ最高経営責任者ウォーレン・H・フィリップス、
ニューズウィーク誌編集長レスター・バーンスタイン、
TVガイド社長ウォルター・アネンバーグ、
ニューヨーク・タイムズ社長サルツバーガー家、
テレビ番組プロデューサーノーマン・リア
など、これら全てがユダヤ人である。
ーP38ー
R. 本当に大金だ。ニガーは金のためなら何でもする。だから、時が来れば ― 君たちは生きてそれを見るかもしれない ― 君たち愚かなキリスト教徒が、偽キリストが救世主として戻ってくるのを待っている間に、我々は完全に支配することになる。
W. 君は苦々しい顔をしているね。
R. とんでもない。なぜ私が苦々しく思う必要があるか? 我々が優位に立っているんだ!!
W. そして、この卑劣な話が全て知れ渡れば、国民は憤慨し、君たちを滅ぼそうとする怒り狂った国民が生まれるだろう。
R. どうやって? どうやって? 君たちは国民に届かない。我々は全てを完璧に支配しているので、我々のメディア支配を通してでなければ、誰も ― 誰一人として ― 国民に訴えることはできない。我々は全てを掌握している!! 我々は君たちの教会を完全に汚染し、今やアメリカの学校制度を支配している。組織化されたキリスト教を完全に支配しているのが現実だ。ほとんどどこでも ― 完全に。
W. 君の言うことにはうんざりすることが多い。あなたの言い方……
R. まさにあなたが聞きたかったことですね。そうでなければ、このインタビューに大金を払わなかったでしょう。
W. 私に正直でいてくれるならいいのですが――でも、ずっと前に私が投げかけた質問にはまだ答えていません――あなたはイエス・キリストがユダヤ人だったと信じていますか?
R. 言ったように、ジェイクならきっととても賢い答えをくれるでしょう。私たちの友人、子供たち、そして一緒に育った人たちのほとんど――いや、すべての友人――全員が、キリストがユダヤ人だったとは信じていないのは分かっています。キリストは詐欺師で、今では世界中の何百万人もの人々が、キリスト教は虚偽、つまり聖書の意図的な誤訳に基づいていると信じています。キリストは詐欺師でした。全米教会協議会でさえ、あなた方が尊敬する聖書に誤訳があったことに同意しています。それは嘘の上に成り立っています。(Ref 39)
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(Ref 39). このコメントは、全米教会協議会がユダヤ人によって組織され、その神学が彼らによって支配されていることを考えると、真のキリスト教の情報源から出たものとはほとんど考えられません。
ーP39ー
W. 最新の学術研究によると、あなた方の先祖はイスラエル人ではなく、東ヨーロッパや西アジア出身のモンゴル人やアジア人です。つまり、あなた方の先祖は聖地から何千マイルも離れた場所にいた種族なのです。彼らは聖地を一度も見たことがありません。つまり、あなた方の先祖は神に選ばれた民ではなかったという証拠なのです。
R. だから何だって言うんだ?それで一体何が変わるんだ?
W. ユダヤ人は神に選ばれた民だという大きな嘘を長年教え込まれてきました。だから、それは変わるんです。非常に重大な違いです。
R. 一体何が重大な違いだ?
W. それは、今日のユダヤ人の大多数がハザール人起源であることを証明しているのではないでしょうか?あなた方の先祖はキリストが歩まれた地を一度も踏んでいません。エルサレムやパレスチナを知らなかったのですから、どうして…(R氏が遮る)
R.(叫びながら)だからそれで一体何が変わるんだ?
W. あなたの発言の多くには不快な思いをさせられます。また、この巨大な…人類に対する凶悪な陰謀の一部であることを認めていると自慢するあなたの傲慢な態度にも。そして時には、「そんなことをしても何の意味もない」と言って、物事を片付けようとします。あなたが認めたことのあまりの多さに私は愕然とし、実際、言葉を失います…(ここでR氏が言葉を遮る)。
R. それはあなたが異邦人だからです。あなたは理解していません。決して理解できないでしょう。手遅れになるまで。そして私の個人的な願いは、アメリカ国民には理解してほしくないことです…(ここでR氏が言葉を遮る)。
W. あなたが言ったことの多くは、個人として、人々があなたを信じないかもしれません。このインタビューを信じないかもしれません…(R氏が言葉を遮る)。
R. だからこそ、私たちは今日、支配力を持っているのです。最大の理由の一つです。あなた方の同胞は、私たちが成し遂げたことを数百年で成し遂げられるような民族や人種は他にはいないと信じていました。異邦人は愚かです。私たちは賢いのです。私はワシントンとその周辺で、そして間もなく非常に重要な人物になるでしょう。全国的に有名になるつもりです。あなた方は将来、私について耳にし、読むことになるでしょう。私は若く、他のユダヤ人が決して口にしようとしないであろうことを、少なくとも公の場では、あなた方に伝える勇気がありました。私は白人として、自分の首を突っ込みました。私があなた方に話したことの中には、ユダヤ人の内なる、目に見えない世界の一部があります。
ーP40ー
W. 今、君の小銭を渡す君を見ていると、君たちは本当に卑劣な奴に見えるよ ― 全員…(R氏が口を挟む)
R. 俺を「ろくでなし」と呼んで、それで済む奴はいない!
W. 君たちは皆、軽蔑すべき、卑劣で、忌まわしい…
R. 俺を「ろくでなし」と呼ぶなら、お前の頭を叩き飛ばしてやる…
W. 俺が君だったら、そんなことはしない。俺にも友人がいて、その多くが君に会ってみたいと思っている。だから、当初の意図通り、正式な形で話を進めよう。 (その後、R氏が何かを言ったので、私は綴ってもらいます。彼はO-Y V-A-Y、Oy Vayと綴り、oy vay iz mirと付け加えました。意味を尋ねると、私には分からないと言いましたが、録音に残っているのでここに含めます。
W. ある人がユダヤ人であると言うとき、「ええと、彼は長老派教会かカトリック教徒だと理解しています」という言い方をよく耳にします。ですから、あなたの意見や説明を伺いたいのです。ユダヤ人は、クリスチャン・サイエンティストになったり、他の宗教に改宗したりするユダヤ人についてどう思うのでしょうか?その人はもはやユダヤ人ではないのでしょうか?
R. その質問への一番良い答えは、まあ、こうしましょう。あなたの両親がどんな国籍だったか、つまり…
W. 私の父はイギリス人で、母はドイツ人でした。
R. もしあなたがシオニズムやタルムードを学ぼうと決めたり、実際に改宗してシナゴーグに通ったりしたら、それは英語やドイツ語の血統を消すなんて?
W. もちろんそんなことはしません。でも、私は学識のあるユダヤ人からそれを聞きたかったんです。つまり、あなたがおっしゃったのは、その人は常にユダヤ人であるということですね。
ーP41ー
R. 馬鹿げている。馬鹿げている。私たちは私たちなのだ!何に加わろうが、何を採用しようが、私たちが何であるかは変わらない。私はユダヤ人だが、他の宗教を信仰したからといって、何が私を変えることもできない。まったく馬鹿げている!(Ref 40)
W. しかし、ユダヤ人はこの欺瞞に大きく関与している。
R. 私たちはあなたたちの問題を混乱させる才能を持っている。
W. あなたたちは欺瞞の達人であり、この狡猾なやり方によって、あなたたちの同胞は世界中の政府に浸透している。
R. なぜダメなのか?もし異邦人がそれらを運営するほど賢くないのなら、なぜ私たちが銀行、大学、教会、そして政府を乗っ取るべきではないのか?数年前なら、私はこんな風に話すことはできなかったが、今は違う。今日の世界では私たちの戦略を覆すものは何もないので、私はもっと自由に話すことができる。私が明らかにしたことは、もし勇気のある他のユダヤ人が声を上げるのに役立つかもしれない。私たちは臆病な民族ではない。
W. あなたはご自身とご自分の民にとても自信を持っていらっしゃるのですね?
R. 私たちは多くの点で分裂しているかもしれませんが、実際には私たちを隔てるものは何もありません。
W. 「私たち」とは誰ですか?
R. 私の民、ユダヤ人は、ここ一番の時には「一つ」です。どんな出来事も私たちを分断することはできません。(Ref 41)
W. ユダヤ人同士が激しく争うのを聞いたことがあります!
R. ああ、それは全く違いますね。もちろん私たちは互いに争うでしょうが、私が言ったように、ここ一番の時には「一つ」です。私たちの得意分野、ホワイト、それは分裂と二面性です。それは絶対に確実な武器であり、私たちは巧みに使いこなします。おそらく、その使い方においては完璧主義者と言えるでしょう。あなたには太刀打ちできるほどの知性はありません。
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(Ref 40). この概念は、聖書の中で修辞的な問いによって裏付けられています。「エチオピア人はその皮膚を変えることができようか。豹はその斑点を変えることができようか。」毒麦と小麦のたとえ話では、毒麦(悪人の子ら)が完全に滅ぼされることが分かります。滅びの火から救われる者は一人もいませんし、小麦に変わる者もいません。神は毒麦を、本来の姿ではない別のものに変えることはなさいません。
(Ref 41). 何世紀にもわたって、ユダヤ人は他者を信頼できないことを学んできました。だからこそ、ユダヤ人という民族の絆こそが、彼らにとって最大の絆なのです。
ーP42ー
W. しかし、我々の文化は、あなた方ユダヤ人には決して理解もされないだろうし、同じようにもできないものでしょう。
R. ユダヤ人は家族生活を送っています。我々の文化は高い教育水準を要求します。我々は子供たちが親の水準を超えるように基準を設けています。我々は教育において劇的な進歩を続けています。子供たちの成功は学校だけでなく家族にも左右されます。そして我々はこうした成果を心から誇りに思っています。あなた方には太刀打ちできません!米国では毎年1万2千人以上の医師が医学部を卒業しますが、そのうち約1万人がユダヤ人です。法学部の学生に限って言えば、ユダヤ人の割合はさらに高いです。米国におけるユダヤ人の基盤は非常に強固なもので、我々の支配に対するいかなる抵抗も一時的なものに過ぎません。ご存知の通り、我々は600万人のユダヤ人の話を、キリストがユダヤ人だった話や神の選民の話と同じように笑い話にしています。これは、我々が世界に類を見ない結束力を持っていることを人々に示すべきです。ユダヤ人は、見たことも聞いたこともないユダヤ人と親近感を抱いています。(Ref 42)
W. ローゼンタールさん、このインタビューで私に嘘をついていないことを願っています。もし嘘をついたら、私らがあなたに報復をするかもしれませんよ。分かりましたか?
R. 私があなたに話したことは真実です。すべてです。嘘をつく必要はありません。
W. ユダヤ人の情熱は貪欲、利益、そしてキリスト教の破壊にあると私は知っています。違いますか?
R. 私はすべてのユダヤ人を代表して話すことはできません。
W. 私は大多数のユダヤ人について聞いています。
R. おそらくほとんどのユダヤ人はそう感じているでしょう。しかし、それは何も悪いことではありませんよね。
W. あなたは心の中に苦い思いを抱えていて、もしかしたらあなた自身も信じていないことを言っているのかもしれません。あなたの言うことの中には、ほとんど信じられないようなものもありますよ。
R. まあ、あなたが何を信じているかなんて、私にはどうでもいいんです。私はあなたに正直な答えと意見を述べただけです。さあ、質問は終わりです。それから、私たちの合意を忘れないでください。もし、テープが合意内容と異なる方法で使用されていると知ったら、あなたは深刻な結果に直面することになりますが、お分かりですよね?
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(Ref 42). 「血は水よりも濃い」ということわざがあります。
ーP43ー
W. 分かりました。それではローゼンタールさん、このインタビューで合意した金額の残額をお渡しします。
— 終わり —
読者の皆様、テープレコーダーの電源が切られた後、私はハロルド・ローゼンタールに対し、ユダヤ人は神の選民であるかどうかという私の質問に正直に答えるという約束を守っていないと非難をしました。それに対し、彼はこう答えました。
「我々は神の選民です…ほとんどのユダヤ人は認めたくありませんが、我々の神はルシファーです。ですから、私は嘘をついていません。そして我々は神の選民なのです。ルシファーは今も生きています。」と。
私は唖然としました。それ以上何も言うことができませんでした。この傲慢で自慢好きな人物が、まるでカメレオンのように体色が変わるのを見てきました。彼は何度も憎しみを露わにし、毒舌さえ見せました。最後には、彼と一緒にいると不潔な気持ちになりました。
●隠された暴政が明らかに
ハロルド・ウォレス・ローゼンタール氏の発言の多くは、私たち退役軍人がずっと前から知っていた現実を浮き彫りにしました。しかし、この「ユダヤ人」による裏切りは、すべてをひとまとめにすると、より衝撃度が増します。
ハロルド・ローゼンタール氏は計画について喋り過ぎたために殺害されたとされていますが、もしそれが事実であれば、彼が約7年前に行った衝撃的な発言が今や現実として認識されている事から何故彼が殺されたか、それも理解できます。一例として、黒人に対する驚くべき搾取と、今日どこにでも存在する黒人の存在の増加を挙げる事が出来ます。また、R氏がユダヤによるキリスト教教会の支配について豪語したことも、当時私たちは軽視していましたが、今、1983年の秋、「最高裁判所がIRS(内国歳入庁)公認の国教会を認可した」という事実が現実となっており、彼の言葉が現実化している事を感じています。
ーP44ー
ローゼンタールが教会の支配についてこのような発言をしたとき、私たちは彼が自慢しているように感じました。しかし、現在アメリカにおいて政府による教会とその奉仕活動への迫害は事実です。ネブラスカ州オマハで、エベレット・シレブン牧師がルイビルのフェイス・バプテスト教会で毎日の教育奉仕を再開しようとしたという理由で、保安官と3人の副保安官が真夜中に待ち伏せして彼を逮捕するなどと言われたら、6年前なら信じなかったでしょう。しかし今日では、これはアメリカ史上最も信じ難い物語の一つにおける、またしても奇妙なエピソードに過ぎません。組織化されたユダヤ人は決意を固め、「課税と規制によるキリスト教への最終的な弾圧は今や事実」となっています。
敵は来ていません。敵はここにいます。キリスト教、教会、信教の自由、真のアメリカの生き方、そして白人種族に対する戦争が宣言されました。私たちの自由には、立ち上がる価値、生きる価値、戦う価値、死ぬ価値が本当にあるのでしょうか。もしそうなら、立ち上がり、声を上げ、耳を傾けましょう。自由のために戦うべきは、まだそうする自由があるうちにすべきです。クリスチャンは地の塩、世の光でなければなりません。塩と光は支配の資質です。今こそ、クリスチャンが神の支配力を行使すべき時なのです。もし政府の権力という道具によって民が破滅へと追いやられているなら、反乱は民のあらゆる構成員の権利であるだけでなく、義務でもあります。
コンコードで我々を支えた熱い血は、今もなお我々の血管を流れています!ユダヤ人の圧政からアメリカを守るには、真のアメリカ人が必要です。そして、自由を愛し、血気盛んなアメリカ国民が何百万人も、その声を聞きたがっているのです。だからこそ、かつて偉大だった我が国を、あの異邦の悪魔どもが破滅させることを許さないために、共に力を合わせましょう。
アメリカ国民が、言語に絶するユダヤ人が犯した罪を真に知り、悟った時、彼らの怒りは限りなく激しくなり、溝には血が深く流れる事でしょう。
以上 終わり
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以上が和訳でした。
二部構成で後半は完全にインタビュアーのホワイトさんとローゼンタールのやり取りでしたが、まぁ衝撃的でしたね。
50年前にはDSによる世界支配がほぼ完了しており、少なくともアメリカはユダヤ勢力の掌の上にあったのは間違いなく、また、当時の冷戦の相手のソ連の支配もユダヤ社会がテルアビブから行っていた、と言う事になります。
ただ、ソ連崩壊後のプーチンさんの出現はDSの想定外だったでしょうね。
トランプさんはDSと戦うと宣言して政界に出て来るも、一方で、婿さんを含めユダヤ勢力にある意味乗っかっており、一部のDSの力を借りつつ一方で左翼系グローバリズム勢力のDSとは戦う、と言う中々微妙な立ち位置で、まるで曲芸師の様に動いておりますが、対応次第では強い味方にも手ごわい敵にも成り得るような、そんな微妙な立ち位置で動いておりますが、ただ、彼の根っこには暖かいものが流れている、と、そう信じております。
さて、今後一ヵ月は激忙しく淡泊な更新になる予定です。
では。
湖畔人