湖畔人です。

週末更新です。

 

1月後半から2月中頃まで激忙しくなり、週末更新も出来るか怪しいので、重めの内容を今のうちにやります。
 

前回予告した通り、ローゼンタール文書の英文本文を和訳したものをご紹介致します。湖畔人の素人和訳ですので、その点はご容赦ください。
 

それでは。下記が湖畔人のローゼンタール文書の和訳です。
長いので3回に分けます。
ではまず一回目。

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■隠された暴政
別名:ローゼンタール文書
―DSとしてアメリカと世界を既に支配していた1976年当時のとあるユダヤ人の告白ー

●はじめに
この小冊子は、1976 年に愛国者でもある私、ウォルター ホワイト ジュニアが、ハロルド ローゼンタールという若きユダヤ人政治家秘書に対し行った非常に衝撃的なインタビュー内容を記したものです。ディープステートとして如何にユダヤ人ネットワークがアメリカやソ連や世界を如何に金融とメディアと宗教の力を使ってコントロールしてきたか、その手口を赤裸々に語った衝撃的な内容です。
ローゼンタール氏は、「ユダヤ人の見えない内なる世界(DS、ディープステート」の一部を暴露することで、ユダヤ人がキリスト教文明を破壊し、私たちの生活と政府を密かに支配するために用いてきた方法と戦術を明らかにしました。その結果、黙示録の赤い獣のシステム、いわゆる「ミステリー・バビロン」が聖徒たちに仕掛けた暴政と同様に、私たちに対する「隠された暴政」がもたらされている事を知りました。
しかし、なぜこれほど少数のユダヤ人が、これほど多くの人々を奴隷化し、政府に対してこれほど圧倒的な支配力を持つことができたのでしょうか? しかも、政府関係者がそれに気づかないままに。その答えは、ユダヤ人を象徴する、キリストの不正な管理人のたとえ話の中に見出すことができます。彼らは、不敬虔な行いをしながらも、狡猾で抜け目のないやり方によって、この世で力を持つことができるのです。キリストが言われたように、「この世の子らは、その世代においては、光の子らよりも賢い」(ルカ16:8)のです。
言い換えれば、世俗的な考え方を持つユダヤ人は、神のキリスト教徒よりもずっと賢いのです。ローゼンタール氏の言葉を読めば、この言葉の真髄が明らかになるでしょう。この問題はあまりにも蔓延しており、私たちが克服すべき重要な問題であったため、キリストは私たちに「蛇のように賢くあれ」(マタイ10:16)と教えられました。
アメリカと世界は今、キリスト教徒が行動を起こさなければならない、政治、経済、道徳、社会問題に覆われています。エドマンド・バークはこう述べています。「悪が勝利するために必要なのは、善良な人々が何もしないことだけだ。」しかし、私たちが適切に行動する前に、問題を正しく(表面的な理解ではなく)理解する必要があります。この小冊子は、読者の皆様にその理解を深めていただくための一助となるでしょう。

※脚注のコメントと私が追加したものです。

編集者— チャールズ・A・ワイズマン 

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ーP1ー

■隠された暴政
●パート1

この国の有力上院議員の一人であるユダヤ人政治家の事務補佐官ローゼンタールとの極秘インタビューで、彼はこう言いました。「アメリカ国民が立ち上がって、この国からすべてのユダヤ人を追い出さないのは驚くべきことだ。」と。
ユダヤ人のハロルド・ウォレス・ローゼンタールは、あらゆる重要な国家計画におけるユダヤ人の支配を認めた後、この発言をしました。彼はこうも述べました。”私たちユダヤ人達は、キリスト教徒のアメリカ人が、いかにたやすく私たちの支配下に陥ったか、その事実に今も驚かされ続けている。世間知らずのアメリカ人がフルシチョフに葬られるのを待っている間に、私たちは彼らに私たちのあらゆる命令に従うこよう調教してきたのだ。と言います。(Ref 1)
国民が気づかないうちに国家を征服できた理由を問われると、ローゼンタールはこの勝利をメディアの絶対的な支配によるものと理由を述べました。彼はユダヤ人があらゆるニュースを支配していると自慢しており、統制されたニュースに従わない新聞社には、広告掲載を取りやめるなどして屈服させていたそうです。それができない場合、ユダヤ人は新聞の印刷物とインクの供給を止める事までしたそうです。「それは非常に単純なことだ」と彼は述べていました。
ローゼンタールに言わせると、過去30年間、ユダヤ人の承認なしに政治権力を握った者はいないそうで、”アメリカ人は、1932年以来、大統領を選ぶ権利を持っていなかった、当時はフランクリン・ルーズベルトが我々の支持者だった。(Ref 2) 
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(Ref 1) この服従は、タルムードの概念を徐々にキリスト教に取り入れることで可能となりました。ラビ・マーティン・シーゲルの言う”キリスト教のユダヤ化”と呼んだものです。
(Ref 2) ルーズベルト以降のすべての大統領は、我々の支持者だったのだ。”との事。(湖畔人注)ただ、実際には、起業家のヘンリー・フォードが彼の著書『国際ユダヤ人』の中で述べている通り、1921年のウィルソン政権時には既にユダヤ人達で政権が占められており、その時代にFRBも出来ており、その時代からアメリカのユダヤ支配は始まっていたようです

ーP2ー

ローゼンタールは、アメリカの外交政策について語ると、軽蔑と嘲笑を込めて、キッシンジャーの外交政策の全容を見抜けないアメリカの愚かさを嘲笑しました。「それは最初から最後までシオニスト・共産主義の政策だ。なのに、国民はこのユダヤ人政策がアメリカに利益をもたらすと考えているのだ。」(Ref 3)  彼はユダヤ人外交の例として「デタント」とアンゴラを挙げ、アメリカ人の騙されやすい性質を嘲笑しています。

また、こうも言います。”我々ユダヤ人は、アメリカ国民に次から次へと問題を提示して来ました。そして、その問題により混乱が広がる中、問題の両面を更に煽るのですが、彼らアメリカ人は問題にばかり目を奪われ、それぞれの背後に誰(ユダヤ人)がいるのかを見失ってしまっているようです。結果、我々ユダヤ人は、猫がネズミをもてあそぶように、アメリカ国民をも、もてあそんでいるのです。”
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Ref 3) それが可能となる背景には、ユダヤによるアメリカのメディア支配があります。ユダヤ系メディアが「憲法」の規定に基づき、「シオニスト・共産主義政策」を「アメリカの政策」と呼んでいる為、事の真相が見えないのです。アメリカ人の自分達の統治システムに対する無知こそが、この問題の本質にある、と言います。

ーP3ー

 

会話が深夜まで続くにつれ、アメリカはこの計画されている恐怖政治を受けるに値するのかもしれない、と、そういう思いがよぎりました。ユダヤの精神は、あらゆる民族どうしを互いに敵対させます。「世界勝利の日を待ちながら、民衆の血が流れつづけるだろう」とローゼンタール氏は冷たく言い放ちました。(Ref 4)  この信じられない議論の後、何時間もの間、自分の無力さを感じていました。別の「人間」集団が、これほどまでに裏切りの精神を持ち、これほどまでに邪悪な意図を持つことができるのだろうか?しかし、耳にした言葉と目の前の証拠は真実だし、アメリカ国民は、たとえ命の血を吸い取られていようとも、従順でいられるのだろうか?と、そう思いました。

●これらは私たちに何を物語っているのか?
この長時間のインタビューが録音された後、ニューヨーク州選出のジェイコブ・K・ジャビッツ上院議員の事務補佐官だったハロルド・ウォレス・ローゼンタール氏(当時29歳)は、1976年8月12日、トルコのイスタンブールでイスラエル航空機に対するスカイジャック未遂事件で死亡しました。 この事件で、4 人が死亡、約 30 人が負傷しましたが、その死亡者の中にローゼンタール氏が含まれるのは不自然であり、多分きっと「あまりにも自由に本当の事を話し過ぎた」事がが、彼の死の理由のように思われます。おそらく彼自身の側近によるハイジャックであり、殺害であった、とみられる事件なのです。(Ref 5)
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Ref 4).これは共産主義革命指導者たちが語ったのと同じセリフである。 
Ref 5).「国際ユダヤ人が最も恐れるものは、真実、あるいは自分自身や自分の計画に関する真実の兆候である。」『国際ユダヤ人』第1巻、200ページ。

ーP4ー

私たちは、この悲劇で十分に苦しんだローゼンタール一家、を傷つけるつもりはありませんでした。私たちはフィラデルフィアにいる彼の両親、そして北カリフォルニアの大学に通っている彼の兄弟、マーク・デイビッド・ローゼンタールと連絡を取りました。実際、ワシントンにいるハロルドの友人たちがハロルド・W・ローゼンタールの名で記念基金を設立したことを私に知らせてくれたのも彼でした。彼は、米国ユダヤ人委員会、ワシントン支部、818-18th street NW Washington,DC 20006 の「国際関係におけるハロルド・W・ローゼンタール・フェローシップ」のコピーを送ってくれました。そこには「名士」が何人かリストアップされており、名誉共同議長は副大統領ウォルター・F・モンデールと上院議員ジェイコブ・K・ジャビッツでした。
我々は、彼の家族に気遣い、ハロルド・ウォレス・ローゼンタールの死後 1 年が経過するまでこのインタビュー内容の公開を遅らせる事を決めました。前に述べたように、彼はこの情報を表に出す事を楽しんでいるようでもあり、時には夜までインタビューが続くこともありました。
私は大概の事には驚きませんが、我らの上院議員の 1 人であるジェイコブ・K・ジャビッツ、その議員の事務アシスタントであったローゼンタールが、延々とユダヤ人のアメリカへの裏切りと彼らの勝利を延々と絶賛し続けているのを聴き続けるにつれ、恐怖を感じるようになりました。彼はユダヤ人の世界陰謀の成功をほくそ笑みながら満足しているようでした。
これから読む内容は、世界中の非ユダヤ人すべての人々に対する警告となるはずです。願わくば、このインタビューが、ワシントン政府関係者の中で彼を知っていた多くの人々の目にとまり、彼らの目が開かれる事を願います。
因みに、ここで語られたことはフィクションでも創作でもなく、彼の語った本音であり、事実であり、真実です。

ーP5ー

ユダヤ人による世界統一支配に関する陰謀論に関しては、これまで多くの人々が語って来ましたし、ある意味、ありふれた陰謀論ではありましたが、ただこれほどまでに公然と、内部の人間により彼らの陰謀の詳細が赤裸々に語られたことはこれまで無かった事かと思います。これは我々の想像を越えている内容です。

●判断はあなた次第
このインタビュー当時を振り返り、ハロルド・ローゼンタールの率直さを分析するすれば、彼はうぬぼれが強く、自慢ばかりで、それでいて非常に知識豊富な人物と言えます。私は彼をエゴイスト、そして利己主義者と分類しています。彼の残酷さは時折、毒舌を帯びて表面化し、特に愚かなキリスト教徒、あるいは彼がよく私たちを呼ぶ「ゴイ」について語る際にはそれらが顕著になりました。これは私にとっては大変な驚きでした。なぜなら、ゴイという言葉は私たちの言語にはないですし、彼はそれを知っていて使っていたに違いないからです。彼の心は世界ユダヤ人の世界統一計画にすっかり浸り切っていました。彼は傲慢にも、キリスト教の愚かさのおかげでユダヤ人の世界征服はほぼ完了した、とまで豪語していました。

●ユダヤ人シオニズムと反ユダヤ主義 
彼がシオニストかどうかl聞くとローゼンタール氏はこう答えました。
「それは本当に難しい質問ですね!この問題の根底にあるのは、伝統的なシオニズムの概念であるアリーヤーです。これはヘブライ語で、離散したユダヤ人がパレスチナの故郷に「集合」または帰還することを意味します。1948年のイスラエル建国以来、アリーヤーはイスラエル政府の政策における基本的な責務となっています。」
私はアリーヤーの意味やスペルについて尋ねました。
ローゼンタール氏曰く、「それは単なる訪問ではなく、パレスチナへの永続的な物理的な移住なのです。」との事。
私たちはシオニズムについても尋ねました。我々の理解では、パレスチナへの永住移住から、世界中からのイスラエルへの経済的・精神的な支援まで、あらゆるものと定義していると理解しているが正しいか聴きました。のを聞いたことがあ

ーP6ー

ローゼンタール氏曰く、”「我々の最初の指導者、ダヴィド・ベン=グリオン元首相は、シオンへの回帰のないシオニズムは偽物だと述べました。アメリカに永住するユダヤ人は多くありません。ユダヤ人は定義上、すべてシオニストであると言う人もいます。一方、積極的なシオニスト組織に会費を払うユダヤ人でない限り、シオニストではないと言う人もいます。ユダヤ人の祖国が現実のものとなって以来、定義はあちこちで翻弄されてきました。”(Ref 6)との事。
”毎年、何百万ドルもの非課税のアメリカドルがイスラエルに送られている事を我ら真のアメリカ人は好ましく思っていない”と伝えると、ローゼンタール氏はこう答えました。
“ワシントンの世間知らずの政治家達は騙されやすいのです。彼らの多くはおバカなので、強力なユダヤ人ロビイストが何年もこの慣行を続けて来ましたが、それを止められる強さがある政治家は一人もいません。実はそのお金の一部は米国に返還され、シオニストのプロパガンダ活動に使われています。その多くは、ブナイブリス、ユダヤ人組織会議、世界ユダヤ人会議を通じて使われています。我々がそれをうまくやり遂げられるほど賢くあり続ける限り、イスラエルに非課税でアメリカドルの送金は別に問題ないはずです。逆に聞くが、それの何が問題なんだ?何故我々を憎む?”との事。
それに対し私はこう言いました。 “ローゼンタールさん、別に私は誰も憎んではいませんよ。私はユダヤ人が私たちに対してしていること、特にキリスト教に関連するあらゆることを憎んでいるのです。君たちの欺瞞や策略や狡猾さ、そして忌まわしい不正直さを憎んではいますがね。こう言うと、私は反ユダヤ主義者になるのでしょうかね? もしそうなら私は立派な反ユダヤ主義者ですがね” と。
それに対しローゼンタール氏はこう言いました。”反ユダヤ主義は、ユダヤ主義への反対を意味するものではないですよ。ユダヤ人を批判する者に対し、レッテル貼りをし、黙らせる為に使かう言葉です。(Ref 7)
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Ref 6) . シオニストのプロパガンダと活動は常に、ユダヤ人はイスラエル人であり、パレスチナはユダヤ人の土地であり、ユダヤ人は帰還して国家を再建するために援助を必要としているという誤った前提に基づいており、その前提に基づいて受け入れられてきました。そのため、騙されやすいキリスト教徒は彼らを支持するのです。
Ref 7). 「反ユダヤ主義」はユダヤ人によって最近作り出されたものです。ユダヤ人は、何が反ユダヤ主義を構成し、いつそれが存在するのかを私たちに教えています。 アメリカ合衆国に存在するすべての「反ユダヤ主義」は、ユダヤ人指導者によって意図的に作り出されたものです。ユダヤ人は、自分たちの有害で忌まわしいやり方に反対する者を制御し、沈黙させるために、この手段を欲し、必要としています。

ーP7ー

私は私たちのキリスト教文化と私たちの正しくキリスト志向のアメリカの生活様式に対するユダヤ人の腐敗した影響を軽蔑していることを指摘しました。それに対してローゼンタール氏はこう言いました。
”キリストの時代、ユダヤ人は物質的、地上の王国を求めていましたが、キリストはユダヤ人に精神的な王国を与えました。彼らはそれを買うことができなかったので、イエス・キリストを拒絶し、十字架につけさせたのです。” との事。
私は言いました。”どういう意味ですか? ユダヤ人がイエス・キリストを十字架につけたことは歴史が証明しているのではないですか?” 彼はこう答えました。
“そうだね、たぶんそうだ。でも、2000年前なら、あんたらだって、多分同じことをしたでしょ?”
私は指摘しました。”あなたはイエスをただの人間として語ってますよね?”
彼は言いました。 ”イエスは他の人間と同じように地上を歩いただけの人間であり、キリストが死から蘇り、弟子たちと会うために地上に戻るというこの話は、ただのでっち上げの作り話だ。キリストは心の大国を説いたが、本当の国は与えてくれなかった。イエス的な頬を叩かれたらもう片方の頬を出せ、なんている能天気な平和主義は聞いていられないのだ。我々はキリスト的心の王国を否定するためにパレスチナからアラブ人を実力行使で追い出した訳。力で強制実力している訳よ。”
私は言いました。”クリスマスからキリストを排除しようとしているのは、あなたやあなたのような連中だと分かります。気の毒に思います。彼はすぐにこう答えました。” 彼はこう答えました。

ーP8ー

“そんなくだらないことを言うな。他のユダヤ人の多くは、我々がどう暮らし、どう計画しているかを言う勇気がない。だが、私は誰にも、何にも脅かされない。自分がどこへ向かうのか分かっている。”との事。

●政府と政治統制
私が”ユダヤ人がなぜ頻繁に名前を変えるのか?”と尋ねると、彼はこう答えました。
”ユダヤ人は世界で最も賢い民族なので、もし名前を変えることが利益になるなら、そうするでしょう。それだけです。彼らは腐敗したあなた方の社会に溶け込んでいます。ですから、ユダヤ人が利益を得ている一方で、愚かなゴイは、非ユダヤ人の名前を持つこれらのユダヤ人がユダヤ人であることに気づいていません。あなたが何を考えているか分かります。政府内で非ユダヤ人の名前を使うユダヤ人のことです。でも、心配しないでください。近い将来、アメリカ合衆国には大統領の権力がなくなるでしょうから。目に見えない政府(DS = Deep state)が、その方向で頑張っているのです。”との事。
私があなたが知っている限りでは、ロシアのユダヤ人は本当に迫害されているのでしょうか、それとも何らかの自由が与えられているのでしょうか??”と尋ねると、彼はこう答えました。
”世界中のユダヤ人のほとんど、即ち90%以上は、世界中にいる同胞のユダヤ人達に何が起こっているかを知っています。我々は世界中に最強のコミュニケーションネットワークを持っています。あなた方の社会で平和を見つけることができるのは、愚か者、無知で誤った情報に惑わされた堕落者だけです。あなた方は羊の皮をかぶって罪を隠しています。あなた方が言ったり書いたりしているように、あなた方はユダヤ人ではなく偽善者です。あなたの質問に答えると、ロシアには2つの明確な政府があり、1つは目に見える政府、もう1つは目に見えない政府(DS = Deep state)です。目に見える政府はさまざまな国籍で構成され、一方目に見えない政府(DS = Deep state)はユダヤ人全員で構成されています。強力なソビエト秘密警察は目に見えない政府(DS = Deep state)から命令を受けています。ソビエトロシアには約600万から700万人の共産主義者がおり、50%がユダヤ人で50%が非ユダヤ人ですが、非ユダヤ人は信頼されていません。共産主義ユダヤ人は団結してお互いを信頼していますが、他のユダヤ人はお互いをスパイしています。約5年から6年ごとに秘密のユダヤ人委員会が党の粛清を要求し、非ユダヤ人の多くが粛清されています。

ーP9ー

”なぜ?”と私が聞くと、彼はこう答えた。 ”なぜなら、彼らはユダヤ人による政府の秘密をあまりにも多く知り過ぎているからだ。ロシア共産主義者には、ユダヤ人のみで構成される秘密結社がある。彼らは目に見える政府に関わるあらゆるものを支配している。共産主義の中心をテルアビブに秘密裏に移したのは、この強力な組織であり、現在、あらゆる指示はテルアビブから発信されているのだ。” との事。
”我々の政府と国連はこのことを知っているのか? ”と私が聞くと、彼はこう答えた。 
”国連は、赤い世界の巨大な強制収容所への落とし戸にすぎない。我々は国連をほぼ支配している。 ” との事。
” 共産主義者が国を侵略するときに、なぜ中流階級や教育を受けた人々とその家族全員を滅ぼすのか?”と私が聞くと、彼はこう答えた。 
”既存の政府のメンバー全員とその家族や親族を抹殺するのは確立されたルールだが、ユダヤ人は決して抹殺しない。警察、州警察、陸軍将校とその家族は抹殺するが、ユダヤ人は決して抹殺しない。ほら、政府が国境内で共産主義者を捜索し始めたとき、彼らは実際にはその地域のユダヤ人を見つけようとしているのだと我々は知っている。我々は騙されない!共産主義国の目に見えない支配者たちは、自由主義国のプロパガンダと政府を世界的にコントロールしている。我々は新聞、雑誌、ラジオ、テレビを含むあらゆる表現媒体をコントロールしている。君たちの音楽さえも!”との事。
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Ref other  0) . “some call it Communism. I call it Judaism.” Rabbi Stephen Wise. 「ある人はそれを共産主義と呼ぶ。私はユダヤ教と呼ぶ。」ラビ・スティーブン・ワイズ

ーP10ー

”出版のためにリリースされた曲は、出版社に届くずっと前から検閲されます。間もなく、私たちはあなたの思考ですら完全に支配するでしょう。”との事。(Ref 8)

●キリスト教とユダヤ教
”もしこれが真実なら、我々の将来、そしてキリスト教の将来を考えると恐ろしい。”と私が言うと、彼はこう答えた。 
“これからアメリカでは、強制的な階級闘争が起こり、多くの人々が粛清されるでしょう。あなたも間違いなくその一人です。ただ、ユダヤ人は被害を受けませんがね。これは自慢ではなく事実です。そして、あなたのキリスト教徒が防御を固めるにはもう遅すぎます。そんな時代は もうとっくの昔に過ぎ去っているのです。なぜなら、はるか昔に、私たちは侵略者とならざるを得なかったからです。それは間違いなく、私たちの人生における偉大な目的の一つでした。私たちこそが実は侵略者なのです。”
私は彼が賢いと思っていたけれど、今では自分が何を言っているのか分かっていないのでは?と懸念している、と、彼に言うと、彼はこう答えました。
“ユダヤ教は比類なき文化であり、世界中どこにも比較できるものは何もありません。いわゆるキリスト教はユダヤ教から派生したものです。ユダヤ教の文化的、知的影響は全世界に、そうです、文明全体に及んでいるのです。”との事。
また、私が、”黒人人口の驚異的な増加によって、いずれは問題に直面することになると思うか?”と尋ねると、彼は、黒人は「自分達ユダヤの目的」の達成に役立っているかも、と答えました。それはいくつかの意味を持つかもしれません。
私たちは、黒人が市、郡、州に進出し、テレビで目立つようになったことについて話し合いました。また、黒人がユダヤ教に改宗することがいかに馬鹿げているかについても話し合いました。たとえば、サミー・デイビスのように。彼はこう答えました。
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(Ref 8). 敵を征服する力を持たない者は、マインドコントロールに頼らざるを得ません。これは最終的には、誰もコントロールに気づかず、抵抗も起こらないため、直接的な物理的コントロールよりも効果的です。

ーP11ー

彼は言いました。”それは何の意味もありません。黒人はユダヤ人にはなれないし、サミー・デイビスは依然として黒人であることは分かっています。改宗したことは彼にとって有利だったかもしれません。しかし実際には、彼は依然として黒人であり、ユダヤ人ではないのです。”との事。
私は彼に、ユダヤ人に関する私の徹底的な研究、そして私以上に世界のユダヤ人について研究している人はほとんどいないこと、また、私が経験した不快な発見について彼に話し、ユダヤ人の間には道徳心がないことを彼に伝えた所、彼はこう言いました。
“金は道徳よりも重要だ。金があれば何でもできる。イスラエルでは、攻撃に対する強さこそが常に臨戦態勢にある。我々国民はそれを証明している。イスラエルは今やいかなる戦闘にも勝利できる。キブツ育ちの知識人たちは、この小さな国を中東のワンダーランドへと築き上げようとしている。そして、最終的には世界政府本部の拠点となるだろう。”(Ref 9)
我々はウォーターゲート事件の悲劇とあらゆるレベルの政府における腐敗について話し合い、政府代表は国民と接する際にもっとオープンで率直な態度を取るよう提案したところ、彼はこう言いました。
“それが何の役に立つっていうんだ?国民は政府の運営について一体何を知っているというのだ?大多数は馬鹿ばかりだ”との事。
今のあなたの言葉を使ってもいいかい?と私が聞くと、
ローゼンタール氏曰く、”あなたたちが何をしようと私には関係ないし、知ったこっちゃない。私が言ったように、声を上げる勇気のある人はほとんどいないし。ユダヤ人も非ユダヤ人も、もっとオープンに声を上げれば、お互いにもっと理解し合えるだろうにね。あなたたちの民族には勇気がない。私たちはあなたたちの考え方を作り上げているんだ。あなたたちの心の中に『罪悪感』を植え付け、ユダヤ人を公然と批判することが出来ないように縛っているのさ。”との事。

●ユダヤ教の信仰と宗教
この啓発的な会話の静けさの中で、溢れ出る理解が初心者から出たものではないことは明らかでした。
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(Ref 9). タルムード的ユダヤ教は、ユダヤ人の世界支配と奴隷制を掲げる宗教なのです。

ーP12ー

私は、ユダヤ人が他の人種にいかにして容易に受け入れられるか聞きました。それに対する彼の答えは長くて綿密でした。
ローゼンタール氏曰く、”ユダヤ人は、非常に早い時期から、世俗的な成功への欲求に駆り立てられ、人種的側面からすべての注意をそらす手段を探し始めました。宗教共同体という概念を借りて利用する以上に効果的で、同時に疑いの余地のない方法はあるでしょうか?私たちはこの概念をアーリア人から借りざるを得ませんでした。私たちユダヤ人は、自らの意識から生まれた宗教制度を一切持ちませんでした。なぜなら、私たちにはいかなる理想主義も持っていないからです。つまり、この地上での生活を超えた人生への信仰は、私たちにとってはあまり馴染みのないものなのです。実際、タルムードは、来世に備えるための原則を定めているのではなくて、この世で贅沢な生活を送るための規則を提供しているだけなのです。それは、ユダヤ人という種族を維持し、私たちとゴイとの交流を規制するための指示書です。私たちの教えは道徳的な問題ではなくて、むしろどのように奪い取るか?と言う考えに基づいています”との事。(Ref 10)
またローゼンタール氏曰く、”ユダヤ人の宗教的教えの道徳的価値については、非常に徹底的な研究があり、アーリア人の精神から見て不気味に見えるような、私たちの宗教の種類が示されています。私たちは、宗教的訓練によって生み出される産物の最良の例です。私たちの生活はこの世だけのものであり、私たちの精神はキリスト教の真の精神とはかけ離れています。それは、2000年前にこの新しい信条の創始者にとって私たちの性格がそうであったのと同じです。キリスト教の創始者は、ユダヤ人に対する評価と、自分が私たちの仲間ではないという事実を隠そうとはしませんでした。必要と判断すると、彼は私たちを神殿から追い出しました。なぜなら、当時も、私たちはいつものように、宗教を商業的利益を促進する手段として利用していたからです。”との事。(Ref 11)
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(Ref 10). これはユダヤ人の寄生的な性質を説明しています。ユダヤ人は互いに富を得るのではなく、他者の労働力と富を「奪う」ことを求めます。
(Ref 11). バビロンの商人たちは私たちの社会を商業化しました。

ーP13ー

また彼曰く、”しかし当時、私たちはイエスの私たちに対する態度ゆえに、彼を十字架に釘付けにすることに成功しました。一方、現代のキリスト教徒は政党政治に加わり、選挙に勝つためにユダヤ人の票を乞うことで自らを卑下し、自国の利益に反して私たちと政治的陰謀を企てるのです。”との事。(Ref 12)
また彼曰く、”ユダヤ人は独自の民族ではなく、宗教的信仰の代表者であり、したがって『宗教共同体』を構成する、特異な性格のものであると説得できれば、私たちは他の民族や国家の中で暮らすことができる。まぁ実は、これこそが私たちの最大の嘘である”との事。(Ref 13)
また彼曰く、”我々は、諸国民の間に寄生者として存在し続けるために、自らの特異な性格と生活様式を隠さざるを得ない。この方面における我々の成功は、多くの人々が、彼らの中にいるユダヤ人は、たまたまこれらの国々で主流となっている宗派とは異なる宗教宗派に属している、真のフランス人、イギリス人、イタリア人、あるいはドイツ人であると信じるほどにまで及んでいる。特に政府関係者の間では、役人たちは歴史的感覚をほとんど持ち合わせていないため、我々は比較的容易に悪名高い欺瞞を押し付けることができる。したがって、我々ユダヤ人が独自の国家を形成し、単なる「信仰告白」の信奉者ではないという疑念は、ほんのわずかも抱かれない。もっとも、我々が支配する報道機関を一目見れば、たとえほんのわずかな知性しか持たない者にとっても、反証を十分に示すはずである”との事。(Ref 13)

●金の力
私が、ユダヤ人がどのようにして権力を獲得したかについて聞くと、彼は、次のように答えました。
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Ref 12). これらの人々は、悪党、政治娼婦、カーペットバッガー、ペテン師、裏切り者、手先、駒など、様々な名前で呼ばれてきました。
Ref 13). ユダヤ人は、自らの本性を隠し、地位と権力を守るために、5つの主要な虚偽を唱えてきました。すなわち、 (1) ユダヤ人はイスラエル人であり、したがって神に選ばれた民である、 (2) イエス・キリストはユダヤ人であった、 (3) 第二次世界大戦中のホロコーストで600万人のユダヤ人が殺害された、 (4) すべての人種は平等であり、すべての人々は兄弟である、 (5) ユダヤ人は単なる宗教集団の一つに過ぎない、 というものです。
 
ーP14ー

我々の力は、国家通貨システムの操作によって生み出された。「金は力なり」という言葉は、我々が作ったものだ。我々のマスタープランで明らかにされているように、民間の国立銀行を設立することが不可欠だった。連邦準備制度は、我々が所有しているため、我々の計画にぴったりだったが、その名称はまるで政府機関のような響きがある。当初から、我々の目的は、すべての金と銀を没収し、価値のない、換金不可能な紙幣に置き換えることだった。そして、我々はそれを成し遂げたのだ!”との事。


私が「非換金紙幣」という言葉について質問すると、ローゼンタール氏はこう答えました。
“1968年以前は、騙されやすいゴイはアメリカのどの銀行でも1ドルの連邦準備銀行券を持ち込み、それを1ドルと交換することができた。その1ドルは法律で90%の銀412.5グレインの硬貨とされていた。1933年までは、同じ紙幣を90%の金25.5グレインの硬貨と交換できた。我々がした事は、ゴイに非換金紙幣か銅貨を与えた事だけだ。だが、金や銀は決して与えなかった。ただ紙幣を増やし与えるだけだ」と彼は軽蔑的に言い放った。「我々ユダヤ人は紙幣という仕掛けによって繁栄してきた。金を受け取り、代わりに紙幣だけを返すのが我々のやり方なのだ。”との事。(Ref 14)
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(Ref 14). アメリカと世界の経済問題は、究極的にはユダヤ人の問題である。ヘンリー・フォードはこう述べた。「金銭問題が適切に解決されれば、ユダヤ人問題、そしてその他あらゆる世俗的な問題は解決される。」『インターナショナル・ユダヤ人』第3巻、221ページより。

ーP15ー

私が、例を挙げて更なる説明を依頼すると、ローゼンタール氏はこう答えました。“例は数多くありますが、すぐに思い浮かぶのは株式市場や債券市場、あらゆる種類の保険、そして連邦準備制度が実施している部分準備制度です。そして、愚かにもお金と呼ばれる紙幣と引き換えに得た数十億ドルもの金銀も言うまでもありません。プロパガンダを通じて国際征服という私たちのマスタープランを遂行する上で、金の力は不可欠でした。”との事。
彼らがこれをどのように実行しようとしたか行くと、彼はこう答えました。
“まず、銀行システムを支配することで企業資本を掌握することができました。これにより、映画産業、ラジオ局、そして新興のテレビメディアを完全独占しました。印刷産業、新聞、定期刊行物、専門誌はすでに我々の手中にありました。最も大きな利益は、後にあらゆる学校教材の出版権を掌握した時にもたらされました。これらの手段を通して、我々は世論を我々の目的に合うように形作ることができました。人々は、それが真実であろうと嘘であろうと、我々が唱えるスローガンに唸り声を上げて甲高い声を上げる愚かな豚に過ぎません。”との事。

●マインドコントロールと条件付け
私が”ユダヤ人が「沈黙する多数派」に脅威を感じているか?”と聞くと、彼はその考えを一笑に付し、こう言いました。
“沈黙する多数派など存在はしません。なぜなら、我々は彼らの叫び声やその色ですらコントロールできているからです。存在するのは無思考な多数派だけです。我々の厳しい労働要求に彼等は囚われ、またその現実から逃れるためにこれまた我らが別途用意した娯楽産業という名の麻薬に彼らが囚われている限り、彼らは今後も無思考のままい続けるでしょう。産業を支配することで、我々は彼らの労働の主人となり、国民は奴隷となりました。日々の労働のプレッシャーが爆発的なレベルに達した時、我々は束の間の快楽という安全弁を提供してきたのです。テレビや映画産業は、必要な一時的な気晴らしを提供しています。これらの番組は、論理的思考ではなく、感覚的な感情に訴えるように注意深く設計されているのです。”との事。

以上が和訳一回目でした。
続きは次話です。
では。

湖畔人