やった
ミッションコンプリート!!、ヤッター!!イエス、アイム、ヒマジン!!
ファミレスをおさらばしたおれは、今一番トーキョーでホットなスポットに足をのばしたんだ。どこかって?、シブヤ?、ハラジュク?、ロッポンギ?、ノー、違うね!!
今一番トーキョーでホットなスポットは、
“タケノヅカ(地元の人間でタケノツカなんて発音している人をみたことないよ!)”の“モトフチエ公園”さ!!
なぜこの公園がホットなのかって?
それはね、クリスマスシーズンになると、この公園はトーキョーのなかでもトップクラスの“イルミネーション”をやっているからなんだ!!
イルミネーション………イルミネーション………
そっちは今何時かって?、そんなことは、イシャニキケ!!
現時刻のモトフチエ公園は、カラスとハトが喧嘩しているのを、近所の仕事をしていない老人がショウギをしながら眺めている、そんな彼らを幼い子供を連れた母親が彼らを避けるように散歩する、そんな情緒溢れる日本のフユが見られるよ!!
ところで、おれはここ日本でハイクのベンキョーをしているんだ。ハイクというものは日本の伝統的な詩の形態で、(日本語の発音で)5音、7音、5音、のセンテンスからなるとっても短い形態の詩さ。聞くところによると世界で一番短い詩(の形態)とも言われてるらしいね!!。とってもクールな表現方法だよ!!、日本人は何でも小さくしてしまうんだ!!
日本でよく知られる有名なハイクで、ハイクの神様と呼ばれるバショウという人物の詠んだこういう作品があるんだ。
“静けさや
岩にしみいる
蝉の声”
うーん、とってもカワイイ!!
このハイクの意味は、この場所は静か過ぎてかたわらにある岩にそこら中で鳴きわめいている蝉の鳴き声が染みていってしまうようだ、ってことなんだ!!。どうだい!?、クールだろ!!
おれもハイクをベンキョーしている身として、ここモトフチエ公園でひとつハイクを詠ませてもらうことにしたよ!!
“鳥肌の
たった女の
脚カワイイYO!!
”
イェー、自由って最高さ!!
ちなみにハイクを詠む人のことを日本語で“ハイジン”っていうんだ!!
おれはガイジンでヒマジンでハイジンってことさ!!
クール過ぎるぜ!!
じゃあ!!マタアウヒマデ!!
ガイジンでヒマジンでハイジン…………確かに今のおれはその通りかもな…ハーフでもなんでもない100パーセント日本人だけど社会からは外されているようなもんだからね……ていうか、ついにガイジンって言っちゃったよ…………やっぱりガイジンだったのかこいつ………もうネタ切れだよ………
ファミレスをおさらばしたおれは、今一番トーキョーでホットなスポットに足をのばしたんだ。どこかって?、シブヤ?、ハラジュク?、ロッポンギ?、ノー、違うね!!
今一番トーキョーでホットなスポットは、
“タケノヅカ(地元の人間でタケノツカなんて発音している人をみたことないよ!)”の“モトフチエ公園”さ!!
なぜこの公園がホットなのかって?
それはね、クリスマスシーズンになると、この公園はトーキョーのなかでもトップクラスの“イルミネーション”をやっているからなんだ!!
イルミネーション………イルミネーション………
そっちは今何時かって?、そんなことは、イシャニキケ!!
現時刻のモトフチエ公園は、カラスとハトが喧嘩しているのを、近所の仕事をしていない老人がショウギをしながら眺めている、そんな彼らを幼い子供を連れた母親が彼らを避けるように散歩する、そんな情緒溢れる日本のフユが見られるよ!!
ところで、おれはここ日本でハイクのベンキョーをしているんだ。ハイクというものは日本の伝統的な詩の形態で、(日本語の発音で)5音、7音、5音、のセンテンスからなるとっても短い形態の詩さ。聞くところによると世界で一番短い詩(の形態)とも言われてるらしいね!!。とってもクールな表現方法だよ!!、日本人は何でも小さくしてしまうんだ!!
日本でよく知られる有名なハイクで、ハイクの神様と呼ばれるバショウという人物の詠んだこういう作品があるんだ。
“静けさや
岩にしみいる
蝉の声”
うーん、とってもカワイイ!!
このハイクの意味は、この場所は静か過ぎてかたわらにある岩にそこら中で鳴きわめいている蝉の鳴き声が染みていってしまうようだ、ってことなんだ!!。どうだい!?、クールだろ!!
おれもハイクをベンキョーしている身として、ここモトフチエ公園でひとつハイクを詠ませてもらうことにしたよ!!
“鳥肌の
たった女の
脚カワイイYO!!
”
イェー、自由って最高さ!!
ちなみにハイクを詠む人のことを日本語で“ハイジン”っていうんだ!!
おれはガイジンでヒマジンでハイジンってことさ!!
クール過ぎるぜ!!
じゃあ!!マタアウヒマデ!!
ガイジンでヒマジンでハイジン…………確かに今のおれはその通りかもな…ハーフでもなんでもない100パーセント日本人だけど社会からは外されているようなもんだからね……ていうか、ついにガイジンって言っちゃったよ…………やっぱりガイジンだったのかこいつ………もうネタ切れだよ………
微笑モヤモヤシリーズ。伝われ!この想い
『お前の好きな歌ってなんだ?』
「まあ色々あるなあ、例えば」
『お前が最近よくカラオケで歌う曲ってなんだ?』
「最近カラオケでか?、そうだな例えば」
『おれが最近カラオケで歌う曲を今からベスト3形式にして発表するけど』
「お前がそれをしたかっただけならいちいちおれに問いかけるんじゃねえよ!!」
『まあお前が言いたいこともわかるけど、とりあえず、発表する』
「勝手にしろよもう」
『じゃあ発表します。では第1位!!』
「おい!、第1位って、普通ベスト3を発表するなら第3位からだろ!」
『お前は数字をいじくると時としてみじめな混乱を招くことを知るべきだ』
「…まあ今回は大目にみるよ」
『じゃあおれが最近よくカラオケで歌う曲第1位!。“マジで恋する5秒前”!!』
「普通に発表したな」
『いいか、お前は変に話を引き伸ばすと時としてみじめな混乱を招くことを知るべきだ』
「…いちいちめんどくさい言い方しやがって。だけど、意外というかなんというか」
『なにが言いたいんだ?』
「アイドル時代の広末の曲だろ?、お前が?」
『何か文句あるのか?』
「いや、文句、はないけど」
『何だよ!、何が言いたいんだよ!』
「……ま、要約すると、色々とおかしくないかってところだな」
『ふむ、ではお前がモヤモヤするその問いを解決するシンプルな答えを与えよう』
「う、うむ」
『カラオケといっても、最近おれはひとりカラオケしかしない』
「…………わかったよ」
『最高だね。マジで恋する5秒前は最高だよ』
「まあ楽しい曲だよな。でもひとりカラオケなんだよな………」
『もう、涙流しながら歌うもんな』
「は!?」
『泣きながら歌うからね』
「なんでだよ!、あの曲に楽しくなることはあっても泣く要素が見あたらないよ!」
『そんなことはない。あの曲は泣ける』
「泣けねえよ。あんなもん、大好きな彼とのデートに遅れそうになったけどギリギリ間に合った、って歌詞だろ」
『お前は歌というものを根本から理解できてないんだよ』
「いや、意味がわからねえよ」
『いいか、この曲は確かに明るいメロディーに明るい歌詞がのってる。涙を流す理由は見あたらない。だけどな、この明るいメロディーってのが問題なんだ。明るいメロディーってやつは、実は人に深い悲しみを印象づけるものだからだ。悲しいメロディー以上にね!』
「ますます意味がわからねえよ」
『バカヤロウ!!今すぐ頭を歌ってみろ!!』
「え?、ボーダーのTシャツの♪だろ」
『ダメだダメだバカヤロウ!!もっと本気で歌えよ!』
「本気で?、ボーダーのTシャツの♪」
『バカヤロウ!!死ね!!』
「本気で歌って死ねって言われた…」
『感情込めろよバカヤロウ!!』
「どうやったらおれみたいな男が、大好きな彼氏とのデートに遅刻しそうな少女の気持ちになれるんだよ!」
『…………ぼおだあのTシャツのおおおぉ』
「………泣いた!」
『………な?』
「…う、うん。なんとなく、わかったよ」
『じゃあ第2位だな』
「言っておくけど、第1位から発表しちゃってるからね」
『第2位は、“フレンズ”です』
「ああ、レベッカの」
『そう。これも最高の曲だよ』
「また古い曲を」
『古いも新しいもあるかよ』
「まあ、ひとりカラオケだもんな」
『この曲については………まあ、なんというかね』
「なんだよ」
『いやまあ、なんというか』
「はっきり喋れよ」
『うむ、まあ、どこで壊れたの?、ってことだよな』
「………次いこうか」
『はい、じゃあ最後第3位!』
「やっぱり最後が第3位ってのは違和感あるな」
『第3位は、“ルージュの伝言”!』
「ああユーミンの。魔女の宅急便のな」
『これもまた最高だよ』
「しかし、ベスト3全部女性歌手の曲だけど」
『なんだよ』
「いや、キーとか」
『そんなもん関係ないよ』
「あるだろ!、いや、ひとりカラオケか…」
『お前は風呂場でなにかをハミングするときにキーがあわないからって口ずさむことを中止するのか?』
「しないな、確かに」
『これもまた明るいメロディーでさ』
「え?これでも泣くの?」
『泣かねえよ。この曲のどこに泣く要素があるんだよ!』
「え!?」
『この曲のどこに泣く要素があるんだよ!』
「お前、さっき」
『はあ!?』
「なんなんだよ!、お前さっき明るいメロディーのものは泣ける要素あるって言ってたろ!」
『言ったよ!』
「認めちゃったよ!、びっくだ。じゃあなんであっちは泣けてこっちは泣けないんだよ」
『そんなもんは医者に訊け!!』
「なんだそれ!」
終わり。なんで泣けないかは、きっと、明る過ぎるメロディーの曲だからかな。あと思いつく違いは、五七調ではない(厳密に言えばどっちも五七、七五調じゃないけど)ってところか。最後の医者に訊けってのは、投げ出した証。まあ、今回はあれさ。
「まあ色々あるなあ、例えば」
『お前が最近よくカラオケで歌う曲ってなんだ?』
「最近カラオケでか?、そうだな例えば」
『おれが最近カラオケで歌う曲を今からベスト3形式にして発表するけど』
「お前がそれをしたかっただけならいちいちおれに問いかけるんじゃねえよ!!」
『まあお前が言いたいこともわかるけど、とりあえず、発表する』
「勝手にしろよもう」
『じゃあ発表します。では第1位!!』
「おい!、第1位って、普通ベスト3を発表するなら第3位からだろ!」
『お前は数字をいじくると時としてみじめな混乱を招くことを知るべきだ』
「…まあ今回は大目にみるよ」
『じゃあおれが最近よくカラオケで歌う曲第1位!。“マジで恋する5秒前”!!』
「普通に発表したな」
『いいか、お前は変に話を引き伸ばすと時としてみじめな混乱を招くことを知るべきだ』
「…いちいちめんどくさい言い方しやがって。だけど、意外というかなんというか」
『なにが言いたいんだ?』
「アイドル時代の広末の曲だろ?、お前が?」
『何か文句あるのか?』
「いや、文句、はないけど」
『何だよ!、何が言いたいんだよ!』
「……ま、要約すると、色々とおかしくないかってところだな」
『ふむ、ではお前がモヤモヤするその問いを解決するシンプルな答えを与えよう』
「う、うむ」
『カラオケといっても、最近おれはひとりカラオケしかしない』
「…………わかったよ」
『最高だね。マジで恋する5秒前は最高だよ』
「まあ楽しい曲だよな。でもひとりカラオケなんだよな………」
『もう、涙流しながら歌うもんな』
「は!?」
『泣きながら歌うからね』
「なんでだよ!、あの曲に楽しくなることはあっても泣く要素が見あたらないよ!」
『そんなことはない。あの曲は泣ける』
「泣けねえよ。あんなもん、大好きな彼とのデートに遅れそうになったけどギリギリ間に合った、って歌詞だろ」
『お前は歌というものを根本から理解できてないんだよ』
「いや、意味がわからねえよ」
『いいか、この曲は確かに明るいメロディーに明るい歌詞がのってる。涙を流す理由は見あたらない。だけどな、この明るいメロディーってのが問題なんだ。明るいメロディーってやつは、実は人に深い悲しみを印象づけるものだからだ。悲しいメロディー以上にね!』
「ますます意味がわからねえよ」
『バカヤロウ!!今すぐ頭を歌ってみろ!!』
「え?、ボーダーのTシャツの♪だろ」
『ダメだダメだバカヤロウ!!もっと本気で歌えよ!』
「本気で?、ボーダーのTシャツの♪」
『バカヤロウ!!死ね!!』
「本気で歌って死ねって言われた…」
『感情込めろよバカヤロウ!!』
「どうやったらおれみたいな男が、大好きな彼氏とのデートに遅刻しそうな少女の気持ちになれるんだよ!」
『…………ぼおだあのTシャツのおおおぉ』
「………泣いた!」
『………な?』
「…う、うん。なんとなく、わかったよ」
『じゃあ第2位だな』
「言っておくけど、第1位から発表しちゃってるからね」
『第2位は、“フレンズ”です』
「ああ、レベッカの」
『そう。これも最高の曲だよ』
「また古い曲を」
『古いも新しいもあるかよ』
「まあ、ひとりカラオケだもんな」
『この曲については………まあ、なんというかね』
「なんだよ」
『いやまあ、なんというか』
「はっきり喋れよ」
『うむ、まあ、どこで壊れたの?、ってことだよな』
「………次いこうか」
『はい、じゃあ最後第3位!』
「やっぱり最後が第3位ってのは違和感あるな」
『第3位は、“ルージュの伝言”!』
「ああユーミンの。魔女の宅急便のな」
『これもまた最高だよ』
「しかし、ベスト3全部女性歌手の曲だけど」
『なんだよ』
「いや、キーとか」
『そんなもん関係ないよ』
「あるだろ!、いや、ひとりカラオケか…」
『お前は風呂場でなにかをハミングするときにキーがあわないからって口ずさむことを中止するのか?』
「しないな、確かに」
『これもまた明るいメロディーでさ』
「え?これでも泣くの?」
『泣かねえよ。この曲のどこに泣く要素があるんだよ!』
「え!?」
『この曲のどこに泣く要素があるんだよ!』
「お前、さっき」
『はあ!?』
「なんなんだよ!、お前さっき明るいメロディーのものは泣ける要素あるって言ってたろ!」
『言ったよ!』
「認めちゃったよ!、びっくだ。じゃあなんであっちは泣けてこっちは泣けないんだよ」
『そんなもんは医者に訊け!!』
「なんだそれ!」
終わり。なんで泣けないかは、きっと、明る過ぎるメロディーの曲だからかな。あと思いつく違いは、五七調ではない(厳密に言えばどっちも五七、七五調じゃないけど)ってところか。最後の医者に訊けってのは、投げ出した証。まあ、今回はあれさ。
どもありがとミスターロボット
イェー、ファミレスについたよ。
席を決めて荷物を置いていると、早速向こうに座ったお仲間の壮年男性がいかつい目でおれを睨んだよ。そんな目をされる云われは思いつかないけど、ま、きっとおれの若い肺をうらやんでるに違いない!!。
そういえばおれの友達がこんなことを言っていたよ。彼もタバコを吸うんだけど、そのことを恋人に注意されたんだ。
彼女「なんでタバコなんか吸うのよ。やめなさいよ!!」
「勝手にさせろ!イシャニキケ!!」
「早死にしたいの!?、タバコなんて百害あって一利なしなんてこと幼稚園児でも知ってるわ!!。タバコの箱にだって、喫煙はあなたにとって脳卒中のリスクを高めます、って注意が書いてあるでしょ!!、あなたは(以下ガミガミガミガミ…………)」
「よくわかったよ。女といると早死にするってね。これからはコンドームの箱に注意書きを足さなきゃな。一回のセックスは時にあなたにとって一生のストレスを生み脳卒中のリスクを高めます、ってな」
他にもこんな話をそいつから聞いたことがあるよ。
彼女「ねえ、どうすればあなたはタバコをやめるの?」
「そうだな、子供が生まれたらやめるよ」
「本当に!?」
「ああ、だから生でヤラセロ!!」
本当に、ツマラナイ!!。
さて、おれは今からビショウシリーズにとりかかるよ。といっても、ファミレスにいる時間の全てをビショウシリーズに費やすわけではないんだ。あんなものの構想に15分もかからないからね!!(だからツマラナイ!!)。では何をして過ごすのか?。それはあわよくばチョウカワイイメイドに逆ナンされやしないかと待機しているのさ!!
それにしてもこのファミレスの喫煙エリアという場所に来る人間は……
きっと彼らに、生涯で観たベストの映画、というアンケートをとれば、1位は「タイタニック」だろうね!!。次点で「マトリックス」さ!!。3位が「他に知らない」だよ!!。
おれのベスト映画かい?、それはそう、イシャニキケ!!
マタネ!!
席を決めて荷物を置いていると、早速向こうに座ったお仲間の壮年男性がいかつい目でおれを睨んだよ。そんな目をされる云われは思いつかないけど、ま、きっとおれの若い肺をうらやんでるに違いない!!。
そういえばおれの友達がこんなことを言っていたよ。彼もタバコを吸うんだけど、そのことを恋人に注意されたんだ。
彼女「なんでタバコなんか吸うのよ。やめなさいよ!!」
「勝手にさせろ!イシャニキケ!!」
「早死にしたいの!?、タバコなんて百害あって一利なしなんてこと幼稚園児でも知ってるわ!!。タバコの箱にだって、喫煙はあなたにとって脳卒中のリスクを高めます、って注意が書いてあるでしょ!!、あなたは(以下ガミガミガミガミ…………)」
「よくわかったよ。女といると早死にするってね。これからはコンドームの箱に注意書きを足さなきゃな。一回のセックスは時にあなたにとって一生のストレスを生み脳卒中のリスクを高めます、ってな」
他にもこんな話をそいつから聞いたことがあるよ。
彼女「ねえ、どうすればあなたはタバコをやめるの?」
「そうだな、子供が生まれたらやめるよ」
「本当に!?」
「ああ、だから生でヤラセロ!!」
本当に、ツマラナイ!!。
さて、おれは今からビショウシリーズにとりかかるよ。といっても、ファミレスにいる時間の全てをビショウシリーズに費やすわけではないんだ。あんなものの構想に15分もかからないからね!!(だからツマラナイ!!)。では何をして過ごすのか?。それはあわよくばチョウカワイイメイドに逆ナンされやしないかと待機しているのさ!!
それにしてもこのファミレスの喫煙エリアという場所に来る人間は……
きっと彼らに、生涯で観たベストの映画、というアンケートをとれば、1位は「タイタニック」だろうね!!。次点で「マトリックス」さ!!。3位が「他に知らない」だよ!!。
おれのベスト映画かい?、それはそう、イシャニキケ!!
マタネ!!
やあ、ポルノスター
はい、センセイ!!
やあ、みんな。久しぶりだね。おれはオフロからあがり最良の時を過ごしたよ。すなわち、飼い猫を膝の上で眠らせていたのさ。いかれちまってるタバコを我慢してまでもね!!
さて、おれはこれからどうすると思う?、クリスマスだからね。恋人と指を絡ませてデート?、ノー、そもそも地球上に恋人なんてものは存在するのか?、それはスミソニアン博物館に展示されているのかい?、また寝る?、それは不可能さ。犬が神になるぐらい不可能だね。これ以上続けても不毛な文章が続くだけだから早くも答えを言わせてもらうよ。
これから、ひとりで、ファミレスに行くのさ。ファミレスというのはファミリーレストランの略で、日本の比較的安価なレストランチェーン全般のことを言うのさ。文字通りにファミレスは、通常ひとりでは赴かない場所とされている(だから日本人はこう言うとみんな爆笑するんだ。見えない何かがお前のファミリーなのか?ってね!)のだけど、椅子に座ってタバコが吸え、コーヒーが飲めてなおかつ長居できて安上がりの場所なんて日本ではファミレスぐらいしかないことをみんなは知るべきさ。
ファミレスについたら、そうだな、チョウショクは、ヨルオソク(爆笑)、に食べちまったから、おれはコーヒーだけ頼んで、このブログの“ビショウ”シリーズを考えるよ!。おっと、ビショウシリーズのビショウはビショウジョの意味じゃないぜ。アルカイックスマイルのことさ。ちなみに、ファミレスの喫煙可能エリアには人間のクズしかいなくて、おれもその一人さ。楽な体勢で人間観察をするにはうってつけの場所だよ!!。寿命を縮めてまでそれをする価値があるかないかは君次第だけどね!!
なぜビショウシリーズのことを考えるかには理由があるんだ。というのも、おれは最近このブログの読者みんなをとても困惑させているんだ。ジェリコの壁はなぜ崩れたのか、と無神論者に質問されたときのようにね。ま、おれが出したクイズの正解を発表せずに逃げ出したんだよ。イシャニキケ!!。最悪だろ?、まるでエヴァの最終回さ。
だから、ここだけの話、そのみんなのモヤモヤを補填する形でビショウシリーズを書くつもりなのさ。だからそのビショウシリーズの内容を叫びだすほどおもしろくはできそうにないよ。それはいつものことだろ、だって?。いいかい、おもしろいかおもしろくないかなんてものは、イシャニキケ!!、具体的に言えば、ジアイニミチタイシャニキケ!!
さて、準備も整ったし、ファミレスに出かけるとするかな。水の入ったグラスをひとつ追加で注文してね!!。
もう設定云々に文句を言うのはあきらめたけど、なにひとつローマ字を使わないのなお前は…………
やあ、みんな。久しぶりだね。おれはオフロからあがり最良の時を過ごしたよ。すなわち、飼い猫を膝の上で眠らせていたのさ。いかれちまってるタバコを我慢してまでもね!!
さて、おれはこれからどうすると思う?、クリスマスだからね。恋人と指を絡ませてデート?、ノー、そもそも地球上に恋人なんてものは存在するのか?、それはスミソニアン博物館に展示されているのかい?、また寝る?、それは不可能さ。犬が神になるぐらい不可能だね。これ以上続けても不毛な文章が続くだけだから早くも答えを言わせてもらうよ。
これから、ひとりで、ファミレスに行くのさ。ファミレスというのはファミリーレストランの略で、日本の比較的安価なレストランチェーン全般のことを言うのさ。文字通りにファミレスは、通常ひとりでは赴かない場所とされている(だから日本人はこう言うとみんな爆笑するんだ。見えない何かがお前のファミリーなのか?ってね!)のだけど、椅子に座ってタバコが吸え、コーヒーが飲めてなおかつ長居できて安上がりの場所なんて日本ではファミレスぐらいしかないことをみんなは知るべきさ。
ファミレスについたら、そうだな、チョウショクは、ヨルオソク(爆笑)、に食べちまったから、おれはコーヒーだけ頼んで、このブログの“ビショウ”シリーズを考えるよ!。おっと、ビショウシリーズのビショウはビショウジョの意味じゃないぜ。アルカイックスマイルのことさ。ちなみに、ファミレスの喫煙可能エリアには人間のクズしかいなくて、おれもその一人さ。楽な体勢で人間観察をするにはうってつけの場所だよ!!。寿命を縮めてまでそれをする価値があるかないかは君次第だけどね!!
なぜビショウシリーズのことを考えるかには理由があるんだ。というのも、おれは最近このブログの読者みんなをとても困惑させているんだ。ジェリコの壁はなぜ崩れたのか、と無神論者に質問されたときのようにね。ま、おれが出したクイズの正解を発表せずに逃げ出したんだよ。イシャニキケ!!。最悪だろ?、まるでエヴァの最終回さ。
だから、ここだけの話、そのみんなのモヤモヤを補填する形でビショウシリーズを書くつもりなのさ。だからそのビショウシリーズの内容を叫びだすほどおもしろくはできそうにないよ。それはいつものことだろ、だって?。いいかい、おもしろいかおもしろくないかなんてものは、イシャニキケ!!、具体的に言えば、ジアイニミチタイシャニキケ!!
さて、準備も整ったし、ファミレスに出かけるとするかな。水の入ったグラスをひとつ追加で注文してね!!。
もう設定云々に文句を言うのはあきらめたけど、なにひとつローマ字を使わないのなお前は…………
キョウ
今日はたくさん投稿してやろうと思ってるのさ。なぜなら、クリスマスだからね!
さて、おはよんも終わったし、もちろん二度寝なんかできる体調ではないから、おれはオフロに入りながらこれを書いてるよ。蒸気とタバコの煙が浴室にこもらないように換気扇を回しっぱなしにしてね。なぜそんなブロンドガールみたいなことするのかって?、今日は長い時間オフロに入っていたいからさ。時間が余っているからね。暇つぶしってわけ。ならば本でも読め?、おれはカツマーじゃないんだ。それに最近のおれは読書恐怖症なんだ。読書恐怖症ってのはなんだだって?、そんなことは、イシャニキケ!!。
それにしても彼女は四つんばいになった時にも本を読むのだろうね。その時相手の男は別の意味で、頭の中では今まで読んだ本で一番難解な本を読んでるけどね。マダハヤイヨワタシノムスコ!!
あの時に互いの考えていることを視覚化したらおもしろいだろうね。
日本のオフロは最高さ。長時間タイクズワリをするのが苦じゃなければ!。おれの部屋のフロオケは濡れた子羊用なのさ。特にこの冬の季節に入るオフロはまさに天にも昇るような気持ちになるよ。天にものぼるようなと書いたのは、冬のオフロは注意深くして入らないと、死ぬ、らしいんだ。少なくとも日本では毎年何人も死んでるよ。なぜ死ぬかって?、そんなことは、イシャニキケ!!。
この国の総理大臣が昨日、おれが激しく眠っている頃、こう言ったってね。「“鳩山辞めろ”、という声が圧倒的になったら総理を辞める」
ならば叫ばせてもらおう。今すぐお前のイルカにエサをやれ!!、ってね。特に深い意味はないよ!、総理とおれどっちの発言もね。フロは日本語で性的行為を示唆する単語でもあるのさ。
さて、持ち込んだタバコの火がフィルターに到達したよ。貧乏性なのさ。これから髪を洗って体を洗う為に、シャワーのコックをひねるんだ。じゃあね。シバシノワカレダ!!。
なんなんだよこれは…………
あ、連続投稿する気はない。それにジイもしない。寝過ぎて少し頭痛いからさ。
さて、おはよんも終わったし、もちろん二度寝なんかできる体調ではないから、おれはオフロに入りながらこれを書いてるよ。蒸気とタバコの煙が浴室にこもらないように換気扇を回しっぱなしにしてね。なぜそんなブロンドガールみたいなことするのかって?、今日は長い時間オフロに入っていたいからさ。時間が余っているからね。暇つぶしってわけ。ならば本でも読め?、おれはカツマーじゃないんだ。それに最近のおれは読書恐怖症なんだ。読書恐怖症ってのはなんだだって?、そんなことは、イシャニキケ!!。
それにしても彼女は四つんばいになった時にも本を読むのだろうね。その時相手の男は別の意味で、頭の中では今まで読んだ本で一番難解な本を読んでるけどね。マダハヤイヨワタシノムスコ!!
あの時に互いの考えていることを視覚化したらおもしろいだろうね。
日本のオフロは最高さ。長時間タイクズワリをするのが苦じゃなければ!。おれの部屋のフロオケは濡れた子羊用なのさ。特にこの冬の季節に入るオフロはまさに天にも昇るような気持ちになるよ。天にものぼるようなと書いたのは、冬のオフロは注意深くして入らないと、死ぬ、らしいんだ。少なくとも日本では毎年何人も死んでるよ。なぜ死ぬかって?、そんなことは、イシャニキケ!!。
この国の総理大臣が昨日、おれが激しく眠っている頃、こう言ったってね。「“鳩山辞めろ”、という声が圧倒的になったら総理を辞める」
ならば叫ばせてもらおう。今すぐお前のイルカにエサをやれ!!、ってね。特に深い意味はないよ!、総理とおれどっちの発言もね。フロは日本語で性的行為を示唆する単語でもあるのさ。
さて、持ち込んだタバコの火がフィルターに到達したよ。貧乏性なのさ。これから髪を洗って体を洗う為に、シャワーのコックをひねるんだ。じゃあね。シバシノワカレダ!!。
なんなんだよこれは…………
あ、連続投稿する気はない。それにジイもしない。寝過ぎて少し頭痛いからさ。