からだに恥をかく体操〜えんぴつみがき〜 -45ページ目

ショートコント「ラッコ」

「ねえねえお母さん、疲れた疲れたよ、抱っこして抱っこ」
『しょうがないわねえ、はいはい……………』
「それラッコ!」

…………………


ショートコント「ラッコ」

「うわあ、火事だ!。お母さん119番に電話して!」
『はいはいしょうがないわねえ』
「それラッコ!」

……………………

ショートコント「ラッコ」それは明るい未来への扉。

スタンド名“ユーミン”「中央フリーウェイ」、お前の視る景色と俺のビートがシンクロするッッッッッ!!!!

ビーックビックビックビックビック♪

家がマムシの群れに囲まれます。いいえ、週二回です。

あの人のママに会う為に、いま一人、魔列車に乗ったの。

タンポンオムライスとかいらねえから。いまそれいらねえから。

さて、ここでクエスチョンです。そんなヒトコブラクダとフタコブラクダの間に産まれた子ラクダのコブはいくつになるでしょうか!?たらららたららららーん。

正解は、あなたが答えに書いたコブの数イコールいまあなたが殺したい人の数ですって心理テストだったのかい?それはずいぶん馬鹿げてるね。

佐々木倫子ファンならば夜更けに走り出すかしらん。

いきものがかり…それはモサドじゃなくていきものがかりだよ落合信彦君。

お前とつきあってるのは体目当てってわけじゃない。いや、三秒考えさせてくれ………、やっぱ体目当てだわ。まあでも、金目当てよりかはいいだろ?いくらかマシだろ?

犯した罪が七つならば、それを私は赦すだろう。だがしかし、裁判所はそれを赦さない。

スタンド名「七つの子」カラス共!!泣くのはお前等の勝手だッッッッッ!!

スタンド名“フォーククルセイダース”「帰ってきたヨッパライ」気づいた時には死んじまってるだ、それがフォーククルセイダーズの「帰ってきたヨッパライ」。天国は良いところだか?

スタンド名“フライングキッズ”真夏のブリザァァァァァド!!

ああ、金曜日の夜って人についついこのようなことを羅列させるよね。自慢じゃないけどおれ、いま、あなた、しかし、ああ、とどのつまり、柏手の、さあ眠りなさい。昨日に口付けしたまま眠りなさい。

メモ

真面目のじ抜きっつってな。耽溺。幽し。五角の棒、というか杖を持ったちょいワルなおっさんがファミレスで暴れてる現場に遭遇(マジ話)。スニッカーズ噛みながら(マジ話)。周りを見渡せば若い男なんぞおれだけしかいない。遠巻きに覚悟を決めたけど、結局それは杞憂に終わる。棒を持ったおっさんってやつはまったく、手がつけられねえ。快楽を求める。夢を見たまま死んだらどうなる。オヤジの場合。オルガスムスにより解放される。ふたりとも。これからずっと何をやっても今みたいになる。父親の推論。梨園の世界では中学生あたりに一度舞台から遠ざかるらしい。何でも、その頃の男がつく役がないという。成長途中にある体は、子役も女役も男役も、すべてに中途半端になってしまうからだ。うん、中学生って、気持ち悪い生き物だよね。

メモは少し長いけど、でも最後まで読んでよね

いかにさりげなく物語中に電話にでんわを挿入できるか。父親の話。昔いじめられた。喫茶店、洋食屋。マスターは実は父親の同級生で、知らなかった父親の一面が見える。マスターは僕を一目みた時からあいつの息子だとわかっていた。容姿や癖がそっくりだから。宅配ハイ。宅配屋は何も考えてないバカ。ものをもらう話。マスターの息子がバイトに来る話。バイト上がりだから同業者と仲が良い。遠回りで営業所へ。金も貯まったしおれは道場に入門する。青いキャンバスに夢を描くぜ。日曜日は楽だ。楽だから祐平は休みだ。くだらなさから怒り。ふんころがしみたい。役に立つか立たないかが問題じゃない、役に立たせられるかどうかが問題なんだ。一度も死んだことねえ奴が死後の世界の何を知ってるっつうんだよ!!髪なんか赤く染めやがって発情中かばかやろう。そうやって時代におもねってバカにこびへつらって生きてりゃいいんだよ。フランダースのティラノサウルス。レックスなんだかわたし眠くなってきたよってそれネロやなくて安達祐実やないか。



投稿しそびれていたメモ書き。

ホタルがぽわんぽわんするいいところです。放出シリーズ

まぶしい窓際の眺め
横からの合図
ノートの端をちぎり
小さく書き込む
他愛ないことを回そう
好きな歌とか
先生の目を盗み
飛ばす秘密のメッセージ
夢の中さえあいつは
窓の向こうで
駆け抜けて行くあいつの
背中だけが見える
名前呼べばほら、お前は振り返るだろう、だけれど声が出ない
走る、星空の下遠く見える星、手を伸ばしても届かぬ夜
楽しいことをしたよ
誰にもわからない
ふたりだけの合図で
逃げ出す、長い夜さ
駅の改札口で顔を会わす度くだらない挨拶交わしてたね
あまりに短い時の隠れ家であいつは何かをみつけたのか
名前呼べばほら、お前は振り返るだろう、だけれど声が出ない
遠い星を眺めて、お前を思い出す、そんなふざけた夜には


モヤモヤ

あまりに気持ち悪いからお前の部分をあの子にしてモテない男子の声にしようとしたけど、おれ男子校出身だったことを思い出して地味に右往左往した結果、高橋君が俗世間との関わりを断ったことをメインに持ってきた。しかし、主軸をいじくったのに全体は大して直してないまま放置してたから、結果的に気持ち悪いままになってる。

放出シリーズ。いうなればモヤモヤボツシリーズ

重ね重ねお詫び申し上げます
私に落ち度があったことを認めます
すべてを認め、ここに謝罪の言葉をひとつ
重ね重ねあいすみません
あなた達には幸福に生きる権利がある
それを邪魔したというのなら謝罪の言葉をひとつ
生まれてこの方いいことないぜ
こんな私に誰がした
ええ、昔約束をしたんです
友人とね、何かでっかいことをしてやろうと、それはそれは熱い契りを交わしたのです
いえ、別に何かを成し遂げたということはないのですが
適当に生きてすみません
にやけてる私を見てそれはそれは不快に思うことでしょう
すべてを認め、ここに謝罪の言葉をひとつ
生まれてこの方いいことないぜ
こうなりゃ開き直るんだ
不快にさせるぜ、謝るフリして舌をだす
ちゃんとしないぜ、葬儀の決まりもわからない
生まれてこの方拍車がかかる
こんな世界に誰がした
まともに生きるとは、雁首揃えて
毎日楽しい、
桜が舞い散る、私のひとみに舞い落ちる



モヤモヤ

いつ書いたのかさえ思い出せない。たぶん、書きかけのはず。よくわからない。