アメブロをやってきた感想と交流願望
『おれもこのブログを始めて5ヶ月、約半年が経とうとしている』
「ボツシリーズが80超えてるってのはびっくりだよね」
『まあ、まともなボツシリーズっていうのもおかしいけど、ある程度ちゃんとしてんのは3つか4つだけどな』
「まあ、色々あるからな。主に面倒くさいっつって膨らませない」
『そろそろ人と交流するべき、自分から積極的にしていくべきなんじゃないかと思ってね』
「基本的にペタとかしないもんな。誤爆かついたペタの人がどれだけペタを振りまいてるか調べる時以外、ろくに返事もしない」
『例えば、今おれがいる小説カテゴリーには5000ものブログがある。ま、内実は、おれが感じてる分に1000人ぐらいしかいないんだろうけど』
「なんか変なブログ多いもんな。商業目的とか」
『ロッカーが商業に走ってもある程度は許してやれよ。恩恵受けろよ』
「…うむ、まあ、好きな人がアメブロやってるから登録だけしてるって人も多いんだろうね」
『商業目的といえばさ、読者登録自動送信とかはまあいいとして、迷惑プチメくるだろ』
「出会い系のな」
『あれの誘い文句が下手過ぎると思うんだ。基本、読者登録とかと同じようにテンプレ自動送信なんだろうけどさ、あまりにひどいよ。全部が全部言い訳がましくてさ。こうこうこうだからあなたにプチメしましたおかしくないでしょ?ね?ううん、業者じゃないよ(笑)。あ、アメブロは消しちゃった。こっちで話そうね。的な。バカなのかな?アメブロ消しちゃった、なんてわざわざ書かなくていいだろ。おれだったらそういう言い訳を無くすけど。ひっかかる奴いんのかな。いるんだろうな。まあ悪徳業者かどうかは知らんが』
「うん」
『この前なんか、有名タレントのマネージャーをしています、彼女の話相手になって助けてあげてください、芸能界は色々と厳しい世界なのです、つきましてはここに登録してください、ってのがあったな。バカが書く文章だよ。もっと考えろよ。ま、バカが精一杯考えた結果言い訳じみてんだろうけど。もっとひっかかりやすくすればいいのになって思っちゃう。なんなら俺がテンプレ書いてやろうか?どういう風に儲かってんのか知らんが成約1件につき10円でどうだ!!』
「やめろよ」
『アメブロのアクセス数もおかしいよ。例えばここ1ヶ月あまりある特定の記事に毎日決まって8回アクセスがある。毎日毎日8回。おかしいだろ』
「まあよくわかんねえけど」
『その記事ってのはずばり、読んだら損する(2)、なんだけど、結構好きな記事だから忸怩たるものがあるよ』
「ああ、なんていうかもうおじさん、のやつな」
『おい!ネタバレすんな!オチだろうが!』
「ごめん」
『ネタバレといえばコスメティックもろざしに、確かD美って女が出てくるだろ』
「もうろくに覚えちゃいないのな」
『あれの設定は、ダダ美、だからね。B子?B代?はババのB。かぶ知子はカブトムシから』
「言わなきゃよかったのにな」
『今度B子の番外編書くよ。嘘だけど』
「あっそう」
『ま、これ見て興味わいたら読んでみてよ』
「こんなもので興味わくかよ!お前さっき出会い系のテンプレ書くっつったけど、その才能ねえよ!」
『誤字脱字が半端ねえよなこのブログ。直さねえけど』
「まあ携帯でやってるから多少はしょうがないよ」
『こう言っておけばおれの知識の無さからくるものもカバーしてくれるからね』
「言い訳じみてんのはお前じゃねえかよ!」
『ところで交流だよ交流。おれコメントをどこかに残したことなかったからさ。ものは試しと、とりあえずある有名人ブログで機能を試してみたんだよ』
「ほう」
『ああ、コメントしたらこうなるのね、ってわかってさ。よかった』
「…終わり!?なんなんだよ」
『なんだかんだおれもコメント欲しいからね。多分今まで“つまんねえよ死ね!”とかあったんだろうけど、アメブロに弾かれてたんだと思うんだ』
「多分そんな類のもないよ!過疎ブログだよ!実際つまんねえしなここ」
『死ね、とかでもおれは構わないんだけどな。つくのはコピペコメントばかり』
「そうだな」
『おれは叩かれれば叩かれれる程その分ヘコむタイプだから』
「じゃあ駄目だろ!叩かれれば叩かれる程磨きがかかるタイプじゃなきゃ!」
『まあでも、人のブログなんか見ても悪口しか思いつかないよね、実際』
「なんてこと言ってんだよ!お前が、死ね、とかコメントするタイプじゃねえか!」
『そんなおれが交流を望むだなんて、君は笑うかい?』
「うざいよ!」
『でも悪口なんか書かれたら嫌だろ。だからおれも当たり障りのないコメントしていこうと思ってる』
「なんつうかお前には一生アメブロ友達出来ねえよ!」
『交流したいんだよぉ!共通のお題で書くとかしてみたいよぉ!バトンしたいよぉ!ポエムフレンドとか欲しいよぉ!一人は寂しいよぉ!』
「うわぁ…憐れだな。ひくわ」
『適当な、100人いたら80人は書きそうなポエムで夢見がちな女子高生ひっかけてヤリたいよぉ!』
「結局そこかよ!業者より質悪いよ!もういい!」
『最後に一言、顔写真付きの女ブログに片っ端からペタしてる男!憧れるぞ☆』
「もう、うざいよ」
『ゲストブック顔写真ばかりでさ。本当に憧れる』
「一言で終われよ!」
かなり本心だよ。おれは恥をさらすのが喜びなんだ。悪口しか思いつかないのかって?君のブログは違うよ(笑)。どしどしコメントする予定。さようならぁ。
「ボツシリーズが80超えてるってのはびっくりだよね」
『まあ、まともなボツシリーズっていうのもおかしいけど、ある程度ちゃんとしてんのは3つか4つだけどな』
「まあ、色々あるからな。主に面倒くさいっつって膨らませない」
『そろそろ人と交流するべき、自分から積極的にしていくべきなんじゃないかと思ってね』
「基本的にペタとかしないもんな。誤爆かついたペタの人がどれだけペタを振りまいてるか調べる時以外、ろくに返事もしない」
『例えば、今おれがいる小説カテゴリーには5000ものブログがある。ま、内実は、おれが感じてる分に1000人ぐらいしかいないんだろうけど』
「なんか変なブログ多いもんな。商業目的とか」
『ロッカーが商業に走ってもある程度は許してやれよ。恩恵受けろよ』
「…うむ、まあ、好きな人がアメブロやってるから登録だけしてるって人も多いんだろうね」
『商業目的といえばさ、読者登録自動送信とかはまあいいとして、迷惑プチメくるだろ』
「出会い系のな」
『あれの誘い文句が下手過ぎると思うんだ。基本、読者登録とかと同じようにテンプレ自動送信なんだろうけどさ、あまりにひどいよ。全部が全部言い訳がましくてさ。こうこうこうだからあなたにプチメしましたおかしくないでしょ?ね?ううん、業者じゃないよ(笑)。あ、アメブロは消しちゃった。こっちで話そうね。的な。バカなのかな?アメブロ消しちゃった、なんてわざわざ書かなくていいだろ。おれだったらそういう言い訳を無くすけど。ひっかかる奴いんのかな。いるんだろうな。まあ悪徳業者かどうかは知らんが』
「うん」
『この前なんか、有名タレントのマネージャーをしています、彼女の話相手になって助けてあげてください、芸能界は色々と厳しい世界なのです、つきましてはここに登録してください、ってのがあったな。バカが書く文章だよ。もっと考えろよ。ま、バカが精一杯考えた結果言い訳じみてんだろうけど。もっとひっかかりやすくすればいいのになって思っちゃう。なんなら俺がテンプレ書いてやろうか?どういう風に儲かってんのか知らんが成約1件につき10円でどうだ!!』
「やめろよ」
『アメブロのアクセス数もおかしいよ。例えばここ1ヶ月あまりある特定の記事に毎日決まって8回アクセスがある。毎日毎日8回。おかしいだろ』
「まあよくわかんねえけど」
『その記事ってのはずばり、読んだら損する(2)、なんだけど、結構好きな記事だから忸怩たるものがあるよ』
「ああ、なんていうかもうおじさん、のやつな」
『おい!ネタバレすんな!オチだろうが!』
「ごめん」
『ネタバレといえばコスメティックもろざしに、確かD美って女が出てくるだろ』
「もうろくに覚えちゃいないのな」
『あれの設定は、ダダ美、だからね。B子?B代?はババのB。かぶ知子はカブトムシから』
「言わなきゃよかったのにな」
『今度B子の番外編書くよ。嘘だけど』
「あっそう」
『ま、これ見て興味わいたら読んでみてよ』
「こんなもので興味わくかよ!お前さっき出会い系のテンプレ書くっつったけど、その才能ねえよ!」
『誤字脱字が半端ねえよなこのブログ。直さねえけど』
「まあ携帯でやってるから多少はしょうがないよ」
『こう言っておけばおれの知識の無さからくるものもカバーしてくれるからね』
「言い訳じみてんのはお前じゃねえかよ!」
『ところで交流だよ交流。おれコメントをどこかに残したことなかったからさ。ものは試しと、とりあえずある有名人ブログで機能を試してみたんだよ』
「ほう」
『ああ、コメントしたらこうなるのね、ってわかってさ。よかった』
「…終わり!?なんなんだよ」
『なんだかんだおれもコメント欲しいからね。多分今まで“つまんねえよ死ね!”とかあったんだろうけど、アメブロに弾かれてたんだと思うんだ』
「多分そんな類のもないよ!過疎ブログだよ!実際つまんねえしなここ」
『死ね、とかでもおれは構わないんだけどな。つくのはコピペコメントばかり』
「そうだな」
『おれは叩かれれば叩かれれる程その分ヘコむタイプだから』
「じゃあ駄目だろ!叩かれれば叩かれる程磨きがかかるタイプじゃなきゃ!」
『まあでも、人のブログなんか見ても悪口しか思いつかないよね、実際』
「なんてこと言ってんだよ!お前が、死ね、とかコメントするタイプじゃねえか!」
『そんなおれが交流を望むだなんて、君は笑うかい?』
「うざいよ!」
『でも悪口なんか書かれたら嫌だろ。だからおれも当たり障りのないコメントしていこうと思ってる』
「なんつうかお前には一生アメブロ友達出来ねえよ!」
『交流したいんだよぉ!共通のお題で書くとかしてみたいよぉ!バトンしたいよぉ!ポエムフレンドとか欲しいよぉ!一人は寂しいよぉ!』
「うわぁ…憐れだな。ひくわ」
『適当な、100人いたら80人は書きそうなポエムで夢見がちな女子高生ひっかけてヤリたいよぉ!』
「結局そこかよ!業者より質悪いよ!もういい!」
『最後に一言、顔写真付きの女ブログに片っ端からペタしてる男!憧れるぞ☆』
「もう、うざいよ」
『ゲストブック顔写真ばかりでさ。本当に憧れる』
「一言で終われよ!」
かなり本心だよ。おれは恥をさらすのが喜びなんだ。悪口しか思いつかないのかって?君のブログは違うよ(笑)。どしどしコメントする予定。さようならぁ。
段落について
以前やっていたブログでは書いた記憶がありますが、こっちでも書いたかもしれません、このブログでは段落というものを一切使用してない状況です。
理由は多々あり、本当かよ…、列挙していくと、
面倒くさい。挿入操作(携帯)も校正ってやつも。一度付けだしたら必ず段落の不備が出てくるはず。直すの面倒くさい。
携帯からだと読みづらくなる(形式段落は読み間違いが無いようにする為にあるんだけど)。個人的な感想ですが、なんか蛇がくねってるみたいで引っかかります。もちろん縦書きなら気になりませんし段落つけます。
崩れる。投稿した後ブログにどう反映されるかの問題ですね。まあこっちがミス、例えば全角空欄にしないで半角しか空けてなかった場合とか、しなければ問題無いと思いますが、やはり直すの面倒くさい。このことを考えるだけで面倒くさい。
そしてなんといっても段落を気にするようなまともなものは書いておりません。当然どこかに応募もしてません。その証拠といってはなんですが、私のブログでは、作中の言葉を除き、一言も「小説を書いている」とは書いていないはず。多分。書いていたらごめんなさい。多分、物語、とか、小話、とか、いっても、携帯小説、とかでぼかしているはず。少なくとも私自身「小説を書いている」なんて思っちゃいません。
と、まあ、多々あり、なんて言った割に、面倒くさい、ってだけの話ですが、こんなことを思い今まで段落を無視してきました。
さて今回こうして段落をつけてみたのですが…やっぱつけた方がいいね。うん。これからはつけていくよ。うん。物語だけね。ならば過去のものも直していかなくちゃなぁ。でも面倒くさいなぁ。直すのも書くのも。「」だけでも入力するの面倒くさいのに。とりあえずこれがどう表示されるかだなぁ。うん。じゃあさようなら。
追記。やっぱりメール投稿じゃ(?)段落ちゃんと反映されないみたい。どうすんべかなぁ。
理由は多々あり、本当かよ…、列挙していくと、
面倒くさい。挿入操作(携帯)も校正ってやつも。一度付けだしたら必ず段落の不備が出てくるはず。直すの面倒くさい。
携帯からだと読みづらくなる(形式段落は読み間違いが無いようにする為にあるんだけど)。個人的な感想ですが、なんか蛇がくねってるみたいで引っかかります。もちろん縦書きなら気になりませんし段落つけます。
崩れる。投稿した後ブログにどう反映されるかの問題ですね。まあこっちがミス、例えば全角空欄にしないで半角しか空けてなかった場合とか、しなければ問題無いと思いますが、やはり直すの面倒くさい。このことを考えるだけで面倒くさい。
そしてなんといっても段落を気にするようなまともなものは書いておりません。当然どこかに応募もしてません。その証拠といってはなんですが、私のブログでは、作中の言葉を除き、一言も「小説を書いている」とは書いていないはず。多分。書いていたらごめんなさい。多分、物語、とか、小話、とか、いっても、携帯小説、とかでぼかしているはず。少なくとも私自身「小説を書いている」なんて思っちゃいません。
と、まあ、多々あり、なんて言った割に、面倒くさい、ってだけの話ですが、こんなことを思い今まで段落を無視してきました。
さて今回こうして段落をつけてみたのですが…やっぱつけた方がいいね。うん。これからはつけていくよ。うん。物語だけね。ならば過去のものも直していかなくちゃなぁ。でも面倒くさいなぁ。直すのも書くのも。「」だけでも入力するの面倒くさいのに。とりあえずこれがどう表示されるかだなぁ。うん。じゃあさようなら。
追記。やっぱりメール投稿じゃ(?)段落ちゃんと反映されないみたい。どうすんべかなぁ。
ほぼとほぼ
先週の土曜日から今月中はずっと休みな私です。普通の休みと黒いのが重なりほぼ十連休。このままやめちまおうかなとかんがえておりますですはい。ぬふふ。ぬのふ。のぬふ。腰の動きは大事だぜ。いえい。ロマンス無き坊主に簪、そんな一日一日。たのしくてたまらないね。たのしくてたまらないよ。暇だから知らない人のブログ読んだりしてたよ。真っ直ぐ歩けない人結構いるみたい。助けて欲しい時は声をあげろよ。喚けよ。じゃなきゃ伝わりゃしねえよ。誰にもなんにも。離れてく奴なんかほっとけよ。早く家に帰れよ。ペタを紐解いて色んなとこに行ってみたんだ。特にペタねえけど。このブログを見てる奴なんか一人ぐらいしかいない(お前だよお前!あったかくして寝ろよ!昼夜逆転だろうが構わないぜ!)だろうけどこのブログを見てる人(なあ、こんなの見てるより月でも見てた方がいいぜ?)なら確実に楽しめるお薦めのアメブロを書くよ。ズバリ、プリンセス天功のブログ。うだうだしてる奴みんな見てみなよ。仮に私がめちゃくちゃ面白い何かをこのブログで書いたとしてもあれにはかなわない。反則だよ。あと、お薦めとはまた別だけど、つーから・まいまい、
って 女芸人(アメブロ一般ブログ)の人が私の姉に似てるんだ。びっくりしたよ。一応言っとくけど姉じゃないからね。しかも○の○。びっくりだよ。さようなら。
って 女芸人(アメブロ一般ブログ)の人が私の姉に似てるんだ。びっくりしたよ。一応言っとくけど姉じゃないからね。しかも○の○。びっくりだよ。さようなら。
