今日も、朝散歩に行きました。その後、午前中に、母宅だったマンションの花壇の土の撤去に取り組みました。午後からは、パソコンのセキュリティソフト{ノートン}を、エディオンに買いに行き、夕方、セットアップしました。

植物は、アベリア、イチジク、オシロイバナ、などの写真を撮りました。

鳥は、ハクセキレイ、ケリ、キジバト、などの写真を撮りました。

通過点は、菅池周辺、エディオン、です。

 

もうすぐ日の出

 

日の出

 

田んぼ

 

長池

 

今日の雲

 

植物は、アベリア、イチジク、オシロイバナ、などの写真を撮りました。2026年7月26日

アベリア

 

アベリア

 

イチジク

 

オシロイバナ

 

鳥は、ハクセキレイ、ケリ、キジバト、などの写真を撮りました。2026年7月26日

ハクセキレイ

 

ケリ

 

キジバト

ヨウシュヤマゴボウの実を食べています

 

 

 今日は、家の近くの田んぼ地域で、久しぶりにハクセキレイを見ました。ハクセキレイは、昼間でも地面の上で見かけることが多いのですが、今週のように暑くなると、地面は、40~50℃にもなるので、ハクセキレイはどうしているのだろうと思っていました。ネットで情報を調べてみました。

 「全長21cm。体形は横長で、尾が長いセキレイの仲間。頭から背は黒色か灰色で、腹と翼は広く白色。本種には亜種が幾つも知られていて、顔の模様で見分けることが多い。最も普通の亜種ハクセキレイは、白い顔に目を通る細い黒線があります。「チチン チチン」と鳴きながら、波形に飛ぶのはセキレイ類の特徴です。ユーラシア大陸のほぼ全域に分布・繁殖している繁栄している種。海岸、河川、池沼など水辺の他に、農耕地、駐車場、道路、工場内の舗装地など他の鳥が利用しない無機質的な場所にも生息できています。日本では近年(昭和)になって繁殖地が北海道、東北地方、関東地方と年を追って南下してきました。東京ではずっと冬鳥でしたが、1970年代になって繁殖するものが出現しています。現在では四国、九州でも繁殖記録があります。水生昆虫の他、小さな虫類を捕えています。トンボなどの虫を空中で捕えることもあります。埼玉県入間市の三十年にわたる鳥類調査では、ハクセキレイの増加に比較して、セグロセキレイとキセキレイが急激に減少しています。永年「キ」と「セグロ」ですみ分けていた河川沿いの水際が「ハク」に浸食され、追いやられているようです。今後が気になります。」(サントリー)

 

♫ 大暑次候 ♫

 

 今日は、朝散歩で金岡神社周辺を歩いただけで、その後、午前中はエアコンの調子が良くなくなり、説明書を読んだり、リモコンを触ったりと、試行錯誤したのですが、素人では復活しそうにないことが分かり、お昼にエディオンに行きました。エディオンから、修理の電話を入れて貰い、その後、夕方、家に電話がかかってきて、修理センターの人に状況を伝えました。午後からは、エアコンは起動しないことが決定的になったので、寝る部屋の引っ越しをしました。お習字部屋にしていた部屋の荷物を全部出して、そこを、寝る部屋と、パソコンを操作する拠点を作りました。部屋の引っ越しに、3~4時間、かかりました。なんとか夜は、エアコンのある部屋で寝ることができました。

植物は、フヨウ、ハマユウ、ニオイバンマツリ、ブドウ、などの写真を撮りました。

虫は、アゲハ羽化、アゲハ前蛹、蛹、クマゼミ、の写真です。

通過点は、金岡神社周辺、です。

 

金岡神社

 

竹内街道(大道)

 

田んぼのイネ

 

植物は、フヨウ、ハマユウ、ニオイバンマツリ、ブドウ、などの写真を撮りました。2026年7月25日

フヨウ

 

ハマユウ

 

ニオイバンマツリ

 

ブドウ

 

 今日は、朝散歩でフヨウの写真を撮りました。フヨウとムクゲをよく間違えるのですが、今回撮影したのはフヨウです。

 「フヨウ(芙蓉)とムクゲ(木槿)は、どちらもアオイ科フヨウ属に属する落葉低木です。夏から秋にかけてハイビスカスに似た華やかな花を咲かせるため混同されやすいですが、葉の形、開花時期、樹形、めしべの形状といった複数のポイントで見分けることができます。

 最大の違いは「葉の形」です。フヨウの葉は手のひらのように大きく、五角形で浅く3〜5つに裂けており、表面には細かな産毛が生えています。これに対して、ムクゲの葉はフヨウよりも一回り小さく、卵型で3つに深く裂けており、葉の縁には粗いギザギザ(鋸歯)があるのが特徴です。

 次に「開花時期」が異なります。ムクゲは初夏の6月頃からいち早く咲き始めます。一方、フヨウはそれよりも遅い盛夏の7月〜8月頃から開花を迎えます。

「樹形や成長の仕方」にも明確な差が出ます。フヨウは株元から多くの枝を横に広げるため、全体的にこんもりとした丸いシルエットになります。ムクゲは枝がまっすぐ上に向かって伸びるため、直線的でスマートな樹形に育ちます。

 さらに「めしべの先端」も異なります。フヨウのめしべは先端が上向きに曲がっていますが、ムクゲのめしべはまっすぐ伸びています。

 庭木や街路樹で見迷った際は、まず「葉が大きく手のひら状か(フヨウ)」、あるいは「小さく卵型か(ムクゲ)」を観察するのが最も確実で簡単な見分け方です。」(グーグルAI)

 

 

♫ 八千代 ♫

 今日は、朝散歩で菅池周辺を歩きました。昨日は、アシナガシギを撮影している鳥観察の人達がいたのですが、今日は、その人達もアシナガシギもいませんでした。次に、大阪市立中央図書館へ行き、その続きに、JR総持寺駅から総持寺へ行くことにしました。駅から近いこと、そして、総持寺へ行くと、大阪府の観音霊場三十三所めぐりの4カ所を、全て行くことになるので、暑いけれど歩きました。大きなお寺でした。きれいに整備されています。勝尾寺のような、外国人がたくさん押し寄せてきている状況はなく、静かなお寺でした。

植物は、ノブドウ、ハス、ナンキンハゼ、の写真です。

鳥は、コサギ、の写真です。

本は、大阪市立中央図書館で次の3冊を借りました。

 ①山崎啓支『習慣化のシンプルなコツ』日本能率協会2020

 ②幕田魁心『五体(篆隷楷行草書体)で書く「二字書」』木耳社2012

 ③幕田魁心『五体(篆隷楷行草書体)で書く「四字書」』(上)木耳社2014

通過点は、菅池周辺、大阪市立中央図書館、総持寺周辺、です。

 

日の出

 

二上山

 

葛城山 金剛山

 

菅池周辺散歩道

 

JR総持寺駅

 

駅前 総持寺案内

 

総持寺山門

 

総持寺

 

本殿

 

仏殿

 

西国22番

 

 

地図