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こんばんは。
今日は、ずーっと電池交換してなかった時計の電池交換へ行ってきました。

というか、普段はあまりアクセサリーや時計は着けないんです。

でもたまには着けようかなあと思いたち、電車に乗って時計屋さんへ⏰

時計屋さん「前回はいつ頃電池交換されましたか?」
私「…たぶん10年以上前です😅」
時計屋さん「もしかしたら電池から液漏れなどをして、電池交換しても動かないかもしれません」
と言われましたが、とりあえず診てもらうことに。

30分過ぎに取りに行ったら、
「電池を入れ替えても動かないので、メーカーに確認しましたが、修理の受付も終了しているようです」

ガーン😨
やっぱりそうかあ。

この時計、就職してしばらくして父からプレゼントされたものだったから残念やなぁ😢

買ってもらってうれしかったので、使うのが、なんかもったいなくて🥺

「いつか、ちゃんと使おう」
そう思っていたら、気づけば30年以上たってました😅

なんか、自分の人生にも少し似ている気がしました。

大事にし過ぎて使えなかったものって、モノだけじゃなくて、自分の気持ちも同じかもしれない。

「いつか使おう」
「そのうち落ち着いたら」
と思ってるうちに、気づけば時間が過ぎちゃってる〜😩

そんなことありませんか?

動かし続けることで、モノも本来の役割もは果たせるように、
人も、
「やってみたい」
「本当はこうしたい!」

そんな気持ちを少しずつでも動かしてあげることで、自分らしい生活になっていくのかもしれませんね。

今日も一日お疲れ様でしたニコニコ
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。
急に暑くなりましたねえ💦
 
先日久しぶりに母が我が家に泊まりにきました。
主人の舞台の本番を観るためです。
 
親と数日一緒にいると子供の頃を思い出します。
 
私は子供の頃、心臓の病気だったんですが、
振り返ると、最初の子供が病気だった母は、毎日不安で焦っていた様子だったように感じます。
 

 

「母親なんだから、私がやるのが当たり前」 

「夫や子どものために、頑張る」

 

そんな風に、毎日を必死に駆け抜けているママが多いんじゃないでしょうか。

 

自分のことより家族を優先し、役割を全うすること。

本当にすごいなあと思います。

 

でも一方で、誰かのためにと、自分の本当の気持ちを気付かないようにしてませんか?

 

例えば、日常の中で無意識に「自分を無視している行動」がないでしょうか。

 

① 夫や子供の気持ちをいつも優先。

ある日のお出かけ。

本当は温かい出来立てのパスタが食べたかった。

それなのに、子どもが食べ残した冷めたうどんや、おかずをご飯にのせて、口に押し込む。

「もったいないから」と、自分の「美味しい」という感情を毎日のように無視していませんか?

 

② 「何がしたい?何が食べたい?」と最近自分に聞いていない。 

自分の意見を言って、家族の機嫌を損ねたり、空気が悪くなったりするのが怖い。

だから反射的に「みんなの好きなものでいいよ」と相手に委ねてしまう。

その瞬間、あなたの心は「まあ、私のことはええわ」と、納得しているようで一瞬寂しさを感じている。

 

③ 身体が「休みたい」のサインを出していても、「これくらい大丈夫」と気合で乗り切る 

ママだってしんどい時はある。

頭が痛くても、腰が重くても、「私が動かないと家が回らないから」と薬でごまかして動いてしまう。

自分の身体の悲鳴よりも、役割を完璧にこなすことを優先し、休むことを自分に許してあげてない。

 

心当たりはありませんか?

 

頑張っているけど、頑張りすぎかもしれませんよ。

 

「自分がどうしたいか」を考えるなんて、子供が小さい頃はわがままで贅沢なこと。

そう思ってるんちゃうかなあ。

 

でも、少しだけ想像してみてください。 

もし、あなたの大切な子どもが、自分の気持ちを我慢しているママを見て嬉しい?

 

「ママ、もっと自分を大切にして」と言葉で言えなくても感じているかも。

 

あなたが自分を犠牲にして、どこか疲れた顔をしているとき、家族もどこかでその空気を察しています。

 あなたが「自分はどうしたい?」と自分自身に問いかけ、心から満たされているとき、その幸せなエネルギーが、家族にも安心できる環境を作るんです。

 

「自分のための時間」を持つことは、身勝手なことではないよ。

むしろ、家族みんなが心から笑って過ごすために、なくてはならない「必要な時間」です。

 

子どもができたからって、あなたの人生や可能性を諦める必要なんてどこにもない。 

まずは、小さな「自分のために」できることから始めてみませんか?

 
今日も一日お疲れ様でしたニコニコ
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。

明日の夜は地元逗子の花火大会!スター

天気予報は雨ガーン

 

たくさんの人が楽しみにしてると思うんですけど、

さてどうなるか・・

 

人生思うようにはいかない事もあります。

 

コントロールできること、できないこと、

 

「なんでうまくいかないんだろう」って落ち込む事もある。

 

家事でも子育ても、楽しんでやっている人を見ると

「やっぱり私あかんなあ」って自分を責めたり。

 

私もありますよ。

以前は全てのことに関して出来る人と比べて「ダメな自分」を連呼してました。

 

自分いじめですね笑い泣き

 

この自分いじめの言っていることは本当なのか?ってことなんです。

 

誰かと自分を比べるって言っても、ある一面を取り出して比べているわけです。

 

誰かの全てを把握しているわけではないじゃないですか。

 

そしてあなたが比べて部分がその人の方が出来てたとして、

その人は幸せなんでしょうか?

出来てるかもしらんけど、その人は満足しているとは限りません。

 

だから、誰かの「まぶしい一面」だけを切り取って、自分の全部を否定しなくていいんですよ。

雨が降るかどうかが私たちの力ではコントロールできないのと同じように、

周りの人の行動や、その人たちが放つ雰囲気もコントロールできません。

 

だけど、「自分の味方でいてあげること」を選択する事は、出来るじゃないですか!

 

〇〇な自分も、まるごとOK

家事がおっくうで、お惣菜に頼った日。 

子どもにイライラして、後から自己嫌悪になった夜。 

「あぁ、今日も思い通りにいかなかったな」って思うこと、ありますよね。

 

 それって、あなたがいつも頑張っている証拠。キラキラ

  • 完璧にできなくても、今日を乗り切っただけで100点満点。

  • 楽しめない日があっても、それが今のありのままのあなた。

 

今のあなたのままで素晴らしい

誰かと比べて「私あかんなあ」って声が心の中に聞こえてきたら、

  「おっと、またいつもの『自分いじめ』が始まったな。でも、私は私のペースで大丈夫やでラブラブ って、

自分に優しく声をかけてあげてください。

 

今のあなたのままで、もう十分に素敵なんですから。

 

今日も一日お疲れさまでした。

ゆっくり休んでくださいねふとん1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。
気持ちの良い風ニコニコを感じるものの、ちょっと暑いですよね💦
 
こう暑くなるとやる気が失せるのが「毎日の夕食作り」
 
こんな日は、食事のメニューを考えるのがめんどくさくなってしまう私。
自分だけだったら納豆と糠漬け!以上‼️なんですが、家族がいるとそうもいかない・・・
重くのしかかる義務感に夕方になると疲れてしまうこと、ありませんか?
 
そんな私も、結婚当初は「そんなこと言ってたらあかん!手料理に限る!」と頑張っていたけど、
帰ってきた旦那がテレビをぼーっと見ているのにムカムカして「なんで私ばっかりやらなあかんねん!」ムキー
と怒りながら食事の支度をしてたこともありました汗うさぎ
 
でも、なんであんなに手料理にこだわっていたのか・・・考えてみたら
それって、母の影響だったかもしれないなあ。って気づいたんです。
 
私の父は、食卓に手料理じゃない惣菜が並んだ時、文句というか「これ、買ったやつやろ」と小言を言ってたんですよ。
母は手作りじゃないとダメなんだと思って頑張っていたのかもしれません。
 
そして、それを見て育った私は、買った惣菜を家族に食べさせるのは良くない、
妻は、母は手料理を家族に食べさせるのが当たり前!だと思い込んでいたのかもしれません。
 
親の影響って自分のでは気づかない深い部分に隠れていることもあるんですね。
 
 
まあ今の私は、しんどかったら夫に作って欲しいと言いますし、夫も作る時間があれば作ってくれます。
買ってきた惣菜、お寿司などで済ますこともあります。
外食もたまに行くかな。
 
今はいろんな方法がありますから、その時にあった方法で食事をすればいい。
 
頑張りすぎてイライラしながら食事するより、
たまには違う外の味をみんなで「美味しいね笑」と言いながら食べるほうがいいですよね。
 
食べる時間を楽しく過ごすことも、お腹だけでなく心も満たすことになると思うので。
 
無理せず美味しい時間にしていきたいですね。
 
今日も一日お疲れ様でしたニコニコ
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。

新緑の季節クローバー

爽やかな風が気持ちいいですねニコニコ

 

先週はバーベキューを2回やりましたニコニコ

 

 こんばんは。

本当の自分と繋がる道案内人 菊地留です。

 

旦那さんの学歴、友達付き合い、仕事、子育てへの関わり方。
ふとした瞬間に「なんであの人ばかり…」と比べてしまい、心がざわつくことはありませんか?

 

私も昔は、なんかいつも楽しそうにしている旦那さんに、イライラしてましたちょっと不満

何も悪いことしてないのに・・・ごめんなさいショボーン

 

この反応、旦那さんへの嫉妬ではないんですよ。

実は、あなたの“過去の記憶”インナーチャイルドと深く関係しています。

 

構造的に見ると、こうなっています。

 

①現実の出来事


旦那さんが楽しそうに人と関わっている、仕事で評価されている、自由に動いている

 

②無意識の比較


「それに比べて私は…」と自分の状況を重ねる

 

③インナーチャイルドの刺激


幼少期に
・我慢してきた
・甘えられなかった
・認めてもらえなかった
そんな体験があったのかもしれません。

 

その時の

 

「私は後回しにされる存在」
「私は大切にされない」
という感覚が、心の奥に残っています。

 

④感情の反応

 

その心の奥に残っている気持ちが、感情を刺激します。
例えば、本当は悲しさや寂しさなのに、それが嫉妬やイライラとして表に出てしまう。

 

つまり、旦那さんに対して起きているように見える感情は、
実は“過去の自分が感じきれなかった思い”が反応している状態。

 

 

あなたの心の中で様々なことが起こっています。

 

じゃあ、どうすればこのモヤモヤを軽くできるのか?

 

それは、
「比べないようにすること」ではありません。

 

大切なのは、


「私は何を我慢してきたのか?」
「本当はどうしたかったのか?」


と、自分の内側に目を向けてあげることです。

 

旦那さんを通して見えているのは、
“本当は自分もそうしたかった”というあなた自身の願い。

 

嫉妬はダメな感情ではなく、
あなたの本音に気づくためのサインです。

 

そのサインを受け取った時、
初めて、比較ではなく「本当の自分の人生」に戻る一歩が始まりますよ。

 

 

 

 

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・夫婦関係と親子関係どちらも上手くいく方法
・親のインナーチャイルドを軽くしたら子供が幸せになる理由

 

子どもとの関係は、
実はママ自身の心の状態を、とても正直に映しています。

 

うまくいかないと感じるときほど、
「関わり方」や「育て方」を見直そうとしてしまいますが、
実は、ママ自身がずっと我慢してきた気持ちが、
子供の不安や恐れに繋がっているのかも知れません。

 

そんな気持ち、いつまで続けますか?

 

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ママ自身の不安や恐れに気づき、

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