記事の
内 容:PC・携帯向け
ヴォイスコーチング「コエトーレ」
代表コーチの半沢健です。
コエトーレのクレード(信条)はこちら(PC推奨!)
魔法の声「アルファヴォイス」の概要はこちら(PC推奨!)
自分の声が通りにくいと感じるので、
通る声を出したい!と思ったとき・・・。
発声の意識は大概下記のようにすると、
どんなタイプでも効果があるようです。
1.自分が出した声が前方2m位を対極として
循環しているイメージを持つ
2.口角を上げる(上げ具合は時と場合によりますが・・・)
3.声を「放り投げる」イメージで出す
プレゼンテーションをしようとするときでも・・・
カラオケで十八番を歌おうとしているときでも・・・
人に伝わる声を出したい!と思っているときでも・・・
方法論は変わりません。
昨日のクライアントさんも・・・
本日のクライアントさんも・・・
やっている内容は違っても、「通る声」という
共通点を持った時の意識の向け方は共通でした。
このやり方で、少なくとも私の周りの皆さんは
皆、方法を掴んで、みるみる笑顔になります。
是非お試しください。
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本当かなぁ、と思った方はこちら
コエトーレ体験レッスンのご案内
http://koetore.com/wp/taiken/
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内 容:PC・携帯向け
ヴォイスコーチング「コエトーレ」
代表コーチの半沢健です。
コエトーレのクレード(信条)はこちら(PC推奨!)
魔法の声「アルファヴォイス」の概要はこちら(PC推奨!)
約10日前に募集した無料モニターコースのクライアントさんから
続々とよろこびの声をいただいております。
まずそのうちのお一人をご紹介いたしますね。

M.Tさん(会社員) Type:Cool&Wet
<モニターレッスンの様子>
・人から「え?」と聞き返されることが多い、
・捉えどころがない、何考えているかわからないと周りから言われる
・説明会等で案内中に、すぐ声が疲れてしまう
等とお悩みのTさん。
お会いしていると、僕から見れば、とても知性にあふれ、向上心を持った
育ちの良いお嬢さんという印象で、周りの評価とまるで一致しません。
故に、まずはご自身が本来持つ個性のイメージと
周りの評価とのギャップを埋めるワークから始めました。
そもそも、Cool&Wetタイプの方が「捉えどころがない」ように
映るのは「スタンダード」であり、個性なのです。
なので、全く珍しいことではなく、
人よりも劣っているということでもありません、。
また、周りにいらっしゃる方々がTさんとは対極の
Hot&Dryタイプが多いとわかり、
その方々の感性からしてみれば、慎重に物事を運ぶTさんの
姿勢が「物足りない」と感じていることもわかりました。
そして、何事にも全体との調和を最優先するCool&Wetタイプの
Tさんは、人間関係にも人一倍気を使っており、
その情報を「目」から受け取っていることも掴みました。
#だから、説明会等で真剣にお話しするモードに入ると、
#すぐ「目」と「喉」が痛くなってしまうのです
故に、
1.周りの評価=自分の評価という概念を手放す
2.緊張せずに相手と向き合うアイコンタクト方法
3.相手の気持ちに届く発声方法
この3点に絞って、発声の際には、新コースの動きも取り入れながら
声と表現の意識をシフトする方向にアテンドしました。
このアンケートを書いてくださったあと、Tさんはすぐに
半年フリーコースへお申込みくださいました。
アンケート画像には○印が付いておりませんが、彼女の立場としては、
フリーといっても、どれくらいのペースまで通うことが許されるか
確認してから申込たかったのです。
この一連の流れを見ても、Cool&Wetタイプが持つ個性、慎重さがわかります♪
そして、帰宅後にご実家の親御様から
「はじめて電話の声がよく聞き取れると言われました!^0^/」と
嬉しい報告もいただきました。
これから半年かけて、声と表現のトレーニングを通じて
人としてさらにキラキラ輝くよう、全面的にコエトーレが
サポートいたします。
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人としての在り方を磨く声を習ってみたい
方はこちら→コエトーレ体験レッスン案内
http://koetore.com/wp/taiken/
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代表コーチの半沢健です。
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続々とよろこびの声をいただいております。
まずそのうちのお一人をご紹介いたしますね。

M.Tさん(会社員) Type:Cool&Wet
<モニターレッスンの様子>
・人から「え?」と聞き返されることが多い、
・捉えどころがない、何考えているかわからないと周りから言われる
・説明会等で案内中に、すぐ声が疲れてしまう
等とお悩みのTさん。
お会いしていると、僕から見れば、とても知性にあふれ、向上心を持った
育ちの良いお嬢さんという印象で、周りの評価とまるで一致しません。
故に、まずはご自身が本来持つ個性のイメージと
周りの評価とのギャップを埋めるワークから始めました。
そもそも、Cool&Wetタイプの方が「捉えどころがない」ように
映るのは「スタンダード」であり、個性なのです。
なので、全く珍しいことではなく、
人よりも劣っているということでもありません、。
また、周りにいらっしゃる方々がTさんとは対極の
Hot&Dryタイプが多いとわかり、
その方々の感性からしてみれば、慎重に物事を運ぶTさんの
姿勢が「物足りない」と感じていることもわかりました。
そして、何事にも全体との調和を最優先するCool&Wetタイプの
Tさんは、人間関係にも人一倍気を使っており、
その情報を「目」から受け取っていることも掴みました。
#だから、説明会等で真剣にお話しするモードに入ると、
#すぐ「目」と「喉」が痛くなってしまうのです
故に、
1.周りの評価=自分の評価という概念を手放す
2.緊張せずに相手と向き合うアイコンタクト方法
3.相手の気持ちに届く発声方法
この3点に絞って、発声の際には、新コースの動きも取り入れながら
声と表現の意識をシフトする方向にアテンドしました。
このアンケートを書いてくださったあと、Tさんはすぐに
半年フリーコースへお申込みくださいました。
アンケート画像には○印が付いておりませんが、彼女の立場としては、
フリーといっても、どれくらいのペースまで通うことが許されるか
確認してから申込たかったのです。
この一連の流れを見ても、Cool&Wetタイプが持つ個性、慎重さがわかります♪
そして、帰宅後にご実家の親御様から
「はじめて電話の声がよく聞き取れると言われました!^0^/」と
嬉しい報告もいただきました。
これから半年かけて、声と表現のトレーニングを通じて
人としてさらにキラキラ輝くよう、全面的にコエトーレが
サポートいたします。
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方はこちら→コエトーレ体験レッスン案内
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代表コーチの半沢健です。
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自分の声を本格的に変えるって、なかなか大変な作業です。
そう、
声のトレーニングって、すればするほど、
自分自身に手本となる前例がない場合がほとんどなので、
比較できない事に対する不安が現れることが多いんです。
僕の生徒さんに、70代の女性がいらっしゃいました。
ある理由があって、僕は自作の不慣れな詩を創りました。
もう少し
あともう少し
届きそうで
まだ届かない
先が見えない
道程(みちのり)なれど
己の心を
信ずれば
いざあらはれん
荒魂(あらたま)の声
人前でしっかりと自作の詩を読みたい
という要望を受けて、数ヶ月。
ずっと自身のパフォーマンスに満足していなかった彼女が
この詩を贈った次の回のレッスンで
自身のアルファヴォイスをがっちりと掴みました。
最初にその声が現れたときに、
ご自身の声に感動されて自然に流れ出た涙を
僕は一生忘れません。
今もアルファな感覚を失わないよう、ご自身でキッチリ
練習をされていらっしゃるとのこと。
サークルでイキイキと活動していらっしゃる姿がすぐ目に浮かびます。
僕がヴォイスコーチを努める最大の源が
ここに在ります。
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コエトーレ体験レッスンご案内はこちら
http://koetore.com/wp/taiken/
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そう、
声のトレーニングって、すればするほど、
自分自身に手本となる前例がない場合がほとんどなので、
比較できない事に対する不安が現れることが多いんです。
僕の生徒さんに、70代の女性がいらっしゃいました。
ある理由があって、僕は自作の不慣れな詩を創りました。
もう少し
あともう少し
届きそうで
まだ届かない
先が見えない
道程(みちのり)なれど
己の心を
信ずれば
いざあらはれん
荒魂(あらたま)の声
人前でしっかりと自作の詩を読みたい
という要望を受けて、数ヶ月。
ずっと自身のパフォーマンスに満足していなかった彼女が
この詩を贈った次の回のレッスンで
自身のアルファヴォイスをがっちりと掴みました。
最初にその声が現れたときに、
ご自身の声に感動されて自然に流れ出た涙を
僕は一生忘れません。
今もアルファな感覚を失わないよう、ご自身でキッチリ
練習をされていらっしゃるとのこと。
サークルでイキイキと活動していらっしゃる姿がすぐ目に浮かびます。
僕がヴォイスコーチを努める最大の源が
ここに在ります。
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