◎コバタカ、悪態をつく!
最近では、そのあまりの傍若無人な振る舞いから「糞木場鷹」とまで言われてるコバタカことコバタカの野郎が、今朝もとんでもない悪態をついて帰っていった。
被害にあった会社員小谷紀之さんによると、コバタカは勤務を終えて職場に帰ってくるなり小谷さんに「ジュース飲みたいから100円貸して」等と言いだし、小谷さんが断ると「じゃあ50円出すから半分こしよう」と提案してきたため、仕方なく50円を出資した。
しかしコバタカは買ってきたジュースを一人占めし、半分こするという約束を反故にしたため「じゃあ、それはお前にやるから代わりに食事当番が作った麦茶を汲んできてくれ」と指示したが、コバタカは椅子にドカッと座ったっきり動く気配すらない。
小谷さんは仕方なく自分で麦茶をグラスに汲んでくる事になった。
すると、野郎はその麦茶まで勝手に飲み始め、揚句に「もういらないや」などと言って吸い殻入れにジャーっと捨てやがったのである!そして、勝手に飲んでおきながら再度麦茶を汲みに行くでもなく、グラスを洗いもせず、悠然と帰っていったのである。
この悪態ぶりに小谷さんは「あまりの傍若無人ぶりにただただ唖然とした。こんな悪さをするのに他の先輩方の前では借りてきた猫のように大人しくしているのだから、全くとんでもない糞木場鷹野郎だ!」と憤慨していた。
さらに調べによると上甲宮殿下に対しても「殿、仕事終わったらCoCo壱にカレーを食いに行きましょう!」などと言っておきながらさっさと帰宅したようである。幸い、殿下は今日はご予定が入った為、被害には遭わなかった。
まったくとんでもない野郎である。
被害にあった会社員小谷紀之さんによると、コバタカは勤務を終えて職場に帰ってくるなり小谷さんに「ジュース飲みたいから100円貸して」等と言いだし、小谷さんが断ると「じゃあ50円出すから半分こしよう」と提案してきたため、仕方なく50円を出資した。
しかしコバタカは買ってきたジュースを一人占めし、半分こするという約束を反故にしたため「じゃあ、それはお前にやるから代わりに食事当番が作った麦茶を汲んできてくれ」と指示したが、コバタカは椅子にドカッと座ったっきり動く気配すらない。
小谷さんは仕方なく自分で麦茶をグラスに汲んでくる事になった。
すると、野郎はその麦茶まで勝手に飲み始め、揚句に「もういらないや」などと言って吸い殻入れにジャーっと捨てやがったのである!そして、勝手に飲んでおきながら再度麦茶を汲みに行くでもなく、グラスを洗いもせず、悠然と帰っていったのである。
この悪態ぶりに小谷さんは「あまりの傍若無人ぶりにただただ唖然とした。こんな悪さをするのに他の先輩方の前では借りてきた猫のように大人しくしているのだから、全くとんでもない糞木場鷹野郎だ!」と憤慨していた。
さらに調べによると上甲宮殿下に対しても「殿、仕事終わったらCoCo壱にカレーを食いに行きましょう!」などと言っておきながらさっさと帰宅したようである。幸い、殿下は今日はご予定が入った為、被害には遭わなかった。
まったくとんでもない野郎である。
◎折り年、飼育係に!?
「熱帯魚の飼育をさせたら右に出る者はいない」
「ミスター熱帯魚」
などの異名をとった熱帯魚部飼育係、オーディーエーことODAが栄転の為、職場を去ることになった。
後任選びが難航を極め、熱帯魚部存続の危機が囁かれていたが、このたび狭域指定暴力団多摩川会系折傘組の折り傘年味噌組長が引き受ける事になった。
きょう午前、さっそく背中を丸めて慣れない手つきで水を取り替えたり伸びた葉っぱを切ったりしていた。「おいあっちに行け」「あぶねえぞ」等と熱帯魚に話し掛けながら世話をしている姿は普段の暴力的かつ脅迫的なイメージからは想像が出来ない。
しかもなかなか凝り性で、一度終わっても納得行かない様子でまたやり直したりと、何だかんだブツブツ言いながらやっていた。
作業を見ていた周囲の人からは「顔に似合わず面倒見がいいな」という声があがった。
しかしあまり手を焼かせると天ぷらにされる恐れもあるため、熱帯魚たちも今のところ様子見を決め込んでいる。
「ミスター熱帯魚」
などの異名をとった熱帯魚部飼育係、オーディーエーことODAが栄転の為、職場を去ることになった。
後任選びが難航を極め、熱帯魚部存続の危機が囁かれていたが、このたび狭域指定暴力団多摩川会系折傘組の折り傘年味噌組長が引き受ける事になった。
きょう午前、さっそく背中を丸めて慣れない手つきで水を取り替えたり伸びた葉っぱを切ったりしていた。「おいあっちに行け」「あぶねえぞ」等と熱帯魚に話し掛けながら世話をしている姿は普段の暴力的かつ脅迫的なイメージからは想像が出来ない。
しかもなかなか凝り性で、一度終わっても納得行かない様子でまたやり直したりと、何だかんだブツブツ言いながらやっていた。
作業を見ていた周囲の人からは「顔に似合わず面倒見がいいな」という声があがった。
しかしあまり手を焼かせると天ぷらにされる恐れもあるため、熱帯魚たちも今のところ様子見を決め込んでいる。