NHKのど自慢が、群馬県伊勢崎市にやってきました。

司会は二宮直輝アナウンサー。ゲストは瀬川瑛子さんと荻野目洋子さんです。

・1番は、商社マン2年目の24歳です。「long time no see」(B'z)

・18番は、祖父母と暮らす大学2年生が「函館の女」(北島三郎)。

特別賞は、16番の工場勤務の秀樹ファン歴51年の59歳「傷だらけのローラ」(西城秀樹)。

今週のチャンピオンは、学生時代にアカペラサークルで全国優勝経験があり地元に戻って働く25歳「Family Song」(星野源)。

楽しいひと時でした。

では。

 

NHKのど自慢の11月17日(日)の放送は、群馬県伊勢崎市からの生放送です。

伊勢崎市に、のど自慢がやって来たのは、2010年10月3日以来、実に14年ぶりです。

前回は予選会で歌いました。今回は予選会も観覧も落選してしまい、観覧自由の予選会を見に行きました。前回の予選会は2010年10月2日(土)。

 

 

・出場(予選会)申込は、NHK前橋放送局のHPまたはハガキで応募(9月27日必着)。

応募者の中から200組を予選会に出場し(10月31日ごろにハガキまたメールで通知)、

予選会で翌日の本選に20組が出場します。

予選会は午前11時に受付を開始し、午後12時から曲名のあいうえお順から始まりました。

1組約1分を歌い「ありがとうございました。」の音声で歌い終わります。

途中休憩を挟み、午後4時過ぎに全200組が終了。午後5時30分に予選通過の20組が発表されます。

この間はカラオケ大会となりました。

午後5時30分にいよいよ本選出場の20組が発表されました。番号順の出場者は、

・11、13、22、24、28、29、54、109、117、127、

・141、144、145、148、150、159、175、178、190、195。

明日の本選に続く。

 

 

群馬県伊勢崎市は来年2025年1月1日で市町村合併20周年を迎えます。

詳しくは、上毛新聞サイトへ!

その記念としてバンド「LACCO TOWER」のミニライブに伊勢崎市内に住む小中高生を無料招待しました。

 

メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎(伊勢崎市文化会館)にて2回に渡って開催されました。
 
ライブ参加者は、伊勢崎市内の小中高生と保護者、関係者
 
ライブが始まる前に臂伊勢崎市長が挨拶しました。
 
そしてLACCO TOWERが登場!メンバー5人のうち3人が伊勢崎市出身です。4曲を演奏
 
・1曲目「薄紅」
・2曲目「鼓動」
・3曲目「火花」
・4曲目「綾」(伊勢崎市公認テーマソング)
 
ライブに初めて来た学生も多いので始めは盛り上がりがイマイチでしたが後半は、最高に盛り上がりました!
 
では。
 

10月28日は、群馬県民の日です。今年で40回目を迎えました。

今年もJR東日本高崎支社では、快速EL群馬県民の日号が1往復運転しました。

 

 

↑JR信越本線・高崎~横川間にて「快速EL群馬県民の日号」が1往復運転。

今年は来月で引退する電気機関車EF65 501号機とEF64 1053号機が旧型客車6両の両端に連結されました。
 
編成は横川方から EF65 501+スハフ32 2357(6号車)+オハ47 2266(5号車)+スハフ42 2173(4号車ラウンジカー)+オハ47 2261(3号車)+オハ47 2246(2号車)+オハニ36 11(1号車)+EF64 1053。
 
沿線では平日にも関わらず黒山の撮り鉄を見かけました。
 
 
↑碓氷峠鉄道文化むらは大人通常700円のところ300円で入場!
 
 
 
↑帰りはEF65 1053が先頭となりました。
 
では。