死ぬまでに一度食べて下さい。干しダラスープ(プゴクスープ)
神戸いってつ鉄板焼きコロッセオ 六甲道店
でも扱っている干しダラスープ(プゴクスープ)は
韓国伝統スープですが、8月11日の魔女たちの22時で紹介され
あっという間に大人気となりました。
上は干しダラの写真
お肌ツルツル美肌効果の
効果はスープのエキスに含まれるアミノ酸のせいでしょうか。
美肌効果や若返り効果ばかりが注目されてしまう
干し鱈のスープ(ブコク)ですが
そういうの関係なしに本当にうまいんです。
肉と干しダラのダシが絶妙に絡み合って
ご飯何杯でもいける感じです。
油モノの料理と一緒に食べるとリフレッシュしていい感じです。
女性に人気なのは当然なのですが意外にも
男性のお客さんの方がよく注文されます。
魚が嫌いな子供でもメチャクチャおかわりをするほどの
人気ぶりは見てて嬉しい限り。
良薬は口に苦しといいますが、
これほど美肌効果があって、
美味いもんがあるとは驚きです。
明星十八番焼きそばスパイシーソース味
本日も¥100ローソンにて
明星十八番焼きそばスパイシーソース味
主力商品である一平ちゃんの
ブランドイメージを崩さずに出した
廉価版の焼きそばではある。
十八番とあるように
オーソドックスなソース味。
殆どの人が特別文句を言わずに食べるであろうベタな味。
悪く言えば可もなく不可もない味
麺は細めで揚げ麺、食感の細さは
好きな方であるが少し粉っぽい感じがする。
これも\100の限界か。
ソースは上記にあるようにありがちなソースで
銘打つほどスパイシーさは感じない。
価格が価格だけに、具は少ないというか、
殆ど意識しないと確認できない程である。
やはりブランドの一平ちゃんとはランクがちがう。
グルメとして食べる味ではないが、
小腹がすいた時の保存食用には
申し分のないレベルで安いなりのバリューがあると思う。
エースコック焦がし醤油バター味明太マヨネーズ焼きそば「にけつッ!!」
100円ローソンで売っていたエースコックのスーパーカップ
焦がし醤油バター味明太マヨネーズ焼きそばを購入。
ケンコバと千原ジュニアの番組「にけつッ!!」
とタイアップしているやきそばらしくおまけにというかややこしいことに
そのケンコバと千原ジュニアのために品川祐が考えた
やきそばを商品化したものというややもすればミーハー的なインスタントやきそば
でしたが、まあ失敗しても\105円ということで買ってまいました。
そのケンコバと千原ジュニアのために品川祐が考えた
やきそばを商品化したものというややもすればミーハー的なインスタントやきそば
でしたが、まあ失敗しても\105円ということで買ってまいました。
中身は普通のそばと、ソース、そして明太子の粉とマヨネーズがはいっていました。
上が混ぜる前の感じ
若干、ソースが少なめのような気がします。
この後グルグルグル~と混ぜますと
明太子はどっかにいってしまいました。
すくなっ・・・
まあ、それは¥105.
仕方がないもんとして食べます。
どちらかというと塩やきそばのような味といいますか
ソースの味は殆どしません。焦がし醤油バター?
なんか嫌に重い味
微妙な明太子とこれまた微妙なマヨネーズの効き具合
そして化学調味料丸出しの味
ぶっちゃけ、なんやこれ・・・というのが感想。
729kcaLというエグい数値でもわかるように、
ギトギト感というか、ケミカルな濃さが前面に出すぎ。
少量の粉末で最大限の味の高価を出そうとしたせいか
大量のそばの中に良く混ざっているところとそうでないところがまだらになって
濃いところが特に濃さが出すぎ。
味よりも何よりも、
調味料の質と量が問題
コスト削減しすぎなんちゃうのかというところで微妙なところ。
\105とはいえ、?印満載の中途半端な味でした。
やきそばを明太子マヨネーズで食べるというシンプルなものだったんでしょうが
品川さんが一体、なにをどういう理由でケンコバとジュニアのために
考えたのかもわからない不思議な後味となりました。
多分、普通のやきそばをバター醤油で焼けば美味しいでしょうが、これをカップ麺で
再現するのはむずかしかったんやないでしょうか。
これで尚、大盛りということで、
私には正直、苦痛でありました。
ま、好きな人以外、買わんでエエでしょう。
ていうかこれOKの人ってあるんかいな。
カジノ ド 三宮
誰がアップしてくれたのかわからん神映像。
小学校の時、この何訛りかわからんあまり美人ではない外人のオバさん
のたどたどしい言葉にひきつけられました。
「待つのものよし、待たせるのもよし、会えばさらによし・・・」
いったい何の暗号でしょうか。
私にはこの唐突な言葉が、何かのメッセージに思えてなりません。
少なくともカジノの宣伝をする言葉ではないことは小学生の私にもわかりました。
当時も賭博や非合法カジノはあくまで不正なことでありましたので
きっと何か大人のわかる人にはわかる謎の言葉であったに違いないと今でも思います。
そしてその謎の言葉を挟む謎の前後の外国語については本当に謎です。
「ハデブーカジノドサノミ~ヤ」
「ホッカイドウドッタラコッタラカジノドサンノミーヤ」
おそらく、カジノ経営者が兵庫県警の目をくらませるために発した謎の暗号なのでしょう。
画像に映るチョットしたアニメを参考にすると、きっと男女のいけない密会を促進する
何かがあったのか、もしくは、何かいけないブツの取引がおこなわれていたのか・・・
よく見たら1F ロンドン 2F ラスヴェガス 3F モナコ&スナックとなっています
もう劇的にわけがわかりません。特に3Fのモナコ&スナックという脈絡のない組み合わせは
衝撃的ですらあります。モナコとスナックというコーヒーと刺身くらいの組み合わせの意味は
なんだったんでしょう、
お店は震災でつぶれてなくなったそうで、今は確かめようがありません。
その真実は闇の中です。
キャバレーサンや、グランシャトー、ユニバースなどと並び
大人になったらいつか行くぞと思ってたカジノド三宮。
古き良き、昭和アダルトトワイラートゾーンの復活を心から祈ります。






