ルーベンスの世界

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ルーベンス展〜バロックの誕生

展覧会のはじまりは、
「ルーベンスの世界」

ルーベンスは二度の結婚を通じて、多くの子供を作ったそう。兄とも仲良く、家族の肖像画を多く残している。

売るためではなく、自分のために。



クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像」

ルーベンスの長女5歳の頃の肖像画。

ルーベンスが自分の楽しみのために目の前の娘を描いた作品。

生命力と愛情が溢れている。




*主催者の許可を得て撮影しています

ルーベンス展

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国立西洋美術館で開催中の「ルーベンス展ーバロックの誕生」

 

ルーベンスと言えば、日本では「フランダースの犬」!

最終回でネロとパトラッシュが天に召されるシーンの聖母大聖堂の祭壇画が知られていますが、

その作品は来日していません。

 

もちろん、「フランダースの犬」関連グッズは沢山ありました。

(ミントタブレット)(3種類あります)(手ぬぐいもありました)

 

祭壇画はありませんが、新たなルーベンス像が見えてくる、新鮮な展覧会でした。

じっくりと回ったので、受け取るものが多く、まとめきれない・・・。

また、ゆっくりアップしていきます!

 

秋の中華

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お料理教室、今日は、秋の中華。




嫌いな人いないんじゃないかって。
「麻婆茄子の土鍋ご飯」
かりかりに揚げたニンニクチップも、ぱらり。


豆腐と茸の秋のスープ


水菜とピータンのピリ辛サラダ

さつまいもと牛肉の炒め物

さつまいもは、炒める前に軽く揚げてます。


そして、全然関係ない写真。
夕暮れどきの、種類豊富なお花屋さん。
いつも迷っちゃう。
お花を買うタイミングって難しくて、
荷物が多かったり、満員電車に乗る前だと、
買えなくて。家の近くのお花屋さんは、帰る頃に閉まっていたり。
だからこそ、買って帰る余裕がある日は嬉しい。



A・J・フィン著 池田真紀子訳
「ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ」が面白くて一気読み!

広場恐怖症のアナは、一軒家に籠もりきり、

酒と薬に溺れ、クラシック映画鑑賞と隣近所を覗き見する日々。

ある日、隣家の事件を目撃するが警察は病を抱えるアナの証言を真に受けない。


これは映画マニアの妄想なのか?

読み手にも揺さぶりをかけながら、物語は加速する。

自分自身も危ういものを抱えながら、

それでも世界と戦おうとするヒロインの繊細さと逞しさに痺れた。


巻末には物語に登場した映画リストも載っていて、映画ファンにとってもかなり楽しめる作品です。エイミー・アダムス、ジュリアン・ムーア、ゲイリー・オールドマンで映画化されるそうで、もうキャストを聞いただけでもワクワク。

公開が待ち遠しい…





第2話!

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本日23時〜 BSフジ

「警視庁捜査資料管理室(仮)」

第2話!柴田刑事、初登場です✨

可愛いです。眩しいです。流石です。

私もまたサボりに行くのかな。

明石さんは真相に辿り着くのかな。

よく喋るのかな。

(喋ります)(流石です)




写真は、1日の長い撮影が終わった後の瀧川さんと。なんでこんな表情で撮ったんだろう…

私は瀧川さんの10分の1も喋ってないのに…