祝日挟んで休日だと,何かバランスが取れない。

 

お陰で洗濯を出したのだが,明日必要な分もあり,なんだかもったいない。

 

 

不測の事態に弱いのが難点。

習慣というのは恐ろしい。

今日も家から一歩も出ず,人間と会話しなかった。

 

壁となら毎日会話してるから,それで少し寂しさを紛らわし,あとは1272年の世界へ。

トロールやグールのような怪物を切り刻みながら,本物の人間も切り刻み,快楽。

 

自分より明らかにレベルの高いのが来ると,楽しい。

死ぬギリギリの一線で戦える。

生身の人間同士では味わえない。いると邪魔になる。

 

 

感情を持たないから不適格。

それゆえ,相手に失礼。

明らかに自分の適性にないことをしなければ打開できないので苦手。

結果が伴わないので嫌い。

明らかにコストパフォーマンスにおいて最悪の数値なのでムダ。

 

端的にまとめてみた。最近の若者にはここまでの達観は理解しがたいものがあるのではなかろうか。

失敗の回数だけが顕著に重なるとこのようになる。

そして,それが健常者に限っての話ならばなおさらだ。

 

 

更に言えば,テコ入れをしたところで,状況に変化があると到底思えない。

根拠としては,経験則から基づく理論的な帰結が導かれたためである。

 

それでどうにかなるのなら,もう世の中どうにでもなっている。

 

 

運の影響力は大きかろう。

ギネス級に全銀河中最悪の運を持っている私なら,何をどう整えても失敗に持っていく自信がある。

人生ごと失敗なのだから,行動の一つ一つが全て失敗に終わらないといけない。

 

 

ぶつけようのない怒りに支配されている。

哀しい,というより,怒りだ。

 

 

この思いをそのまま残留思念に映すために,絶対に

 

 

じたくでこどくし!

11月に入っていきなりの祝日による休日。

 

何もすることは無いので,軽く家事を片付け,中世期のRPGへ出発。

SkyrimとFalloutを合体したような内容だから,楽しい。

 

世界観を理解するのが苦労しているが,ゲームシステム自体は楽しい。

 

生身の人間と居るより楽しい。

 

人間に気を遣うより,グールとかグリフィンとか盗賊とか切り刻んでなぶり殺している方が楽しい。

切断するとしっかり切断されるし,顔とか半分に切断した胴体が飛んでくるからとんでもなく楽しい。

こんな生活していられるのも,仕事以外で人間と接触をしないから出来ること。

このうま味は捨てられない。

 

 

外見が悪いと思うなら外見を変える。

服装が悪いと思うなら服装を変える。

 

ところで,それで絶対に,確実に,必中で成功を約束できるのかね?

 

結果にコミットしないものは,すべからくムダの一言である。

 

 

そこにかけるコストを考えてみろ。

その分が一切返ってこないことを考えてみろ。

 

実際,少しでも手を伸ばしてみた結果,びた一文返ってこなかった。全て水泡に帰した。

良い経験にもならなかったし,成功への課題なんて何も得られなかった。

 

つまりは,失敗は成功へのエキスでも何でもなかった。ただの失敗でしかなかった。

 

 

今日,PS4のHHDをSSHDに換装した。早くなったかどうか分からないが,容量が2倍のハイスペックになったので,とても満足。PS3は元からSSDだし,内部的には充実している。

 

これが,コストにかけた結果だ。費用対効果,コストパフォーマンスというやつだ。

 

 

人間に対するコスパは,地を這うほどに最悪と言える。

 

 

 

そもそも,世界の悉くから強い拒絶が返ってくるのだから,わざわざ攻めに転じる必要性は皆無。

 

最初から自らを墓に入れに行く兵士はおるまい。

 

 

何故誰も理解できないのか。

待てば来ず。行けば逃げる。じゃあどうしろと。死ねと?

 

破る殻なんてない。自分を持っていることに何の不満があるのだね。

そもそも最近の若者に合わせたところで,崩れた人間性が立ち直るわけがなかろう。

 

ただ単に標準のラインに乗ろうとしただけで,越えているわけではない。

バカの一つ覚えのような普遍性に我が身を投ずること,それまさに,自らの尊厳の否定と死に値するなり。

 

 

 

最近の若者,ならぬ,馬鹿者と同列には並びたくないものだ。絶対に。

さて,11月だ。


今更ながら,だが。
もういつの間にか2016年も終わりかけ。


相も変わらず,毎日何をやっているのか分からないまま終わろうとしている。




そこそこの充実感と達成感でもって毎日が遂行されているのだから,よしとしよう。
まだ残業をできるような身分では無いのが何だかもどかしい。


今自分に足りないのは経験と実績だ。
どんどん経験を積み,実績を重ね,どんどん成り上がる。


塵も積もればなんとやら。
すぐになることは難しいのは百も承知だが,それでも挑むことは出来る。
その道のプロフェッショナルとして上を目指し,もっと上のLevelへChallengeすることが,自分の生きる道。


養う家族もいなければ,将来を共に誓う人がいるわけでもなく,その予定も無い。


自分のための人生。赤の他人にのぼせ上がるなど,バカバカしいったらありゃしない。
バックマージンがないのだから,そんなものにはそもそもBetしない。




100の期待に180の裏切り。そんなのを毎回されたらたまったもんじゃない。
誰だって,嫌になるだろう。


たまたまでも,気のせいでも無い。何をどう変えても,人を変え,場所を変え,手法を変え,何をどう試行錯誤しても,同じ結論に帰結し,同じゴールでDead Endを迎える。
これはそもそもの問題に立ち返るべきだ。何がいけないのか?自分だからだ。
自分の人間性や顔やそのほか諸々,何もかもに問題しか無いことが問題なのだ。


全銀河中の欠点を寄せ集めた姿が自分だ。
こんな欠陥品,魅力なんてなくて当然。
独りで生き,独りで死ね,と。苦しめ,と。




人を撃ち,切り刻んで殺すことに快感を感じ,いたぶっていたぶって苦しむ様子を楽しむ人に,番など不要。失礼に値する。
早めに死んでしまった方が世のためなんだが,今だとまだ怨みがそこまでじゃないので,もう少し。


じたくでこどくし。
原因不明の病で突然死してくれないものか。