恵比寿神社例祭 恵比寿講社祭03去年の恵比寿講社祭大勢の人が神社へ訪れます。大井神社へ人が来る日№1は、年末年始№2は、みぞぎの払い№は、この恵比寿講社祭境内には露天もでます。↑なんかなつかしいな~「たんきりあめ」七五三のお参りにおいでる方もいてハッピーオーラが漂います。眺めているだけでも(^人^)笑顔になりますね。
影絵の森美術館11/3 文化の日 快晴 山梨県甲府市光と影の詩人「藤城清治氏」が自ら監修設計した世界で最初の影絵美術館展示室は地下暗闇の中に浮かび上がる鮮やかな色彩ファンタステックな作品はいつまでも眺めていたくなる。かわいい小人。気がつかないだけで私達の廻りにもいるかもね(^ω^)
マツリの起こり民俗学者の「菅田正昭氏」によると私たち日本人の先祖は神々は間近で見守ってくれていると思いつつも、いつも同じ場所にとどまっているとは考えてはいなかったようだ。神々は何処からか時を定めて寄り来るものと思い、神々の訪れを「待つ」のが「祭り」の起こりだった。神々の「訪れ」の語源は「音ずれ」に発している。昔の人はカミ、モノ、ヒトがやって来るとき、着物が擦れるような音を感じたようで、この音摺れ(おとずれ)が「訪れ:おとずれ」のもとの意味である。と著述している。
「まんぼうトンネル」JR島田駅の構内駅北から南へ最短で結ぶまんぼうトンネル。背の高い方は頭をぶつけそうな低い梁。何故「まんぼう」だろうか(・_・?)通行している初老の紳士に尋ねると「さて、形がそうだからじゃないかな」「形って魚のまんぼうですか?」「いや、トンネルの形」「あー、なるほど」(実は納得していない)トンネルを作る時、1万本の棒で梁を支えたとかトンネルを作る時、1万人が「ぼー」として工事を眺めていたとか知っている方がいれば是非、教えて下さい。
恵比寿神社例祭 恵比寿講社祭02恵比寿古くは豊漁の神。のち七福神の一人として、生業を守り、福をもたらす神。 たしか七福神の中では唯一日本の神様たっだような。「おいべっさん」と呼ぶのは全国区だろうか?11/19は大井神社境内にある恵比寿神社の例祭翌日の11/20は講社祭招福開運、商売繁盛の御祈祷をうけに訪れます。(御祈祷料 3,000円)
大祭 道具調べ10/28 マチは「大井川マラソン」で賑わっています。同刻、大井神社大祭 第壱街中老では、大井町公会堂に管理してある祭りの道具のチェックをしました。古くなった提灯の破棄。既存の提灯も虫に舐められないよう、防虫剤を入れます。初代の「大幟り」を探しましたが、見つかりません。写真は昭和35に作られた2代目の「大幟り」ひと段落した後は、来年の大祭りについてのディスカッション。いかに祭りを続けていくか改善する事はないのか十人十色様々な意見が飛び交います。大勢で何かをやろうとする時こういった作業は欠かすことはできませんね。(`・ω・´)
「六法」を追え!01届きました。「東京チンドン」vol,1 さっそく「六法」を聴いてみます‥ハハハハは (*´∀`*)案の定、あの「六法」だわ!楽しい。説明書を読むと・長唄からきた古い曲・歌舞伎の下座音楽から来ている(ちなみに下座音楽(げざおんがく)とは、歌舞伎の演出において、基本的に舞台下手の黒御簾の中で演奏される効果音楽)歌舞伎の下座音楽で検索すると、こんなんがヒットしました。5000円はちと高いなあ~。おうだんサーチで調べるとラッキーな事に島田図書館に所蔵(^ω^)何か手がかりか掴めるかも。この「六法」~大井神社大祭の第壱街に伝わる大切な楽曲です。しかしながら、いつ・誰が・何の目的で作ったのか分かりません。新テーマ「六法を追え!」を新設して事実を追求してみます。何か情報をお持ちの方がいれば、是非教えて下さい。後書しかし、この記事、tokyo chindon のCD聴きながら書いていますがなんていうか‥(m´・ω・`)m楽しい中にも、何となく哀愁を感じますね。サックスが笑い泣きしている。動画サイトにあったんで貼っときます。ケータイはこちら