マリノス ジログ -17ページ目

べこ政宗 トロ牛タン刺身

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歯ごたえのある食感。
柔らかい。
旨い!

仙台七夕祭り

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賑やかでした。
華やかでした。
人がいっぱいでした。
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八戸前沖サバ

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八戸の八食センター内の寿司屋さん『にぎり一丁』で頂きました。おやつがわりに、生鯖と〆鯖を一貫づつ頂きました。一貫150円と100円です。八戸のブランド鯖だそうです。やっぱり旨い。藤川ゆりさんのブログで以前紹介されていたので気になっていました。

うに丼

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小袖海女センターで頂いたうに丼です。独り占めなので贅沢でした。

北限の海女

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岩手県久慈市。可愛すぎる海女さんで有名になった小袖海女センター。会ってみたくて出掛けたのですが、残念ながら彼女は辞めちゃうみたいで会えませんでした。それでも、十分チャーミングなベテランのお姉さん二人で潜ってもらいました。獲物はウニ、ウニ、ウニ。
実演料5000円で要予約です。見学で、撮影と試食なら500円です。中には、昨日来た厚顔無恥なおじいさんのように、見学なのに勝手に手を出してパクパク食べてしまう人もいるそうです。優しいお姉さんは文句をつけられなくて容認してしまったけど、実演料を払っているお客様に申し訳ないって言っていました。
無料だと遠慮しない、金を払っていれば、客は偉いと勘違いしている奴ら。恥を知ってもらいたいものです。
さて、5000円が高いかそうでないか。
もちろん、生きているのを海に潜って取って来るんですから、中身がぎっしり入っているのもあれば、入の悪いのもあります。
今回は、他に2組のお客さんがいたのですが、100個は軽く取って来てくれて、ちっちゃいのは海に返して、1組あたり10数個ぐらい。もちろんその場で割って、食べさせて貰えますし、ご飯代を払えば贅沢なウニ丼にもしてくれます。
この日のウニは、中味が詰まっていましたし、馬糞ウニも取れて、お客さんいい日に来たねと言われました。と言うことで、僕は安いと思いました。
観光の海女漁ですが、時には何時間も泳ぎっぱなしになるし、岩にぶつけて思わぬ怪我をしたり、ウニの刺が刺さったり、大変なお仕事です。実際、足から血が滲んでいました。そんな苦労をしながらも、お客さんはどこから来たのとか、お話するのが楽しそうです。そんな明るい海女さんたちに会えて良かったです。
これから行こうという方は道路が狭くすれ違いが困難な所が有るので注意してくださいね。

べっぴんの湯。いわて短角和牛のヒレ肉瓦焼き

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肉本来の旨味を堪能出来る赤身が特徴のいわて短角和牛。
岩手県久慈、新山根温泉べっぴんの湯の短角和牛ミニヒレステーキプランで頂きました。ステーキと瓦焼きが選べます。他にも岩魚の塩焼き、味噌田楽、鮑の磯汁、ウニ入の茶碗蒸し等ついて一泊二食で一人9500円也。ご飯もホタテとウニの炊き込みご飯でした。お湯は沸かしですが、アルカリのお湯は肌がツルツルになります。
まわりに何かあるというわけじゃありませんが、このお値段でこの料理なら満足です。
秋には松茸も出るみたいだし。

松田直樹という男

仙台戦で久しぶりの先発出場。いきなりゴールを決める。
激しいプレーで味方を鼓舞する。そしてイエローカードを受けて、怪我をして交代してしまう。
まさにワンマンショー!
本当に愛すべき男。三代目ミスターマリノス!
本人が辞めるというまで、マリノスに必要な男だ。

ソフトクリーム

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田野畑牛乳を使用したソフトクリーム。北山崎の売店で。

海老天丼

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りきさん亭の海老天丼。

ウニ丼

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宮古の魚菜市場のりきさん亭のウニ丼。旬のウニは最高です。ちなみに2000円也。