うえだのぶみのラク家事生活

うえだのぶみのラク家事生活

主婦であり母であり社長である上田伸美の個人ブログです。

ご縁いただき今年の夏はとあるビルの
大掃除。

お盆期間で移動の道、名古屋市内はスイスイ
移動できました。

今日も太陽ギラギラしてます。

今回初回の大掃除なので作業の確認を
含め同行しました。
初回は慣れないことも多いし作業しながらの
ことも多いので、次回からスムーズに行くように
確認も大事です。
そして確認したことはしっかりメモして忘れずにですね。

作業は協力会社さんのメンバーの力を
借りますが現場一緒にすることが多いので
知った方が多く心強いです。

そしてビルの日常の清掃に入ってくれているスタッフにも久しぶりに会いました。
いつも安心してすべてお任せしてしまっていますが時々顔をみて話をすることが大事ですね。

午前中一緒に動いて午後からは自分のメンテナンス時間と家族時間しまーす。

最近ポテサラ論争というのがあるが
さらに「冷凍餃子」論争もあるとか。

ポテサラといえば結婚した当初料理づくりの段取りがわからず夕飯4時から作っていて母に驚かれたことも。
「ポテトサラダにかける時間どんだけ〜」
ちなみに夫の帰りはその当時7時。
3時間はかからないが本をみながらの作業は
今思えば1時間コースの料理になっていた。
そしてポテサラは主役ではなく脇役。
主役づくりにさらに時間かかるわけで
「食事づくりって重労働」
そんな風に感じていた。

さすがに主婦歴長くなってくるとポテサラも
その他の料理も段取りよくできるようになってきた。
でも私の中では
「必ず手作りでないといけない」
とは思っていない。
そして家族も
「忙しい時は別に買えばいいんじゃない」
そう言ってくれるから気が軽くなる。

冷凍餃子も時々使う。
それは手抜きなんだろうかはてなマーク

「手抜きではなく手間抜き」
その言葉にちょっと納得。

うちの夫は冷凍餃子でも喜んで食べてくれる。
手作りで作るとさらに喜んでくれるが
「冷凍餃子は手抜き」とは言わないから
幸せだ。

最近は夫の料理づくりも増えてきたから
ポテサラ論争の話見た時に
「作らない人にはわからないよね」
というコメントだった。

できることはしっかりやるけど
できないときはできないと言える関係
そして受け入れてくれる関係が大事だなぁ
って思う。

我が家のポテサラ論争の結論は
「できるときは手作り。できないときは無理してイライラするなら手間抜きすればいい」
これでガッテンになりました。


今年はなかなか遠出できない夏休み。
昨日まで4連休はお仕事だったので今日は昼から
夏休み。

明日の昼からは仕事なので近場で美味しいもの
食べながら一泊しようと選んだのは

知多半島はずのほし。
館内は新しい匂いでいっぱい。

全7室なので満室でも密にならないし
消毒に検温と色々対策もされてます。

お部屋も素敵。


雨やんだらお部屋の露天風呂入ろうかなぁ。

美味しいものたくさん食べて
温泉でのんびりして、この夏を乗り切る
ためのエネルギーチャージしまーす。