「おーごとバイ!」(訳・大変だぁ!)
おーごと、おーごと!
ちょっとサボってたら、「花見」の日になってしまった!
ま、昨日「手ぶらで来て。」と、言われたので、手ぶらで行こう!(あっさり人任せにするポール)
昨日、買い物するつもりで店に行ったら、有りました。
『あさり』
もう地物が出てたよ。
やっぱり、小葱を散らした酒蒸し?
それとも、パセリを散らしたあさりバター?
「なんちゃってトマトソース」を使ったスパゲティ、ボンゴレロッソ?
温か~い貝汁もいいなぁ。
ここで一捻り。
鍋に少し多めのオリーブオイルを入れ、包丁の腹で叩いたニンニク1個を入れて火に掛けて香りを出します。
火から下ろして、玉ねぎのスライスを少し敷いて、塩コショウした白身魚をいれます。
あさり(一人前7、8個)、プチトマト(同じく4、5個)、オリーブ(同じく4、5個)、あればフレッシュの香草、水(一人前80㏄くらい)を入れて蓋をして中火。
魚に火が通ったら出来上がり!
スープも一緒に盛り付けたら、刻んだパセリを振りかけます。
お好みでレモンを絞って召し上がれ!
もう少しするとイサキが旬だと思うけど、冷凍のカレイや太刀魚でも豪華になりますよ。
無水鍋みたいなものが良いけど、無ければ水の量を少し多めにして下さい。
これでテーブルの上は「イタリア~ン」
ちょっとサボってたら、「花見」の日になってしまった!
ま、昨日「手ぶらで来て。」と、言われたので、手ぶらで行こう!(あっさり人任せにするポール)
昨日、買い物するつもりで店に行ったら、有りました。
『あさり』
もう地物が出てたよ。
やっぱり、小葱を散らした酒蒸し?
それとも、パセリを散らしたあさりバター?
「なんちゃってトマトソース」を使ったスパゲティ、ボンゴレロッソ?
温か~い貝汁もいいなぁ。
ここで一捻り。
鍋に少し多めのオリーブオイルを入れ、包丁の腹で叩いたニンニク1個を入れて火に掛けて香りを出します。
火から下ろして、玉ねぎのスライスを少し敷いて、塩コショウした白身魚をいれます。
あさり(一人前7、8個)、プチトマト(同じく4、5個)、オリーブ(同じく4、5個)、あればフレッシュの香草、水(一人前80㏄くらい)を入れて蓋をして中火。
魚に火が通ったら出来上がり!
スープも一緒に盛り付けたら、刻んだパセリを振りかけます。
お好みでレモンを絞って召し上がれ!
もう少しするとイサキが旬だと思うけど、冷凍のカレイや太刀魚でも豪華になりますよ。
無水鍋みたいなものが良いけど、無ければ水の量を少し多めにして下さい。
これでテーブルの上は「イタリア~ン」
番外編「宅配屋ポールは見た!」
事件はまたしてもワンルームマンションで起きた。
玄関の隣に洗濯機を置く間取りの部屋。
いつもと変わらず、サインをもらっている、っその一瞬。
その若い女の子の足元、およそ1㍍後方に「物」を確認!
小さな布の塊だが、ハンカチみたいな素材では無い。
明らかに柔らかい素材だ。
そう、紛れも無く「パ○ツ」である。
ここまで、約5秒程度。
(宅配屋の掟・部屋の中をジロジロ見ない)
そのまま普通にお礼を告げて出た。
娘を持つ親として、凄く複雑、かつ不安な気持ちになった。
皆さん、老若男女問わず、ご注意を!
玄関の隣に洗濯機を置く間取りの部屋。
いつもと変わらず、サインをもらっている、っその一瞬。
その若い女の子の足元、およそ1㍍後方に「物」を確認!
小さな布の塊だが、ハンカチみたいな素材では無い。
明らかに柔らかい素材だ。
そう、紛れも無く「パ○ツ」である。
ここまで、約5秒程度。
(宅配屋の掟・部屋の中をジロジロ見ない)
そのまま普通にお礼を告げて出た。
娘を持つ親として、凄く複雑、かつ不安な気持ちになった。
皆さん、老若男女問わず、ご注意を!
花見の肴、3品目。
昨日に引き続き、花見の肴3品目です。
エビ!
なんて、いかがぁ?
円高のおかげで、エビも随分安く手に入るようになったので、使いましょう!
ボスザルは、よく焼き過ぎてパサパサにしてしまうので、せっかくのエビも台無し。
そこで、失敗が少ない「茹でエビ」にしましょー。
エビは、有頭、無頭どちらでも良いけど、できればミソも食べたいので有頭がいいなぁ。
まず、背わたを取っておきます。有頭ならヒゲを切っておきます。
出来上がりが真っ直ぐがいい人は、竹串を刺して置きます。
鍋に水、少し多めの塩、玉ねぎのスライス少々、レモンの端っこ、あれば白ワイン(酒でも可)、あればパセリの茎をいれます。
下準備をしたエビを入れて、ちょうどヒタヒタぐらいがベスト。
次に火に掛け、完全に沸騰したら、火を止めます。
そのまま自然に冷まします。
だいたい、ちょうど火が通った状態になりますよ。
そのまま食べるも善し、醤油、マヨネーズ、ケチャップ+レモン汁、お好みの味付けでどうぞ。
エビ!
なんて、いかがぁ?
円高のおかげで、エビも随分安く手に入るようになったので、使いましょう!
ボスザルは、よく焼き過ぎてパサパサにしてしまうので、せっかくのエビも台無し。
そこで、失敗が少ない「茹でエビ」にしましょー。
エビは、有頭、無頭どちらでも良いけど、できればミソも食べたいので有頭がいいなぁ。
まず、背わたを取っておきます。有頭ならヒゲを切っておきます。
出来上がりが真っ直ぐがいい人は、竹串を刺して置きます。
鍋に水、少し多めの塩、玉ねぎのスライス少々、レモンの端っこ、あれば白ワイン(酒でも可)、あればパセリの茎をいれます。
下準備をしたエビを入れて、ちょうどヒタヒタぐらいがベスト。
次に火に掛け、完全に沸騰したら、火を止めます。
そのまま自然に冷まします。
だいたい、ちょうど火が通った状態になりますよ。
そのまま食べるも善し、醤油、マヨネーズ、ケチャップ+レモン汁、お好みの味付けでどうぞ。