今年の旅行の振り返りを記録しておきますね
過去記事なので、ご注意を
2026年7月の旅行は、初!星野リゾートへ
テーマは、
「飛行機で飛んでついた先が天候が不安な青森屋」の1泊2日の旅
「青森屋by星野リゾート」の施設内だけでどれだけ楽しめるか?の話
今回も朝は、早く9:15発の三沢行きに搭乗するために伊丹空港へ
搭乗2時間前を目安に手続きをするように言われている
アプリはあれどのオンラインチェックインができなくて有人カウンターでのみ
今回は、電動装置を持っていかないのでささっと手続きは終了
JALの「サクララウンジ」にて、搭乗時間までを待機する
一般客よりも早い30分前に行かないとだめなのである
1時間40分のフライトで着いた先が「三沢空港」
降機したら、売店で「御翔印」を買いにダッシュ!!
トイレを済ませて、下に降りたら
予約していたホテル手配のタクシーの運転手さんがお出迎え
そのまま、タクシーに乗って30分ほどで「青森屋by星野リゾート」へ
大きな看板を見てから進むこと数分?位の感覚で着いた先がホテル玄関
15時のチェックイン時間よりもかなり早い11時過ぎの到着
とりあえず、チェックインを済ませて、館内をうろうろすることに
ここ「青森屋by星野リゾート」では、HPにて「施設内での過ごし方なる案内」がある
のんびり時間があるので、売店でそれまでの間をつなぐ買い物を
ホテルのスタッフさんが走ってきて「お部屋のご用意ができました」と
「あずまし半露天風呂付」というお部屋
ルームツアーをして荷物をほどいて一息入れたら早速、部屋風呂へ
気持ちよくなったところで、布団でごろり
夕食前の「ヨッテマレ酒場」ハッピーアワーを楽しむために館内をウロウロ
館内用の作務衣に着替えていざ、乾杯!!
次は、夕食会場「のれそれ食堂」に移動して案内待ちに
人が多くいるもののあまり待たされることなく着席
ブッフェ形式なので、好きなのを好きなだけ選んで食べてを繰り返し
ビールは、飲み放題をチョイス
楽しく、美味しく頂くとさすがに動けなくなったので一度、お部屋へ
今回のメイン「みちのく祭りや」のショーまで温泉に浸かったりして休憩
ショーでねぶた祭りを学んで踊りを覚えて写真を撮って満足したら
もう、体力の限界ってことで再度、身体を湯舟に入って温めると一気に睡魔が
お時間ある方は、過去の旅まとめてますよ!
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