委任の最初に、地裁のみならず、高裁までの費用を受け取っているので、止められなかったのでしょう。

 

返金して辞退する手も有った事を強く指摘しておきます。

 

なぜ被告が重度の統合失調症と知りつつ弁護を続けたか。

 

被告が知らない話としては、地裁で裁判所でのやり取りで、

「これ違うと思うんですよね・・・」

そう言う、倫理観が確かな弁護士です。

降りれば良かろうに、なぜ続けたか、弁護士とてボランティアではありませんので。

その後の準備書面は敢えて負けるように書いています。

 

事実として水野弁護士は下りなかった事を説明していきます。

 

水野弁護士の提出した準備書面と、改ざんされた医療記録も載せます。

 

安立真一と関わるからこんな事になると理解しなさい。

腐った頭で、なぜ再開するのか考えてみろ。

 

許さん。

 

全てを許さん。

 

土下座しようと許さん。

 

腹を切ろうが許さん。

 

遅発性ジストニアの重症だったのは当時から分かったはず。

 

落合、言ってみろ。

井川(服部)が入院中にセレネースの混入をし、倒れ、医師の診察も受けさせなかった事は以前証拠と共に書いた通り。

 

これを見ていた全看護師、楽しかっただろうな。

人を殺す為に精神科の看護師に成った井川とどう違うのか。

井川(服部)は明らかに病んでいた。

 

これは丹羽兵助代議士の事件から1年後であり、これだけでは無い事は想像に難くない。

 

お前ら、一体何をやったのか。

 

未だに、松本義和医師以外からの謝罪は無い。

 

 

実際はこうだ。

全ては嘘、唯一本当の事の名古屋大学工学部卒も嘘だと思われていた。

高蔵寺の駅から徒歩20分の場末のスナックのママ(雇われママ)に惚れていて、

気持ちを伝えて欲しいと言ってきたが、彼氏がいると伝えると驚いてた。

そのスナックは問題のある店で、村田さんは1時間でウーロン茶を飲んだだけで1万円取られてた。

一方私は5時間で5千円。

 

気に障ったのか、私の悪ぐ他を言い出す。

私が毎日ヘルス(ファッションヘルス)に行っているだの言いだして、恐らく村田さん自身が20代前半の時に親の金で行ってて、どうせ同じだろうと思ったらしい。

 

私の年収はパチ/スロでせいぜい70万円。携帯代、スポーツクラブ代、食費で月4万は行く。

 

その後狂って電話で訳の分からない事を言っていて、縁を切った。2000年5月くらい。

 

母親と一緒の部屋で寝ていたり、先に出したスナックにも尾頭君と一緒に行ったり、もう私生活は破綻も良いところ。

 

唯一の砦である、守山荘病院でスナックでの話をバラされたらと思ったのか、私の嘘を言いまくる。

馬鹿々々しくて縁を切った。

今は刑務所か肺がんで死んだか知らないが、私がどうなろうが村田さんが気にしない事は確実な事。

 

村田さんから病院の情報わ得ようとしていたが、躁鬱以前に人としてオカシイ事、これは本人も理解していたが、こんなのしかいないのか。

 

 

昼間からロヒプノール2mgを痛みに効くと飲ませ、異常行動が出るまで待つ。

こういうやり方。

ロヒプノールは鎮痛剤だと。安立が言ってても、その通りに動く看護師く病理が問題。

 

 

 

 

はい証拠。
ガイの母が行った初診な。
元々母は守山荘の患者で通院してた。
俺が今まで言い分を変えたことが有るか。
2日後には入院予約してる。

「知らなかったの?」

と平気で言うのがこいつら。

 

これから随時画像を上げていこう。

 

A-2の看護師だけなぜボロクソに言ってるのか。

B-1の看護師からしたらそもそも何の話かすら分からないとなるが。

 

なぜ証拠を残したかは病理としてようやく理解できた。