意味無し -11ページ目

チョコボールって、

今日は仕事が早めに終わってさっき帰って来ました。

帰りにコンビニへ立ち寄りガリガリ君ではなく森永チョコボールを買いました。

そう言えば昔にチョコボール向井なるAV男優が居ましたね、自慢の体力で駅弁ファックが得意技のハプニングバーで逮捕された方です。


まぁそんなんはどうでもいいとして、これ。








チョコボール
ヨーグルト
カルシウム入り
新登場!
ヨーグルト味
クエッ

だってさ。



開けた。

!!!!!!





エンゼル 銀ゲット!


ガリガリ君はいくら買っても当たらなかったのに久々にチョコボールを買ったらエンゼルが俺に微笑んでるよ。


いままでの銀のエンゼルを合わせてあと銀一枚でおもちゃのカンヅメが手に入る…、小さい頃おもちゃのカンヅメが欲しくて欲しくてたまらなかったんだよな。

その夢もあと銀一枚で実現する。


あと一枚。

大人買いすれば当たると思うけど、それじゃあ夢がなさ過ぎる。

だからこれからは自分ご褒美はガリガリ君は休んでチョコボールにします。

それなら多分、ガリガリ君も怒らないだろうね。

ガリ部に休部届けは出さないといけないのかな?



久々更新、ガリっ!

みなさま、お久しぶりですクヌートと申します。

白熊です、イエティではありません。

一週間入院しておりました、肺炎で。

完全復活ではないのですが昨日から仕事にも復帰しました。

久々に携帯を手に取りアメブロを開いたら…、



音信不通状態にも関わらずペタしてくれた人がいたなんて…、とても嬉しい気持ちになりました。

ドラゴンボール風に言うとみんなから元気を分けてもらい元気玉を作っている気分でした。


どうもありがとう。
プチメも嬉しかったです。



そんなこんなで、全く携帯を開かなかった一週間。

ガリ部からのメールにも気付かずにほったらかし状態。


ガリ部って何?て人は勿論居ませんよね?

ガリガリ君好きな人が入る部活ですよ。
ガリガリガリクソンではないですからね。


まぁ気になるキャラではありますが。



話を戻します。


ガリ部、部長キム姉からメールが届いておりメールを拝見。


うぉ~っと、新味出た~!って前にも出なかったっけ?ホワイトサワー味。あれ?ヨーグルト味だったっけ?

ガリガリ君好き失格ですな。



で今日の朝、仕事帰りに早速コンビニへ行きゲット、これ。













えっ、ナニコレオイシクナイ。

味が薄い、ナニコレオイシクナイ。


真冬でもガリガリ君を食すほどガリガリ君好きな俺でもこの味はない。残念過ぎる。

ナニコレオイシクナイ…


もう買いません、ホワイトサワー味。

しかも当たりが少なくなったようですね。

子供の頃はちょくちょく当たってましたよ、でも最近はめっきり当たらなくなりました。



森永チョコボールのエンゼルのほうが出る確率高いんじゃないのかってくらい。


ちなみに銀のエンゼル三つ持ってます、あと二枚でおもちゃのカンヅメ。




今日も仕事、明日も明後日も。

休んだ分を取り戻すぞ、
帰りには自分ご褒美でガリガリ君はやめてチョコボールにしよっかな?

昨日、仕事中に

少しだけ悲しくなったので悲しくなったので記事にしてみます。

自分の現場は東京のど真ん中です。

昨日も汗を流しながら懸命にスコップで土を投げていました。

あぁ、五体満足って幸せだな~なんて思いながら。

頑丈な身体で産んでくれた母親、そして種付けをしてくれた父親に感謝です。

そんなことを考えながら仕事をしていると。

ボ~ゥっと高排気量の甲高いエンジン音が聞こえてまいりました。

高級スポーツ外車です。
東京ど真ん中の現場ではよく見掛けますね。

たいてい横には綺麗系のお姉様を乗せています。
その車も例に漏れずお姉様を乗せています。
お姉様も好きなのですが、やはりスーパーカーブーム世代。

目は車のほうに行ってしまいます。


凄いな~と子供のような目でその車を見ていました。
スーパーカーは子供たちの憧れでした。
ロボットやウルトラマン、仮面ライダーなんかと同じ憧れ。


俺はスーパーカーを手にすることは出来なかったし贅沢は出来ないけど病気にならない頑丈な身体があるからいいや、そんなことを考えながらその車を眺めていました。


すると信号待ちをしていたスーパーカーのドライバーが窓を開けて俺にこんな言葉を投げ付けてきました。



「おいお前、そんな汚い目で俺の車見るんじゃね~よ、車が腐るだろ~が!」

この兄さん更に続けます。


「汚ね~格好してんじゃね~つうの、聞いてんのか?」

隣のお姉様はニヤニヤしながら笑っていました。

信号が青になりその車は甲高いエンジン音を響かせてあっという間に去っていきました。




仕事のみんなはムカついていたようでしたが俺の尊敬する年下の先輩は、

「あんなの無視無視、あいつの心が汚ね~んだから、あんなこと言われても頭にきちゃ駄目駄目。仕事、仕事。」

カッコイイ、さすが!



俺も先輩と同感でしたが一つだけ違う観点から見てました。



子供の頃の憧れ、スーパーカーに乗るんだったらもっとかっこよく乗れっ!
車は人を選べない、そんなことを考えて少し悲しくなりました。




幾つになっても男は子供ですね。
いまだにスーパーカー好きです。


未来の車は人格があり捻くれた奴は乗せない機能付き。


そんなのがあったら昨日の男は確実に徒歩。

君は歩きなさい。


とまた妄想してました。