リーダーズ式 合格コーチ 2026 -45ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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今年も、あと1か月余り。

 

今年は、皆さんにとって、どんな1年だったでしょうか?

 

“泰然自若”

 

本試験の“現場”だけでなく、仕事や日常生活の場においても、来年は、何ごとがあっても、

動じない、そんな泰然自若の年にしていきたいところです。

 

そこで、

 

過去に合格コーチやリーダーズ総合研究所の講座・ゼミ等又は開業塾を受講したことがあ

る方などを対象に、TAIZEN☆望年会を開催致します。

 

最後に開催したのが、コロナ前の2019年になりますので、実に、5年ぶりの開催です。

 

2025年対策向けの講座受講生の方も大歓迎です。

 

合格者の方や開業されている先生方も、多数参加されますので、勉強法や教材の使い方

など、ご遠慮なくお聞き下さい!

 

TAIZEN☆望年会

 

今年も、恒例のグルメ・ビンゴ大会を開催致します。

 

≪TAIZEN☆望年会≫

 

日時:12月28日(土)18時位~

場所:都内

会費:5,000円程度

 

TAIZEN☆望年会へ参加ご希望の方は、リーダーズ総合研究所HPの以下のお問い合わせ

フォームから、

 

12月14日(土)までに、お申込みをお願い致します。

 

リーダーズ総合研究所HP

お問い合わせフォーム

    ↓

お問い合わせ - リーダーズ総合研究所

 

①お名前

②属性(例:基本書フレームワーク講座OB、開業塾OBなど)

③電話番号

④メールアドレス

 

お問い合わせ欄に、TAIZEN☆望年会参加希望の旨、ご記入

ください。

 

2019年は、約50人の皆さんにご参加いただき、ありがとう

ございました。

 

なお、場所等の詳細につきましては、参加者の皆さんへ、個別にメールにてご連絡を

致します。

 

では、当日、皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

 

 

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12月6日~、プレミア☆合格スタンダード講座の民法の配信が始まります。 

 

民法は、

 

記述式の方が択一式よりも、配点が高く、かつ、得点しやすいですが、覚えることを覚え

ていないと全く書けませんので、覚えるべきことは早め早めに覚える作業をしてほしいと

思います。 

 

 

フレームワーク講義では、

 

記憶用ツールとして、総復習ノートセレクト版を配布しています。 

 

 

総復習ノートセレクト版は、Q&A形式の記憶用ツールになっていますので、このツール

を使って、Qに対して、Aがパッと出てくるようにしておくと、スタンダード講座の民法

にも、スムーズに入っていけるはずです。

 

資格試験の勉強は、

 

最後は記憶の勝負になりますので、記憶から逆算した効率的な勉強をしてほしいと思いま

す。

 

 

そのためにも、覚えるところは早め早めに覚えることが大切

です!

 

 

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前田裕二氏の「メモの魔力」が発売されて以来、「抽象化」というものが、再現性と汎

用性が高いものであることが、少しずつ知られるようになってきたのではないかと思い

ます。

 

「ファクト→抽象化→転用」というフレームワーク

 

もっとも、この「抽象化」という言葉を初めて聞く方も多いかと思いますので、少し長

くなりますが、知識の抽象化が、どのように資格試験の勉強にも役立つのかを、順を追

って説明していきます。

 

まず、試験には、大きく2つの種類の試験があります。

 

ひとつは、中学・高校時代の中間・期末試験のような記憶力を試す試験で、もうひとつ

が、中学・高校時代の実力試験や模試のような基本的な知識があることを前提に思考力

を試す試験です。

 

中学・高校時代の中間・期末試験のように、 教科書や問題集などから全く同じ問題が出

題される記憶力テストであれば、教科書や問題集を何回も繰り返しやるのが、高得点を

取るための効果的な勉強法だと思います。

 

中間・期末試験=記憶力テスト

 

しかし、最近の行政書士試験は、過去問と全く同じ問題は、あまり出題されませんし、

法的思考力を問う問題も多く、何よりも、過去問のストックが少なく、出題範囲を網羅

できないため、「ただ」過去問や肢別本の問題を何回も繰り返しても、なかなか合格す

ることができない試験になっています。

 

昨年は、過去問(肢別本)を5回やってダメだったから、今年

は10回やろう!

 

こういう、単純に回数をこなす勉強にハマってしまうと、いつしか回数をこなすこと自

体が「目的」と化してしまい、まさに本末転倒な結果となってしまいます。

 

手段の目的化☆

 

そして、毎年毎年同じような、「ただ」何回も繰り返す勉強を繰り返してしまうので、

受験勉強の期間も、自ずと長期化してしまいます。

 

再受験生向けの講座を長年やっていると、こういう悩みをお持ちの方が、本当に多いこ

とを、肌で実感します。

 

合格者曰く、過去問や肢別本の問題を何回も解いていると、だんだんと解けるようにな

ってくるので、何となく勉強をしている気分にはなるそうです。

 

しかし、「ただ」問題を解いて解説を読んで記憶するだけの勉強では、全く同じ問題は

あまり出題されず、法的思考力を問う問題が多い行政書士試験では全く対応できないた

め、多くの方は途方に暮れてしまうようです。

 

 

「(何回か解いたことのある)過去問は解けるけれど、模試や本試験など、初めてみる

初見の本試験問題には全く歯が立たなかった」という、多くの受験生の皆さんの声が、

このことをよく物語っています。

 

したがって、行政書士試験の勉強は、

 

中学・高校時代の中間・期末試験(記憶力テスト)に対応するような勉強ではなく、何

が出題されるかわからない実力試験(応用力テスト)に対応するような勉強が必要にな

ってくるはずです。

 

大学受験の英語を高校3年生・浪人生に教えていたときも、中間・期末試験(記憶力テ

スト)では、ある程度点数が取れるけれど、実力試験(応用力テスト)になると、全く

点数が取れないという相談をよく受けたこととも関連するのではないかと思います。

 

では、実力試験型の試験(応用力テスト)に対応するためにはどうすればいいのでしょ

うか?

 

答練・模試・予想問題・他資格試験の過去問など、とにかく問題をもっと沢山解いてい

けばいいのでしょうか?

 

おそらく、こういう「発想」に陥ってしまうと、では何問解けばいいのですか?という

「発想」になってしまい、エンドレスな勉強になってしまいます。

 

いわゆる、葉っぱの知識を無限に横へ広げていく勉強です。

 

特に、時間のない社会人の方には、こういう勉強をやろうとしても、時間的に不可能な

のが現実なのではないかと思います。

 

リーダーズ総合研究所では、

 

こういう「発想」は取らずに、過去問「分析」によって、知識の抽象化を図り、時間の

ない社会人の方でも、短期間で合格できる戦略を取っていきます。

 

この知識の「抽象化」の重要性ついては、 前田裕二氏の「メモの魔力」の中でも紹介

されている、細谷功氏の著書「具体と抽象」の中で次のように書かれています。

 

 

『抽象化の最大のメリットとは何でしょうか?

 

それは、複数のものを共通の特徴を以てグルーピングして「同じ」と見なすことで、一つ

の事象における学びを他の場面でも適用することが可能になることです。つまり「一を

聞いて十を知る」です。

 

抽象化とは複数の事象の間に法則を見つける「パターン認識」

の能力ともいえます。

 

身の回りのものにパターンを見つけ、それに名前をつけ、法則として複数場面に活用す

る。これが抽象化による人間の知能のすごさといってよいでしょう。

 

具体レベルの個別事象を、一つ一つバラバラに見ていては無限の時間がかかるばかり

か、一切の応用が利きません』

 

また、代ゼミの英語の第一人者でもある富田先生も、そのご著書の中で次のように書か

れています。

 

 

『教育の成功のカギは、どれだけ学習者の抽象化能力を高

められるかにかかっていると言ってもいい。抽象化とは「表面

が違って見えるものの、中身に共通性を見出す」ことだ。』

 

また、受験コーチの池田氏も、勉強で結果を出す最大のカギは「抽象化」であると、その

著書の中で書かれています。

 

 

『やったことのあることはできる。やったことのないことはできない。初見の問題に対

して、めっぽう弱かったのです。しかし、試験というのは、当然ながら初見の問題をた

くさん出てきます。』

 

何が問題なのか。どうすればいいのか。

 

『私の出した結論は、「今目の前にある問題が解けることが大事なのではなく、今目の

前にある問題から、他の問題にも通用する原理原則を学ぶことが重要なのだ」というこ

とでした。

 

1つの具体的な問題を見るのではなく、そこから抽象的な原理原則に目を向ける。

 

つまり、1つの具体的な問題を「抽象化」することができれば、

ありとあらゆるどんな問題にも対応できる力が身につくという

ことです

 

また、「同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?」の著書で有名な石田勝紀氏も、その

著書で、次のように書かれています。

 

 

『抽象度の低い子は、書かれている文章の用語が違っているし、構造が違っているから、

すべて違うことが書かれていると錯覚しています。

 

しかし、抽象度の高い子は、表面的な形は違っていても、「言っ

ていることは同じ」ということが〝見えて〟いるのです。

 

抽象度が高い子は、上の視点から物事を見るので、ポイントを即つかんでしまいますが、

そうでない子は大変です。なにしろ、すべての問題や文章が違って見えているのですか

ら、いくら勉強しても「無限にある問題」としてしか認識できません。

 

そうなると、勉強のやる気など出るはずがないというものでしょう。』

 

著者によって表現は異なりますが、各著者の勉強法を抽象化して、共通項を括っていく

と、知識の抽象化が重要であることがよくわかると思います。

 

勉強法の抽象化!

 

やはり、膨大な量の情報を集約化しなければならない資格

試験の勉強においても、この知識の抽象化は、より早く合格

するためにも、必要な能力なのかもしれません。

 

つまり、過去問や肢別本のひとつひとつの選択肢は、個別具体的な知識ですから、

全く応用が効かないため、これらの知識を抽象化して、応用可能な汎用性のある知

識へ変えていく必要があるということです。

 

具体→抽象(帰納法)の視点!

 

過去問は、何回も繰り返し解くためのツールではなく、知識を抽象化(グルーピング

→抽象化→構造化)するためのツール(出題サンプル)という位置づけです。

 

 

このように、過去問をグルーピング→抽象化→構造化して、知識を抽象化した出題のツ

ボを掴んでしまえば、もう問題を沢山解く必要がなくなってしまいます。

 

これは、講座受講生の合格者の多くの方が、過去問を一番解かなかった年に合格する

ことができたと言っていることからもよくわかります。

 

 

 

 

知識の抽象化

=時間のない社会人のための効率的な勉強法

 

 

知識の「抽象化」を図っていけば、記憶すべき量も大幅に減ってくるため、知識の「精度」

も高まり、より短期間で合格することも可能となる訳です。

 

試験の難易度が高くなればなるほど、②集約と③記憶の「差」が、本試験での結果の「差」

になって現れている現実も、よくわかるような気がします。

 

膨大な量の知識を、本試験で使えるように抽象化=パターン

化して、その抽象化=パターン化した知識をきちんと記憶する

こと。

 

これが、試験勉強の『本質』部分ではないかと思います。

 

 

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現在、12月31日まで、早期申込割引(第二弾)を実施しておりますので、こちらもお

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また、12月31日までにお申し込みの方に、

 

再受験生のための民法・行政法強化プロジェクトとして、各講座、以下の早期申込特典

をご用意しております。

 

≪プレミア☆合格スタンダード講座≫

 

ケースで理解する行政法の無料視聴(15時間)

 

11月22日配信開始

 

≪基本書フレームワーク講座≫

 

①速修☆合格スタンダード講義民法(35時間)

②速修☆合格スタンダード講義行政法(25時間)

※フルカラーテキスト付

 

11月15日配信開始

 

≪上級ファンダメンタル講座≫

 

速修☆合格スタンダード講義民法(35時間)

※フルカラーテキスト付

 

11月15日配信開始

 

来年の本試験に向けて、早め早めのスタートを切りたい方に

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法律の学習においては、

 

各科目の全体構造(フレームワーク)を、なるべく早いうちに 掴むことが重要であると

言われています。 

 

フレームワーク思考とは、 

 

物事を理解しやすく、また、説明しやすくするために、対象となる課題につき、全体の

枠組みを使用して、その中で様々な事項・要素を考え出していくことをいいます。 

 

このように、

 

様々なフレームワークは、個々の知識を抽象化した汎用性の高い思考の雛形となります

ので、ビジネスの世界だけでなく、法律の学習をする際にも威力を発揮します。

 

特に、

 

最近の記述式の主流であるテーマ未表示型の問題では、このフレームワークがアタマに

入っているかどうかで、大きな差が付く問題が出題されています。 

 

ビジネスの世界では、 

 

フレームワーク思考は、一般化された使える思考法ですが、法律の学習における、フレ

ームワーク思考の有用性については、金井先生の『民法でみる法律学習法』の中に、詳

しく書かれていますので、是非、参考にしてみてください! 

 

 

 

フレームワーク思考で、法律の学習もきっと効率化していきますよ! 

 

現在、youtubeで、フレームワーク思考で理解する民法と行政法を配信しております。 

 

フレームワーク思考で理解する民法 

フレームワーク思考で理解する行政法

 

 

 

民法と行政法の学習をリスタートする前に民法と行政法のフレームワークを掴んでみてく

ださい! 

 

森から木、木から枝、枝から葉へですね! 

 

フレームワーク思考で理解する民法では、 

 

①民法のフレームワーク 

②条文のフレームワーク 

③解法のフレームワーク についてお話しています。 

 

最後の③解法のフレームワークは、本試験問題を解く際のアタマの使い方として重要に

なってきます。 

 

記述式の思考のフレームワークと択一式の思考のフレームワークに分けて、お話してい

ますので、リーダーズ式☆5ステップ学習法と関連づけながら、問題を解く際のアタマ

の使い方の参考にしてみてください。 

 

 

本試験の問題は、 

 

過去問を全く同じ問題はほとんど出ませんので、過去問を、ただ〇✕で解けるようになっ

ても、本試験の初見の問題はなかなか解けるようになりません。 

 

そこで、本試験の初見の問題が解けるようになるためには、どのようなアタマの使い方を

すればいいのか、行政書士試験に短期間で合格するためにも、是非、その思考法を身に

付けてほしいと思います。 

 

 

本試験の初見の問題が解けるようになるアタマの使い方がわかれば、具体的に、どのよ

うな勉強をしていけばいいのかも見えてくるはずです。←これ重要! 

 

プレミア☆合格スタンダード講座では、 

 

本編のスタンダード講義240に入る前に、ケーススタディ形式で、民法と行政法の全体構

造を掴む、フレームワーク講義(全18時間)を実施しています。 

 

ケーススタディ形式でフレームワークを掴む! 

 

民法は、

 

 「Aは、Bとの間で、A所有の甲建物を5,000万円で売却する旨の契約を締結した。」と

いう基本事例を、少しずつ派生・展開させながら、全編を、ケーススタディ形式でテキス

トを作成しています。 

 

また、行政法も、 

 

「Xは、Y県内に産業廃棄物処理施設の設置を計画し、「廃棄物の処理及び清掃に関する

法律(以下廃掃法)に基づきY県知事に対して産業廃棄物処理施設設置許可を申請した。」

という基本事例を、少しずつ派生・展開させながら、全編を、ケーススタディ形式でテキ

ストを作成しています。 

 

フレームワーク講義では、

 

民法と行政法の全体構造(フレームワーク)と記述式の問題を解く際に思考のフレーム

ワークも伝授していますので、本編のスタンダード講義240に入る前に、民法と行政法の

全体構造(フレームワーク)と記述式の問題を解く際に思考のフレームワークをアタマ

の中に入れておいてほしいと思います。

 

フレームワーク思考で合格を目指す!

 

今期は、

 

新規講座として、記述式マスター総合講座を開講します。

 

 

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、11月30日まで、早期申込割引(第一弾)を実施しておりますので、こちらもお

見逃しなく!

 

 

また、12月31日までにお申し込みの方に、

 

再受験生のための民法・行政法強化プロジェクトとして、各講座、以下の早期申込特典

をご用意しております。

 

≪プレミア☆合格スタンダード講座≫

 

ケースで理解する行政法の無料視聴(15時間)

 

11月22日配信開始

 

≪基本書フレームワーク講座≫

 

①速修☆合格スタンダード講義民法(35時間)

②速修☆合格スタンダード講義行政法(25時間)

※フルカラーテキスト付

 

11月15日配信開始

 

≪上級ファンダメンタル講座≫

 

速修☆合格スタンダード講義民法(35時間)

※フルカラーテキスト付

 

11月15日配信開始

 

来年の本試験に向けて、早め早めのスタートを切りたい方に

お薦めです。

 

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本試験から2週間以上経ち、来年に向けてリスタートを切っている人も多いのではないか

と思います。 

 

来年リベンジされる方は、 

 

①条文や判例の基本的な”知識”が足りないのか?

②その基本的な知識を使って問題を解くための”思考”が足りない

のか?

③両方足りないのか?

 

しっかり自己分析(ふり返り)をした上でリスタートを切ってほしいと思います。 

 

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法でいうと、

 

知識が足りないのは、知識の使える化に問題があり、思考が足りないのは、問題の解ける

化に問題があることになります。

 

基本的な”知識”が足りない場合

 

記述式が採点されない記述式抜きで120点未満の人は、知識不足の人が多いので、やはり、

もう一度、基本から知識を理解→集約→記憶していく必要があります。 

 

基本とは 、

 

①フレームワーク(体系) 

②制度趣旨 

③条文の要件・効果 

④判例のロジック 

 

のことを言うので、各テーマごとに、この4つをセットにして、理解→集約→記憶してい

ってほしいと思います。 

 

最近の記述式は、 

 

①②③④の基本を問う問題が中心となっていますので、記述式で得点出来ていない人は、

まずは、基本からですね。 

 

問題を解くための”思考”が足りない場合

 

知識ではなく、問題を解くためのアタマの使い方=”思考”が足りない人は、 

 

①全体→部分のフレームワーク思考 

②具体⇆抽象の往復運動(帰納法と演繹法) 

 

という2つの思考法を意識しながら学習をしていくと、択一式でも記述式でも、合格ライ

ンを超える得点が取れるようになるはずです。

 

知識が足りないのか、思考が足りないのかによって、やるべきことも当然変わってきます

し、予備校の講座を選ぶ場合も異なってきますので、しっかりと自己分析をやってほしい

と思います。

 

来年のリベンジに向けて、何をやっていいのかわからない方は、是非、無料のzoom個別

相談を利用してほしいと思います

 

zoom個別相談の詳細はこちらから

 

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11月22日配信開始

 

≪基本書フレームワーク講座≫

 

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②速修☆合格スタンダード講義行政法(25時間)

※フルカラーテキスト付

 

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≪上級ファンダメンタル講座≫

 

速修☆合格スタンダード講義民法(35時間)

※フルカラーテキスト付

 

11月15日配信開始

 

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