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いよいよ、6月12日(金)~解法ナビゲーション講座『行政法』の配信(全11回)が始まり
ます。
科目別の申込みも可能になりました。
苦手科目の克服にご活用ください!
皆さんもご存知の通り、法令科目244点中112点、つまり、法令科目の46%が行政法からの
出題となっています。
行政書士試験に合格するためには、この行政法の出来・不出来が大きく影響してきますの
で、択一式は、19問中15問以上得点できるようにしておきたいところです。
解法ナビゲーション講座「行政法」では、
本試験で頻出している、約50の出題テーマについて、肢別ドリル約1,200肢と重要ポイント
ノートを使って、わずか22時間で、出題の「ツボ」=出題パターンと解法パターンを伝授し
ていきます。
短時間で出題の「ツボ」を伝授!
解法ナビゲーション講座「行政法」の肢別ドリルには、行政書士試験の過去問に加えて、司
法試験と予備試験の過去問も入れてあります。
行政書士試験の過去問のストックが少ない分野も、司法試験と予備試験の過去問も入れるこ
とで、出題の「ツボ」が、より明確になってきますので、まずは、各出題のテーマの出題の
「ツボ」を、肢別ドリルで掴んでほしいと思います。
短時間で出題の「ツボ」を伝授!
肢別ドリルを使って、出題の「ツボ」を掴んでしまえば、もう過去問を何回も繰り返し解く
必要はないと思いますし、誤り肢の作り方や引っかけのポイントもよくわかるようになると
思います。
受講生の皆さんは、
あとは、各テーマごとに、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかと
いう視点から、条文と判例の知識を、同時に使用する重要ポイントノートに集約した上で、
覚える→思い出す記憶の作業をきちんとやってほしいと思います。
行政法択一式で
合格ラインである15問以上を取れないのは、頭の中に葉っぱの知識だけが散らばって、体系
的に整理整頓されていないため、必要な知識を瞬時にかつ正確に思い出せないのが大きな要
因です 。
こうならないためにも、
まずは、記憶しておくべき出題のツボを、重要ポイントノートと図解カード集の図表や図解
なども使って、思い出しやすいように、しっかりと体系的に整理整頓していってほしいと思
います。
そして、
最後は、記憶用ツールを使った条文と判例の記憶の作業です!
なお、解法ナビゲーション講座「行政法」の配信が始まる前に、思考&体系マスター講義で
行政法のフレームワークをもう一度確認しておいてください。
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