人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
いよいよ、
3月6日~、記述式マスター総合講座【導入編】の配信が始まります。
記述式マスター総合講座【導入編】では、
行政書士試験における記述式問題の出題形式や近年の傾向を確認するとともに、各出題形式
に応じた基本的な対策方法を整理します。
また、本講座全体を通して活用する「基本フレームワーク」や「基本パターン」を解説し、
記述式問題に取り組むための土台を築いていきます。
記述式は、
まずは、最近の記述式で問題作成者が何を問うているのか、問題作成者のキキタイコトを
しっかり掴み、そこから逆算して、対策を立てて、やるべきことを決めていく必要があり
ます。
まずは、記述式の傾向をしっかりと掴み、対策としてやるべきことを明確にしていこう!
最近の記述式では、
具体的な事例から、抽象的なテーマを検索させる、具体→抽象のアタマの使い方ができる
かが試されているので、日頃の勉強の中でも、思考のフレームワークを使って、具体→抽
象のトレーニングをやっておくと効果的です。
令和7年は
具体的な事例から、抽象的なテーマ(裁決の取消訴訟と事務管理)が書けたかどうか
令和6年は、
具体的な事例から、抽象的なテーマ(先取特権と債権者代位権の転用)が書けたかどうか
令和5年は、
具体的な事例から、抽象的なテーマ(物上代位と契約不適合責任)が書けたかどうかが問
われています。
具体→抽象のアタマの使い方!
講座の中で使用する思考のフレームワークは、なるべく早めにアタマにインストールして、
使えるようにしておいてください!
☆☆☆早期申込特典☆☆☆
現在、2月28日まで、早期申込割引(第4弾)を実施しております
ので、こちらもお見逃しなく!
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。


