人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。
いよいよ、2月8日~、基本書フレームワーク講座が開講いたします。
基本書フレームワーク講座のコンセプトのひとつが、ビジネスでも役立つ3つの思考法で
合格を目指す!です。
① フレームワーク思考
法律の学習においては、各科目のフレームワークを、なるべく早いうちに掴むことが重要
であると言われています。
フレームワーク思考とは、
物事を理解しやすく、また、説明しやすくするために、対象となる課題につき、全体の枠
組みを使用して、その中で様々な事項・要素を考え出していくことをいいます。
このように、様々なフレームワークは、個々の知識を抽象化した汎用性の高い思考の雛形
となりますので、法律の学習をする際にも威力を発揮します。
本講座では、
各科目ごとに、汎用性の高いフレー ムワークを使いながら、法律を体系的(全体→部分)
に、そして、ロジカルに学習していきます。
② クロスリファレンス学習法
本講座では、クロスリファレンス学習法により、大学教授の基本書・ パワーポイントス
ライド集(インプット)とパーフェクト過去問集(アウトプット)を、相互参照させな
がら、各テー マの出題の「ツボ」= 記憶対象を伝授していきます。
クロスリファレンス学習法とは、
様々なツール、あるいは、ひとつのツールのある部分とある部分を相互参照しながら、ツ
ールとツールとの間や知識と知識の間に、つながりを創っていく学習法です。
ひと通り学習が終わった再受験生の皆さんが実践すると威力を発揮する横断型の学習法を、
受験生向けの本講座でも採用していきます。
③ 具体と抽象の往復運動
過去問のストックが少ない行政書士試験においては、過去問をただ何回も繰り返し解いて
も、なかなか合格点が取れないのが現実です。
そこで、本講座では、行政書士試験に加えて、司法試験、予備試験、司法書士試験の過去
問まで掲載したパーフェクト過去問集と総整理ノートを使い、具体と抽象の往復運動をし
ながら、過去問の出題パターンと解法パターンを抽出して、本試験で使える知識に変えて
いきます。
過去問を何回も繰り返し解かなくても、合格点を取ることができる思考法が、この具体と
抽象の往復運動です。
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、2月15日まで、早期申込割引(第3弾)を実施しておりますので、こちらもお
見逃しなく!
人気blogランキングへ ← ポチッと1回クリックをお願いします。


