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無料公開講座、行政法☆実力診断テストの問題がアップされました。
行政法で高得点を取るために、出題のツボ=記憶の対象が明確になっているか、
時間のある今のうちに、是非、確認してみてください!
≪無料公開講座≫
行政法☆実力診断テスト(解説講義)
7月15日(土)18時〜
辰己法律研究所東京本校
≪使用教材≫
・解説冊子
・重要ポイントノート
・パワーポイント図解集
行政書士試験は、
皆さんも、ご存知のように、法令科目の配点の約半分が行政法ですから、行政
法で高得点を取って逃げ切るのが、行政書士試験に受かるための最短最速の合
格ルートといえます。
したがって、
行政書士試験において、記述式抜きで150〜160点前後のボーダーラインに達
するためには、配点が高く、得点率が高い行政法択一式で、19問中15問程度
(得点率約8割)得点していく必要があります。
ちなみに、記述式抜きで180点を取るためには、19問中17問程度(得点率約
9割)得点していく必要があります。
行政法は、他の科目に比べると、過去問のストックが多く、同じ知識が何回も
繰り返し問われている科目です。
したがって、
短期間で、19問中15問程度(得点率約8割)得点していくためには、ただ過
去問を何回も繰り返し〇×で解くよりも、過去問をグルーピング→抽象化→構
造化して、この何回も繰り返し問われている出題のツボ(出題パターンと解法
パターン)を抽出していく方が、圧倒的に効率的です。
さらに、高得点を取っていくためには、出題のツボを掴むと同時に、過去問を
使って、誤り肢や引っかけ肢、さらに、架空条文の作り方のパターンも掴んで
おくと効果的です。
択一式は、
この出題のツボと誤り肢・架空条文の作り方パターンを記憶用ツールに集約し
て、しっかり記憶していけば、多くの合格者がおっしゃっているように、キー
ワード反応で高得点が取れるようになるはずです。
解法ナビゲーション講座やパーフェクト過去問徹底攻略講座では、この出題の
ツボ=記憶の対象を伝授するとともに、誤り肢や引っかけ肢、架空条文の作り
方のパターンも伝授しています。
受講生の皆さんは、
この出題のツボと誤り肢・架空条文の作り方パターンを、記憶用ツールである
重要ポイントノートに集約して、早め早めに記憶の作業を行っていってくださ
い。
行政法で二択症候群を減らすためには、
この重要ポイントノートを使った記憶の作業を、早め早めに行っていくことが
重要です!
合格者の方もおっしゃっているように、過去問をただ何回も繰り返し解くより
も、この方法論の方がより効果的ではないかと思います。
リーダーズ総合研究所では、
①総整理、②記述式、③出題予想、④答練・模試の4つの切り口から、直前
期の講座をご用意しておりますので、直前期の最後の仕上げとして、是非、
有効にご活用ください。
①総整理
・直前総整理マスター講座
・夏期特訓☆6時間で完成特別セミナー
(行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20
商法・会社法☆制度と制度の比較フレームワーク20)
②記述式
・直前記述式対策講座
・民法☆記述式解答プロセスマスター講座
③出題予想
・早まくり出題予想☆法令科目
・早まくり出題予想☆一般知識
④答練・模試
・直前合格答練
・解法ナビゲーション答練
・夏チャレンジ模試
・全国公開完全模試
なお、7月31日まで、お得な各種パックが最大30%オフ
になる早割りも実施 しておりますので、この機会をお見逃
しなく!
・夏期・直前総合パック
・直前総合パック
・直前予想パック
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