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いよいよ、2月11日~、基本書フレームワーク講座の民法が開講します。
≪無料体験受講≫
2月11日(土)10:00~
辰已法律研究所東京本校
基本書フレームワーク講座 民法①
先日実施しました、無料公開講座(得点率の低い民法で合格ラインを突破する
ための合格戦略)でもお話したように、民法は、体系的「理解」が必要になる
科目です。
基本書フレームワーク講座は、
その名前の通り、各科目のフレームワーク=体系を理解した上で、フレームワ
ーク思考で問題を解けるようにしていく講座です。
フレームワーク思考については、今まで実施しました講座説明会の動画を参考
にしてみてください!
勉強時間をあまり取ることができない憲法や商法については、フレームワーク
思考で勉強をしていくと効率的な勉強ができると思います。
民法についても、
まずは、民法のフレームワーク(体系)をアタマの中にしっかりと染み込ませて
みてください。
もうひとつ
民法は、具体的な事例問題が多く、事例と条文・判例の往復運動、つまり、具体
⇄抽象の往復運動ができるかどうかが勝負になる科目です。
具体⇄抽象の同一性の認識ですね。
といっても、この具体⇄抽象の同一性の認識が難しいことが、民法の得点率が低
い、一つの要因ともなっています。
基本書フレームワーク講座は、
再受験生向けの講座なので、通常のインプット講義の中でパーフェクト過去問集
と総整理ノートを使って、この具体⇄抽象の往復運動をやっていきます。
アウトプット⇄インプットクロスリファレンス学習法ですね。
パーフェクト過去問集民法には、
行政書士試験の過去問を183問、司法試験、予備試験、司法書士試験の他資格の
過去問を82問、合計265問を収録していますが、講義の中で、約200問程度検討
して、具体⇄抽象の往復運動をやりながら、解法パターンを伝授していきます。
民法が苦手な受講生の皆さんは、
是非、この具体⇄抽象の往復運動を、意識的にやってほしいと思います。
このように、
基本書フレームワーク講座では、
講義の中で、過去問を検討して、解法パターンを伝授していきますので、過去問
を何回も繰り返し解かなくても、合格点が取れるようになるはずです。
あとは、その出題のツボを、総整理ノートに集約して、記憶の時間を十分に取っ
てみてください。
理解→集約→記憶ですね。
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