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本試験が終わると、来年リベンジされる方から、様々なご相談を受けます。
その中でも、再受験生の方からは以下のようなご相談を受けることが多いです。
・インプット講義で修得した知識を使って、どのように問題を解いていけば
いいのか?
・過去問は何回も繰り返し解いているので解けるようになったけど、初見の
模試や本試験の問題になると、思うように問題が解けないのでどうすればい
いのか?
・そもそも、本試験の問題が解けるようになる勉強法がよくわからない・・・
来年の3月から開講する解法ナビゲーション講座では、
このような多くの受験生に共通する悩みを、アウトプット→インプット一体型
講義を通じて、初見の問題が解けるようになる方法論=アタマの使い方を、リ
ーダーズ式☆5ステップ学習法のフレームワークに沿って伝授していきます。
これで、過去問を何回も繰り返し解く勉強からも解放されるはずです。
≪リーダーズ式☆5ステップ学習法≫
このように、過去問を何回も繰り返し解く勉強法からの解放を可能にする方法
論が、いつもお話している知識の「抽象化」(帰納法)です。
受講生の皆さんは、
この資格試験の勉強法の「本質」とも言える知識の「抽象化」(帰納法)とい
う方法論を、是非、身に付けてほしいと思います。
なお、基本書フレームワーク講座の無料公開講座の中で、解法ナビゲーション
講座で使用する肢別ドリルと重要ポイントノートを使って、初見の問題が解け
るようになる方法論=アタマの使い方のシミュレーション講義を行っておりま
すので、是非、参考にしてみてください。
フレームワーク思考で解く!シリーズ
≪基本書フレームワーク講座の無料公開講座≫
≪解法ナビゲーション講座のコンセプト≫
≪解法ナビゲーション講座の3つの特徴≫
①約3000肢の肢別ドリルで出題パターンと解法パターン
を徹底マスター
過去問は解けるけれど、模試や本試験の初見の問題になると、思うように問題
が解けない!
本講座では、このような多くの受験生の悩みを、肢別ドリル(アウトプット)
と重要ポイントノート及び図解カード集(インプット)を使いながら、①出
題パターンの修得と②解法パターンの修得という視点から解決していきます。
これでもう、過去問をただ 何回も繰り返し解く勉強から解法されるはずです。
②行・民・憲・商の頻出パターン問題を落とさない!
2023年版は、今までの民法と行政法に加えて、待望の憲法と商法について
も実施します。行政法、民法、憲法、商法の4科目について、Aランク及びB
ランクの頻出テーマを中心に、肢別ドリルを使って、万全の対策を立てていき
ます。
肢別ドリルには、
過去問のストックが少なく、知識の穴ができてしまう行政書士試験の過去問
に加えて、 民法、憲法、商法では、司法試験、予備試験、司法書士試験の過
去問を、行政法では、司法試験、予備試験の過去問も入れてあります。
これで知識の「穴」も埋めることができるはずです。
③キーワード検索トレーニング
直前期には解法ナビゲーション講座に加えて、解法ナビゲーション答練も実施
します。
本答練では、
各回、肢別問題を解きながら、問題文の「キーワード」から、そ の問題を解く
ために必要な条文と判例の前提知識を、瞬時に、かつ、正確に検索することが
できるかを確認していきます。
受講生の皆さんは、
キーワード反応によって、 問題が解ける!という感覚を、是非、実感してみて
ください!
※解法ナビゲーション答練は別途オプションとなります
解法ナビゲーション講座のコンセプトは、
過去問を何回も繰り返し解かない勉強法=”時短”勉強法です。
時間のない社会人のために、知識の「抽象化」を図り、短時間で、出題パターン
と解法パターンを伝授していきますので、是非、有効にご活用ください!
解法ナビゲーション講座は、
初見の問題の解き方=アタマの使い方がよくわからない方が多いことに気づいて、
5年前に作った講座です。
過去問ではなく、初見の問題の解き方=アタマの使い方がわかれば、資格試験の
勉強において、具体的に何をすればいいのかも、よく見えてくると思います。
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、11月30日まで、最大11万円オフになる早期申込割引(第一弾)を実施
しておりますので、こちらもお見逃しなく!
また、12月31日までにお申し込みの方に、2022年版の各講座の行政法の講義
が視聴できる行政法・先取り視聴及びケースで理解する行政法(15時間分)の
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≪早期申込特典≫
①各講座の行政法の先取視聴
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