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12月11日(土)に実施しました、行政書士相続塾1期生の座談会(相続専門の実務家が語る!
相続業務の「ツボ」)の動画が、youtubeにアップされました。
行政書士試験合格後、
相続業務中心で行っていきたい方、新たに相続業務へも参入されたい方など、相続業務に関心のあ
る方や相続業務の「ツボ」を知りたい方は、是非、ご視聴ください!
リーダーズ総合研究所では、
2022年3月より、新たに、相続業務や相続コンサルティングに特化した、相続塾1期生を開講いたし
ます。
日本では、今後さらに高齢化がさらに進むため、相続業務や相続コンサルティングに対する需要が
さらに拡大していくことが予想されます。
もっとも、行政書士の資格があれば、それだけで、相続業務や相続コンサルティングができるわけで
はありません。
相続対策に関する基礎知識は、
民法(家族法)だけではなく、税金、不動産、後見、信託、事業承継、年金、生命保険など多岐にわた
るため、いわば総合力が求められるとともに、実務スキルも要求されるからです。
そこで、リーダーズ総合研究所では、
相続対策に関する基礎知識と実務スキルを総合的に修得することができる相続塾を開講するとともに、
一般社団法人相続診断協会と事業提携をすることで、上級相続診断士の資格も取得することができ
るコースも設定しました。
相続塾×上級相続診断士コラボ!
行政書士☆相続塾1期生(全60時間程度を予定)の詳細については、2022年1月中旬にお知らせ
いたしますが、以下のように、相続業務に関する基礎知識、実務スキル、相続マーケティング、相続
コンサルティングまで、総合的に学ぶことができるカリキュラムを予定しております。
≪上級相続診断士✕相続塾コラボの「強み」≫
①遺言・相続に関する基礎知識と実務を総合的に学べる!
遺言・相続業務と言っても、上記図解のように、その業務は多岐に渡り、修得しておくべき基礎知識
や実務の知識も多岐に渡ります。
上級相続診断士×相続塾では、
これら遺言・相続に関する基礎知識と実務を総合的に学ぶことができ
ます。
また、上級相続診断士として名乗ることで、相続に強い行政書士であることをアピールすることがで
きます。
②人と人のつながりを作る!
相続塾では、講座終了後、相続業務に関連する様々な内容の定例会を実施する予定です。
また、相続診断協会でも、各地域の相続診断士が定期的に勉強会を開催しています。
相続業務をやっていくためには、他士業の先生や他業種の方々とのつながりが必要になってきます
が、相続塾の定例会や相続診断協会の勉強会を上手に利用していけば、こうしたつながりを作るこ
とができます。
③相続診断協会のパートナー事務所に!
相続診断協会では、
個別の遺言書作成など専門家が必要な時にサポートをするパートナー事務所制度を採用しています。
上級相続診断士を取得して、パートナー事務所となることで、営業の幅を広げることができます。
また、パートナー事務所による各種セミナーを開催することもできます。
詳しくは、一般社団法人相続診断士のHP等をご参照ください。
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