【検索トレーニング】2021年版☆つぶやき確認テスト商法(4)~株式(1)~ | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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今回から、つぶやき確認テスト商法を開始いたします。 

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、知識確認のための一問一答式の検索トレー

ニングのためのツールです。 

 

検索(思い出し)トレーニング! 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テストは、脳が

答えのキーワードを思い出そうとするため、直前期の知識確認に威力を発揮します。 

 

問題は、『記憶』用ツールである、2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法に準拠します。 

 

解答については、各問題の最後にある2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法のページを参照し

てみてください。 

 

商法は、 

 

行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になりがちな科目です。 

 

しかし、皆さんもご存知のように、 

 

最近の商法、特に、会社法は、以前と比べて、基本的な問題が中心に出題されるようになっており、

出題のツボさえ掴めれば、短時間の勉強でも得点可能な科目になっています。 

 

その意味で、商法を捨て問にするのは、とても勿体ないですので、今年こそは、商法を得点源にして

みてください。 

 

商法で、5問中3問得点できると、合格がより近づいてきます・・・ 

 

民法や行政法の択一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用

対効果が高いのも事実です。 

 

受講生の皆さんも、 

 

商法が手付かずの方は、残りの時間で、このつぶやき確認テスト商法を使って、商法の基本をアタ

マの中に入れてみてください。 

 

なお、2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法は、以下の講座で使用していますので、ノ ートを

お持ちの方は、ご活用ください! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ パーフェクト過去問徹底攻略講座 

 

なお、合格スタンダード講座の受講生の皆さんは、お手元の総復習ノートと問題が重複するものが

多いので、総復習ノートの問題と解答を参照してみてください。 

 

≪2021年版☆つぶやき確認テスト商法≫

 

1 会社法

03 株式①

 

(45) 自益権とは、また、自益権には、どのような権利があるか(p24)

(46) 共益権とは、また、共益権には、どのような権利があるか(p24)

(47) 単独株主権とは、また、単独株主権には、どのような権利があるか(p24)

(48) 少数株主権とは、また、少数株主権には、どのような権利があるか(p24)

(49) 株主平等原則とは、また、非公開会社における、その例外とは(p27)

(50) 株主平等原則違反の効果とは(p27)

(51) 利益供与の禁止とは(p27)

(52) この規制に違反した場合の効果は(p27)

(53) 会社が発行する全部の株式の内容として、特別の定めをすることができる株式には、どのよう

   なものがあるか(p28)

(54) 異なる種類の株式には、どのようなものがあるか(p30)

(55) 株主名簿とは、また、株主及び債権者は、どのような場合、株主名簿の閲覧請求をすることが

   できるか(p34)

(56) 株主名簿の基準日とは(p34)

(57) 名義書換えとは、また、判例は、会社が正当な理由なくして株式の名義書換請求を拒絶した

   場合、どのように解しているか(p34)

(58) 株式の譲渡とは(p36)

(59) 株券発行会社でない株式会社の株式の譲渡は、どのような場合、その効果を生じるか、また、

   どのような場合、第三者に対抗することができるか(p36図表)

(60) 株式譲渡自由の原則とは、また、株式会社においてこの原則が採られている理由とは(p36) 

(61) 時期による制限とは、どのような場合か(p36)

(62) 子会社による親会社株式の取得は、どのような場合、例外として許されるか(p37)

(63) 定款による譲渡制限が認められている理由とは(p37)

(64) 定款による譲渡制限がある場合、会社の承認機関は(原則・例外)(p37)

(65) 株式取得者が、会社に対して、譲渡承認請求をする場合の要件とは(p37)

(66) 会社が譲渡を承認しない場合において、会社が株式を買い取るとき、どのような決議が必要

   となるか(p38)

(67) 会社が譲渡を承認しない場合において、会社が買受人を指定するとき、どのような決議が必

   要となるか(p38)

(68) 判例は、会社の承認なくして行われた譲渡の効力について、どのように解しているか、また、

   一人会社の場合は、どのように解しているか(p38)

 

~ワンポイントコメント~

 

株主・株式からは、

 

設立と同様に、例年、1問出題されていますので、ここで得点していこう!

 

11月7日には、山田ファイナル☆ベストセレクション30を、東京ライブ&zoom同時中継で実施いたし

ます。

 

今年も、

 

商法の問題を4問から8問に倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます

ので、商法の最後の詰め込みにも、是非、ご活用ください!

 

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

11月7日(日) 10時~17時  

東京ライブ&&オンライン(Zoom同時中継) 

 

≪タイムスケジュール≫ 

 

10時~11時 問題演習 

11時~13時 解説&総整理講義①

14時~17時 解説&総整理講義② 

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義(5時間) 

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想される30テー

マの問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、関連知識も含めて、条文と

判例の総整理・最終確認をしていきます。 

 

アウトプット→インプット同時並行型講義 

 

セレクトした問題は、 

 

行政法9問 

民法8問 

憲法5問 

商法8問 

 

今年も、商法の問題を倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます! 

 

また、昨年の本試験では、改正民法の変更と新設部分が全く出題されませんでしたので、民法は、

改正民法の変更と新設部分を中心に出題していきます。 

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方 

・最後の模試以降、問題を解いていない方 

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適です。 

 

≪使用教材≫ 

 

①セレクト問題・解説集(30問) 

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ  

③パワーポイントスライド集 

 

なお、六法は各自ご持参ください! 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください! 

 

では、11月7日、東京ライブ&Zoom同時中継で、皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

 

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