【検索トレーニング】2021年版☆つぶやき確認テスト商法(3)~設立(2)~ | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

今回から、つぶやき確認テスト商法を開始いたします。 

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、知識確認のための一問一答式の検索トレー

ニングのためのツールです。 

 

検索(思い出し)トレーニング! 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テストは、脳が

答えのキーワードを思い出そうとするため、直前期の知識確認に威力を発揮します。 

 

問題は、『記憶』用ツールである、2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法に準拠します。 

 

解答については、各問題の最後にある2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法のページを参照し

てみてください。 

 

商法は、 

 

行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になりがちな科目です。 

 

しかし、皆さんもご存知のように、 

 

最近の商法、特に、会社法は、以前と比べて、基本的な問題が中心に出題されるようになっており、

出題のツボさえ掴めれば、短時間の勉強でも得点可能な科目になっています。 

 

その意味で、商法を捨て問にするのは、とても勿体ないですので、今年こそは、商法を得点源にして

みてください。 

 

商法で、5問中3問得点できると、合格がより近づいてきます・・・ 

 

民法や行政法の択一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用

対効果が高いのも事実です。 

 

受講生の皆さんも、 

 

商法が手付かずの方は、残りの時間で、このつぶやき確認テスト商法を使って、商法の基本をアタ

マの中に入れてみてください。 

 

なお、2021年版リーダーズ式☆総整理ノート商法は、以下の講座で使用していますので、ノ ートを

お持ちの方は、ご活用ください! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ パーフェクト過去問徹底攻略講座 

 

なお、合格スタンダード講座の受講生の皆さんは、お手元の総復習ノートと問題が重複するものが

多いので、総復習ノートの問題と解答を参照してみてください。 

 

≪2021年版☆つぶやき確認テスト商法≫

 

1 会社法

02 設立②

 

(28) 株式の引受けと、心裡留保、虚偽表示、錯誤、詐欺強迫との関係とは(p11)

(29) 出資に係る金銭の払込みは、どこでしなければならないか(p12)

(30) 払込取扱機関の払込金の保管証明義務につき、発起設立と募集設立とで、どのような違いが

   あるか(p12)

(31) 発起人につき、出資の履行をしていないものがある場合、会社法は、どのように規定しているか、

   また、発起人以外の者との相違点とは(p12)

(32) 変態設立事項の調査が不要な場合とは(p12)

(33) 発起設立の場合、誰が、設立時取締役を選任するか、また、募集設立の場合は(p14)

(34) 設立時取締役とは、どのような機関か(p14)

(35) 株式会社の成立要件とは(p14)

(36) 発起人は、いつ株主になるか(p15)

(37) 創立総会とは(p18)

(38) 創立総会の決議は、どのように行われるか、また、創立総会の権限とは(p18)

(39) 現物出資財産等の価額が著しく不足する場合、発起人及び設立時取締役は、どのような責任

   を負うか(原則・例外)、また、この義務は、どのような場合、免除されるか(p20)

(40) 出資の履行を仮装した場合、発起人及び設立時募集株式の引受人は、それぞれ、どのような

   責任を負うか(p20)、また、この義務は、どのような場合、免除されるか(p20)

(41) 発起人等は、会社の設立に関して、会社及び第三者に対して、どのような要件のもとで、どの

   ような責任を負うか(p20)

(42) 疑似発起人の責任とは、また、どのような場合に認められるか(p21)

(43) 設立無効の訴えとは(要件・効果)(p21)

(44) 会社の不成立とは、また、この場合、発起人は、どのような責任を負うか(p22)

 

~ワンポイントコメント~

 

設立からは、

 

設立のプロセスシリーズと、設立に関する責任シリーズの大きく2つのテーマから出題されています。

 

11月7日には、山田ファイナル☆ベストセレクション30を、東京ライブ&zoom同時中継で実施いたし

ます。

 

今年も、

 

商法の問題を4問から8問に倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます

ので、商法の最後の詰め込みにも、是非、ご活用ください!

 

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

11月7日(日) 10時~17時  

東京ライブ&&オンライン(Zoom同時中継) 

 

≪タイムスケジュール≫ 

 

10時~11時 問題演習 

11時~13時 解説&総整理講義①

14時~17時 解説&総整理講義② 

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義(5時間) 

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想される30テー

マの問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、関連知識も含めて、条文と

判例の総整理・最終確認をしていきます。 

 

アウトプット→インプット同時並行型講義 

 

セレクトした問題は、 

 

行政法9問 

民法8問 

憲法5問 

商法8問 

 

今年も、商法の問題を倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます! 

 

また、昨年の本試験では、改正民法の変更と新設部分が全く出題されませんでしたので、民法は、

改正民法の変更と新設部分を中心に出題していきます。 

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方 

・最後の模試以降、問題を解いていない方 

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適です。 

 

≪使用教材≫ 

 

①セレクト問題・解説集(30問) 

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ  

③パワーポイントスライド集 

 

なお、六法は各自ご持参ください! 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください! 

 

では、11月7日、東京ライブ&Zoom同時中継で、皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。