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いよいよ、9月20日・23日に、毎年定番の直前記述式対策講座が開講致します。
9月20日(祝) 行政法 全20問 6時間
9月23日(祝) 民法 全30問 6時間
講義では、
新作オリジナル問題(全25問)+リバイバル問題等(全25問)の全50問の検討と、その関連知識の
補充、及び、出題傾向の分析と記述式のアプローチ法についてお話していきます。
令和元年版では、
民法の記述式で、出題テーマ(共有の管理行為)が的中しましたので、今年も、的中を狙いにいきま
す。
皆さんもご存知のように、
昨年は、例年出題されている債権法からは、記述式が出題されませんでした。
そこで、民法の債権法部分は、改正の内容を直球で問う新作オリジナル問題を多数作問しています。
民法の記述式の問題のほとんどは、条文の要件→効果のキーワードを書かせる、要件型と請求権
(効果)型問題となっていますので、条文の要件→効果のキーワードをきちんと記憶できているかどうか
で、ほぼ勝負が決まってしまいます。
そこで、本試験の前に、直前記述式対策講座を活用して、改正債権法の要件→効果のキーワードが
きちんと書けるかどうか、是非、確認をしてみてください。
キーワード思い出しトレーニングですね!
また、記述式の学習は、民法を事例ベースで学習する良い機会になりますし、改正部分は、択一式
対策にもなりますので、是非、有効に活用してみてください。
記述式は、 出題が予想されるテーマの問題のストック化を図っていく
必要があります。
今回の直前記述式対策講座で検討する全50問をベースにして、記述式問題のストック化を図ってみ
てください。
合格スタンダード講座の受講生の方は、
合格スタンダードテキスト民法の重要テーマの冒頭部分に、記述式の予想問題も兼ねた事例を数多
く入れてありますので、この部分も、是非、有効に活用してみてください。
ちなみに、 昨年は、第三者詐欺が見事、的中しています。
なお、8月31日まで、 最大25%offになる、お得な夏期・直前対策
パックを実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
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