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いよいよ、11月28日に、再受験生のための「解ける化」プロジェクトの第一弾(無料公開講座)を
実施します。
≪再受験生のための「解ける化」プロジェクト≫
11月28日(土)14時~
辰已法律研究所東京本校
図解で解く!民法☆解法ナビゲーション講義①
当日は、2020年版の民・行☆解法ナビゲーション講座の教材を使って、どのような学習をすれば、
本試験で問題が解けるようになるのかのシミュレーション講義を行っていきます。
過去問をただ何回も繰り返し解かなくても、問題が解けるようになる勉強法に興味がある方は、是
非、ご参加ください。
再受験生のための「解ける化」プロジェクト終了後、基本書フレームワーク講座の講座説明会も実
施します。
≪基本書フレームワーク講座☆講座説明会≫
11月28日(土) 16時~17時
辰已法律研究所東京本校
ビジネスでも役立つ基本書フレームワーク講座の効果的活用法
基本書フレームワーク講座の詳細
↓こちらから
≪民・行☆解法ナビゲーション講座≫
インプット講義で修得した知識を使って、どのように問題を解いていけばいいのか? 知識はある
けれど、答練や模試になると、思うように問題が解けないというのは、多くの受験生に共通する
悩みではな いでしょうか?
民・行☆解法ナビゲーション講座では、
このような多くの受験生に共通する悩みを、アウトプット→インプット一体型講義を通じて、①出題
パターンの修得、②解法パターンの修得という視点から解決していきますので、過去問を何回も繰
り返し解く勉強からも解放されるはずです。
アウトプット→インプット一体型講義
このように、過去問を何回も繰り返し解く勉強法からの解放を可能にする方法論が、いつもお話し
てる『知識の抽象化』です。
受講生の皆さんは、この資格試験の勉強法の本質とも言える『知識の抽象化』という方法論を、是
非、身に付けてほしいと思います。
『知識の抽象化』の重要性
↓こちらの記事を
≪民・行☆解法ナビゲーション講座の3つの特徴≫
(1) 民・行のAランク問題を落とさない!
行政書士試験では、法令科目のうち、民法と行政法で、全体の約80%(244点中188点)を占め
ますから、この2科目については、正答率60%以上のAランク問題の頻出テーマを中心に、万全
の対策を立てていく必要があります。
2020年本試験では、
民法択一式9問4問が正答率60%以上のAランク問題、行政法択一式は、19問中10問がAラン
ク問題でした。
正答率40%未満のCランク問題と正答率40%以上60%未満のBランク問題の一部は、合格者
のでも得点するのが難しいですから、Aランク問題を落とさないことが重要になってきます。
Aランク問題で落とさない!
そこで、民・行☆解法ナビゲーション講座では、2021年の本試験で出題された場合、Aランク問題
になる可能性が高いテーマを中心に、①出題パターンと、②解法パターンを伝授していきます。
出題パターンと解法パターンの伝授
まずは、本試験で絶対に落としてはならない、Aランク問題を徹底的にマスターしてみてください。
(2) 民・行1600肢の肢別ドリルで出題パターンを徹底マスター!
行政書士試験は、 過去問のストックが少ないため、今年の本試験のように、行政書士試験の過
去問の知識だけでは、合格点を取るのが難しい試験であることは、受験生の皆さんが一番実感
していることではないかと思います。
そこで、民法は、
行政書士試験の過去問に加えて、司法試験・予備試験・司法書士試験の過去問も併せて、約800
肢が掲載されている肢別ドリルを使っていきます。
また、行政法は、
行政書士試験の過去問に加えて、司法試験・予備試験の過去問も併せて、約800肢が掲載されて
いる肢別ドリルを使って、①出題パターンと、②解法パターンをマスターしていきます。
民・行☆解法ナビゲーション講座で使用する肢別ドリルは、 通常の肢別本とは、全く異なるコンセプ
トに基づいて作られていますので、この肢別ドリルを活用することで、①どの条文と判例がよく出題
されているのか、②どのように間違い肢が作られるのか、その作り方のポイントまでもが、よくわか
るはずです。
①どの条文と判例がよく出題されているのか?
②どのように間違い肢が作られるのか?
(3) 問題文の「キーワード」→前提知識の検索トレーニング
本試験で問題を解くためには、問題文のキーワードに気づき、そのキーワードから問題を解くため
に必要な条文と判例の知識を、いかに正確にアタマの中から検索する(思い出す)ことができるか
が重要になってきます。
そこで、民・行☆解法ナビゲーション講義では、STEP2の肢別ドリルの問題とSTEP3の前提知識
をリンクさせることで、問題文の「キーワード」から、その問題を解くために必要な前提知識(条文・
判例)をスムーズに検索できるような検索トレーニングを行っていきます。
検索トレーニング
この「肢別ドリル」と「前提知識」のクロスリファレンスによる検索トレーニングによって、解答スピード
と正答率を高めてみてください!
民・行☆解法ナビゲーション講座の詳細
↓こちらから
解法ナビゲーション講座のコンセプトは、
過去問を何回も繰り返し解かない勉強法=”時短”勉強法です。
時間のない社会人のために、知識の抽象化を図り、短時間で、出題パターンと解法パターンを伝
授していきますので、是非、有効にご活用ください!
2021年版は、
民・行☆解法ナビゲーション講義に加えて、民・行 400 肢☆解法ナビゲーション答練も新たに設定
しています。
民・行 400 肢☆解法ナビゲーション答練では、
各回、肢別問題を解きながら、問題文の「キーワード」から、その問題を解くために必要な前提知識
(条文・判例)をスムーズに検索できるかを確認していきます。
民・行☆解法ナビゲーション講座の詳細
↓こちらから
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、11月30日まで、最大11万円offになる、お得な早割及び最大45%offになる再受講割引を
実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
また、12月31日までにお申し込みの方に、2020年版の民法の講義が視聴できる民法・先取り
視聴を実施しております。
リーダーズ総合研究所の3つの基幹講座(本科生)をお申し込みの場合、本科生プラスBとして、
民・行☆解法ナビゲーション講座が、大幅割引価格で受講することができますので、是非、ご検討
ください。
また、商法の解法ナビゲーション講座は、夏期特訓として実施予定です。
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