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いよいよ、5月25日から、解法ナビゲーション講義行政法の配信が始まります。
民・行☆解法ナビゲーション講座
↓詳細
皆さんもご存知の通り、法令科目244点中112点、つまり、法令科目の46%が行政法からの出題となっ
ています。
行政書士試験に合格するためには、この行政法の出来・不出来が大きく影響してきますので、択一式
は、19問中15問以上得点できるようにしておきたいところです。
解法ナビゲーション講義行政法では、
肢別ドリルで約750肢、基準問題で約200肢、合せて約950肢を、わずか14時間で検討して、出題パタ
ーンと解法パターンを伝授していきます。
出題パターンと解法パターンの伝授!
解法ナビゲーション講義行政法の肢別ドリルには、行政書士試験の過去問に加えて、司法試験と予備
試験の過去問も入れてあります。
行政書士試験の過去問のストックが少ない分野も、司法試験と予備試験の過去問を入れることで、出
題の「ツボ」が、より明確になってきますので、まずは、各出題のテーマの出題の「ツボ」を、肢別ドリル
で掴んでほしいと思います。
出題の「ツボ」を掴む!
肢別ドリルで、行政書士試験、司法試験、予備試験の過去問を検討して、出題の「ツボ」を掴んでしま
えば、もう過去問を何回も繰り返し解く必要はないと思います。
受講生の皆さんは、
あとは、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかという視点から、条文と判例の
前提知識の記憶の作業をきちんとやってほしいと思います。
行政法の出題は、条文問題と判例問題が約半分ずつです。
民・行☆解法ナビゲーション講座
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さて、解法ナビゲーション答練民法の方は、次回(5月18日)は、民法②の解説講義が配信されます。
解法ナビゲーション答練民法は、
Aランクの典型的パターン問題を中心に出題していますので、まずは、問題文のキーワードを見て、
あの条文ね!あの判例ね!というように、解答の根拠になる条文と判例をきちんと検索すること(思
い出すこと)ができたかのふり返りを行ってみてください!
目標は、2回ともに、正答率80%です。
本試験では、民法の規定および判例に照らして、選択肢の○×を判断していく訳ですから、日頃の勉
強でも、本試験と同じアタマの使い方を練習しておけばいい訳です。
テーマ
↓
キーワード
↓
条文・判例
検索トレーニングですね。
ひと通り学習の終わった科目は、テーマ→キーワード→条文・判例の記銘→検索の精度を高める学
習、つまり、集約→記憶に重点を置いた学習を進めてみてください!
記憶は、覚える(記銘)と思い出す(検索)が車の両輪です。
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