【検索トレーニング】2018年版 つぶやき確認テスト商法(8) | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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今回から、つぶやき確認テスト商法を開始いたします。

 

問題は、『記憶』用ツールである、2018年版リーダーズ式☆総整理ノ

ト商法に準拠します。

 

解答については、各問題の最後にある2018年版リーダーズ式☆総整理ノート商法のページを参照し

てみてください。

 

商法は、毎年5問出題されますが、昨年は、5問中4問が正答率60%以上のAランク問題でした(出

口調査結果)。

 

 

商法・会社法の問題は、数年前から問題が易しくなっていることから、基本的なことを学習していれば、

実力で得点することができる問題が多くなっています。

 

したがって、商法を捨て科目にはしないで、きちんと復習(知識の集約化)と記憶の時間を取ってほし

いと思います。

 

特に、行政法、民法については、模試等でも合格点が取れている方で、商法が手付かずの方は、残

りの時間で、このつぶやき確認テスト商法を使って、商法の基本をアタマの中に入れてみてください。

 

2018年版リーダーズ式☆総整理ノート商法は、以下の講座で使用していますので、ノ ートをお持ちの

方は、ご活用ください!

 

① 基本書フレームワーク講座

② 上級ファンダメンタル講座

③ 必勝パターンマスター講座

 

なお、合格スタンダード講座の受講生の皆さんは、お手元の総復習ノートと問題が重複するものが

多いので、総復習ノートの問題と解答を参照してみてください。

 

04 機関③

 

(113) 代表取締役とは、また、選定及び解任には、どのような決議が必要か(p74)

(114) 代表取締役の権限とは、また、代表権について、会社法は、どのように規定しているか(p74)

(115) 会社と取締役との間の訴訟において、監査役設置会社の場合、誰が会社を代表するか(p75) (116) 判例は、代表取締役が取締役会の決議を経ないでした専断的行為について、どのように解し

    ているか(p75)

(117) 判例は、代表取締役が自己の利益のためにした行為(代表権の濫用) について、どのように

    解しているか(p75)

(118) 表見代表取締役とは(定義・要件・効果)(p76)

(119) 取締役が会社に対して負う、一般的な義務とは(p78)

(120) 競業避止義務とは、また、取締役が競業取引を行う場合、どのような決議が必要か(p79)

(121) 取締役が取締役会の承認を受けずに競業取引を行った場合の効果とは、また、取締役は、

    どのような責任を負うか(p79)

(122) 利益相反取引規制とは、また、どのような類型があるか(p79)

(123) 取締役が利益相反取引を行う場合、どのような決議が必要か(p80)

(124) 取締役が取締役会の承認を受けずに利益相反取引を行った場合の効果とは(p80)

(125) 利益相反取引によって会社に損害が生じた場合、取締役は、どのような責任を負うか、また、

    自己のために会社と直接取引をした取締役は、どのような責任を負うか(p80)

(126) 取締役の報酬について、会社法は、どのような規制をしているか(p80)

(127) 判例は、退職慰労金、使用人分報酬について、どのように解しているか(p81)

(128) 監査役とは、また、監査役を置かなければならない会社とは(p83)

(129) 監査役の選定及び解任には、どのような決議が必要か、また、監査役の任期は(原則・例外) 

    (p83、93図表)

(130) 監査役の権限は、また、監査役の監査の範囲を会計に関するものに限定することができるの

    は、どのような会社の場合か(p84)

(131) 監査役の具体的権限にはどのようなものがあるか(項目チェック)(p84)

(132) 監査役の報酬について、会社法はどのような規制をしているか(p85)

(133) 監査役会とは、また、監査役会における監査役について、会社法は、どのように規定している

    か(p87)

(134) 監査役会の議事録について、株主・会社債権者は、どのような要件のもとで、閲覧・謄写請求

    をすることができるか(p87)

(135) 会計参与とは、また、会計参与の資格とは(p88)

(136) 会計参与の選定及び解任には、どのような決議が必要か、また、会計参与の任期は(原則・

    例外)(p89、93図表)

(137) 会計監査人とは、また、会計監査人の資格とは(p91)

(138) 会計監査人の選定及び解任には、どのような決議が必要か、また、会計監査人の任期は(p91、 

    93図表)

 

 

≪直前対策講座≫

 

(1)早まくり出題予想一般知識

 

 

膨大な試験範囲の中から、H30試験委員と出題傾向を見据えつつ、政治、経済、社会各5テーマず

つと、今年から改正法での出題となる個人情報保護法、行政機関個人情報保護法に加えて、行政

機関情報公開法、番号法、公文書管理法をピックアップして、一気に早まくりしていきます。

 

Web配信中

 

早まくり出題予想一般知識

     ↓詳細

https://bit.ly/2xZlNiz

 

(2)2day総整理ゼミ☆ファイナル

 

①記銘→②検索→③適用の問題を解く3段階プロセスに沿って、今年の本試験に出題が予想される

テーマについて、①知識の「記銘」にモレがないか、②キーワードから知識が「検索」できるか、③検索

した知識のあてはめ(適用)ができるか、知識の最終確認&最終調整をしていきます。

 

≪日時≫

 

10月27日(土)10時~17時 私法系

10月28日(日)10時~17時 公法系

 

≪使用教材≫

 

①リーダーズ式☆総復習ノート

②択一式☆肢別ドリルセレクト版(民法・行政法)

③記述式☆事例ドリルセレクト版(民法・行政法)

④オリジナルレジュメ

※以上は無料配布

⑤六法(各自持参)

 

2day総整理ゼミ☆ファイナル

    ↓詳細

 https://bit.ly/2P12PCu

 

(3)山田ファイナル☆ベストセレクション30

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想される30テーマ

の問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、関連知識も含めて、知識の総整

理・最終確認をしていきます。

 

セレクトした問題は、 行政法9問、民法8問、憲法5問、商法8問

 

今年も、商法の問題を倍増して、 手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げていきます!

 

≪日時≫

 

11月3日(土)10時~17時 東京ライブ

11月4日(日)10時~17時 大阪ライブ

11月5日(月)~WEB配信

 

≪スケジュール≫

 

10時~11時 問題演習

11時~13時 解説&総整理講義①

14時~17時 解説&総整理講義②

 

≪使用教材≫

 

①セレクト問題・解説集(30問)

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ 

③パワーポイントスライド集

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30

    ↓詳細

https://bit.ly/2CBVaEf

 

 

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