【無料公開講座】8月4日、出題予想テーマ的中プロジェクト☆夏の陣開催! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

8月4日(土)、東京で、無料公開講座(出題予想テーマ的中プロジェクト☆春の陣)を開催いたします。

 

出題予想テーマ的中プロジェクト☆夏の陣

 

今年の3月に実施して大好評だった、出題予想テーマ的中プロジェクト☆春の陣の第2弾です!

 

今年は、春の陣、夏の陣、秋の陣(ファイナル)の全3回

 

春の陣と夏の陣では、リーダーズ総合研究所の3人の講師が、①記述式、②民法、③憲法&行政法

について、今年の本試験に出題が予想されるテーマを、各50分ずつ、スピーディーに伝授していきます。

 

1 日時

8月4日(土) 14時~17時

 

2 場所   

辰已法律研究所東京本校

 

3 内容

 

①民法&行政法記述式特別講義(村瀬講師)

~実際の問題を通じて記述式の思考・解答手順を学ぶ~

 

2018年合格向けの講義も順調に進む中、「記述式」の対策を本格的に始めている方は少ないはず

です。

 

行政書士試験における記述式問題に解答するために必要な知識の習得方法それ自体は、基本的

には「択一式」と同様です。

 

しかし、解答する際の思考や解答手順は、しっかりと型を身につけていなければ、せっかく培った知

識を解答に反映させることは困難です。

 

そこで、今回は、民法・行政法各1題を通じて、思考・解答手順を確認しながら、実際に「記述式」の

体感をしていただきます。

 

②民法重要判例予想講義 (竹内講師)

~民法の基礎を固める!近年の重要判例ピックアップ~

 

民法は、とりわけその学習量の多さから判例の理解をおろそかにしてしまいがちです。

 

単なる暗記で覚えた知識は、事例形式で出題されたときに自分の知識を使って事案に当てはめる

ことができず、勉強しているのに得点できないという現象を惹き起こします。

 

本講義では、近年の試験傾向に合わせた、正しい判例の理解を学習していきます。民法の基礎固

めにお役立て下さい。

 

③憲法&行政法☆判例クロスレファレンス講義(山田講師)

~一つの判例を憲法の『視点』と行政法の『視点』の両視点から斬る!~

 

昨年の行政法の記述式問題は、宝塚市パチンコ条例事件の判例の『理解』を問う問題でしたが、解

答の中の「法律上の争訟」というのは、憲法の司法権で学習する内容そのものでした。

 

このように、行政法と憲法は、公法という大きな枠で捉えると、本質的なところでつながっていること

がよくわかります。

 

そこで、本講義では、今年の本試験に出題が予想される判例を、憲法の『視点』と行政法の『視点』

から同時並行的に見ることによって、両者の『理解』へとつなげていきます。

 

出題予想テーマ的中プロジェクト☆夏の陣は、時間を3時間に拡大して、開催します。

 

さらに、パワーアップした出題予想テーマ的中プロジェクト、是非、ご参加ください!

 

また、8月4日18時~、辰已法律研究所司法書士講師の松本先生と、毎回好評の対談を行います。

 

1 日時

8月4日(土) 18時~

 

2 場所   

辰已法律研究所東京本校

 

3 内容

 

松本×山田対談 合格力を高める『検索力トレーニング』とは?  

~解答スピードと正答率を高めるための方法論~  

 

①符号化(記銘)→②貯蔵(保持)→③検索(想起)。

 

この記憶のプロセスの中でも、検索(想起)が重要であると言われているように、資格試験に合格す

るためにも、問題文中のキーワードに反応して、その問題を解くために必要な知識を頭の中から瞬

時に検索していく『検索力』が重要であると言われています。

 

では、この解答スピードと正答率がアップする『検索力』をどのように養成していけばいいのか?

 

司法書士試験&行政書士試験に短期間で合格するための『検索力トレーニング』について、2人の

講師が対談形式で伝授していきます。

 

毎回好評の松本先生との対談の第4弾です。

 

こちらも、是非、ご参加ください!

 

下記の動画は、昨年実施した第3弾の動画です!

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。